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腐女子の転生

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腐女子の転生

1 - 腐女子の転生 Part1

♥

21

2023年01月01日

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主 今回はノベルだお☆

あのね?TERRORをやってるうちに小説というものを見失っていたのよ(?)

だから今回はノベルでやります(???)

題名は腐女子の転生です!

夢小説っぽい夢小説やるから苦手な人逃げて(お?どゆことだ?)


分かんない人への説明

面白要素とか何もなし

つまんない(は?)


注意(やって欲しくないこと)

キャラ崩壊

プロセカです

苦手な人は必ず逃げてくださいね?

1話1話こまめにやってくから短いと思う

主の気まぐれ投稿だから途中で挫折したら消す

コメントは欲しいんだけど「○○さんと被ってる消せ」とかそういう感じ(?)のはやめてください

それじゃスタートしようかな







例えばこんなことを思い浮かべる

《ゲームの世界に入り込めたらどれだけ幸せだろう》

姿見の前に立って自分の汚顔さに驚いてしまう

今日も口から溜息をつく


充電中のスマホを拾い上げてリビングへと降りる

だんだん料理をする音が大きく聞こえてくる

リビングへの扉を開けると母が「あら、降りてきたのね、お手伝いしてちょうだい」

といつもどうりのセリフを聞く

ゲームの世界ならお手伝いなんてしなくていい。

イケメンや可愛い子に囲まれて過ごせるし、きっと自分も可愛くなってるはず

母の問に首を振って拒否の意を示した

「あらそう。手伝ってくれてもいいのに」と冷たい返事とボソッと不機嫌そうな言葉を漏らす

椅子に座って携帯の電源をつける

小説垢にまた1人フォローが増えていた

それを見て唯一の笑みがこぼれる

今日も推し達の絡みを見てニヤニヤしている私を見て母は不思議そうにこちらを見る


洗面台に立つと鏡にタオルがかかっていてこちら側は見えない

いつも私が顔を見たくないからタオルを被せているのだ

顔を洗い、タオルで手と顔を拭く

ゴオオと水が水道管を流れていく音が聞こえる

洗い終わると再び2階の自分の部屋に戻った

部屋に入ると、お気に入りのぬいぐるみが置いてあるベットへ倒れた

そしてずっと握っているスマホの電源をつけてゲームを開く

最近ハマっているプロセカというゲームだ

もちろんタンスの前に置いてあるグッズたちもそのゲームのキャラだ

しばらくプレイしている間にとんでもない睡魔が私を襲う

耐えきれずにそのまま寝落ちしてしまった

目を覚ますとそこには____

この作品はいかがでしたか?

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コメント

2

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え?え?神ですか?主様小説書くの上手すぎる! 推し様が気になる....!

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