どうも…作者ですヾ(*´∀`*)ノ
私の角名くんはドSで…いろいろヤラカシますのでどうか許せる方はご覧ください٩(ˊᗜˋ*)و”
ご意見、ご感想は
コメント欄に是非ご記入ください⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
お褒めの言葉もお叱りの言葉も
作者の励みになります(/ω\*)
⚠️警告⚠️_(:3」z)_
それでは…どうぞ…
〇〇は嬉しくて笑顔がこぼれ、角名は
「わかってるとは思うけど…デートだからね?双子や他の奴には内緒にして…」
と、口止めされる。〇〇は改めてデートと言われると
「そ…そうやんね…。内緒で花火大会のデートやね… 」
と、はにかんだ笑顔で、角名はそんな〇〇が可愛くて
「ちょっと…〇〇。 その笑顔は反則だよ…」
と、〇〇を抱きしめて…〇〇の頬を優しく撫でる。〇〇はさらに恥ずかしくて頬を赤く染めて、
「ちょっと…角名くん。恥ずかしいねんけど…」
と、言いかけたところで角名が〇〇の頬から顎に手を滑らせて〇〇の顎を上げての唇を奪う。
「んっ…」
〇〇は急のことで一瞬驚いたが、大好きな角名とのキスは幸せな時間で、抵抗することもなく受け入れる。角名はそんな〇〇がますます愛おしくて2人のキスは深まる。角名は〇〇を大切そうに抱きしめながらキスをしてゆっくりと唇を離して〇〇の目を見つめる。〇〇は角名に見つめられると恥ずかしくて、視線をずらすが、角名は〇〇の目線に合わせる。
「す…角名くん。恥ずかしいねん」
と、耳まで赤く照れている。角名はそんな〇〇を愛おしく感じてしまう。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!