テラーノベル
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*注意
ご本人とは関係ありません。
文章力なし、口調迷子。
18禁です。
3Pで、 女性攻めありです。
苦手な方はUターンお願いいたします。
前回の続きになります。
先にそちらを読んだ方が、流れが分かると思います。
初っ端からヤってます。
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レダー「はぁ…はッ…っ…」
夕コ「ふふ…もうギブアップ?」
レダー「んっ……い、つまでやる気だよッ…」
夕コ「んー…ずっと?」
レダー「絶対何も考えてないだろッ…も、止めよ…っ」
夕コ「えー……どうせなら、力二が帰ってくるまでやろうよ♡」
レダー「そ、なことしたら…すぐ終わらないだろッ…」
今日は起きてるメンバーが俺と夕コだけだったので、ゆっくり休もうということになり力二と同棲を始めた家でのんびりしてた。
してたのだが、夕コに新しく買った玩具を試したいと言われ気軽に了承すれば大変な目に合っていた。
両手を頭の上で縛られ、ベッドフレームに固定され逃げられない。
夕コ「あたしの気持ちいい?♡」
レダー「ゆ、この…気持ちい…♡」
夕コ「ずーっと、中突いてたからもう気持ちいいよね♡…力二のには適わないけど、それなりに大きいやつ買って良かった♡」
男性の雄を模した玩具を夕コ自身の腰にベルトで付けて、俺を攻めてくる。ずっと攻められもう気持ちいいしか考えられない。
パンパンパン
レダー「んぁッ…ゆ、こッ…♡」
夕コ「なーに?」
レダー「は、んんっ…す…き♡」
夕コ「あたしも好きだよ♡」
パンパンパン
ガチャ
力二「ただい……おー…やってんね」
夕コ「あ、おかえり♡…ずっと犯してた♡」
レダー「んぁッ…あ、ぇッ…♡」
力二「ぐちゃぐちゃじゃん…てか、俺に気付いてないし笑」
夕コ「あたしのことが大好きなんだって♡」
力二「へぇー?…」
与えられる刺激に素直になってれば、いきなり力任せに顎を掴まれキスをされる。驚いて目を見開くと見慣れた相手が。
レダー「んんッ!?ふ、ぁッ…り、きじ?」
力二「随分、姉貴と楽しんでんね?」
レダー「こ、れはッ…」
力二「別にいいけど、姉貴が終わったら覚悟しとけよ」
レダー「ッ…♡…分かった♡」
パンパン ズチュン
レダー「んぁッ…そこ、気持ちッ…♡」
夕コ「レダーの前立腺分かりやすすぎ♡」
力二「ねぇ、レダーさん。俺の舐めてよ」
レダー「んぇ?あ、今、むりッ…んぶっ♡」
顔を横に向けられ、拒もうとすれば無理やり口に入れられる。
夕コ「力二も手加減しなきゃ、レダーがもたないよ?」
力二「エグい攻めしてる姉貴に言われたくないけど…ん…口ん中ヤバ…♡」
パンパン ズチュングチュ
レダー「ん”ん”!んう”っ!♡」
夕コ「上も下も気持ちいいね、レダー♡」
力二「もうイくんじゃない?そういう顔してる」
夕コ「んふふ♡えっろ…いいよ、イっちゃえ♡」
力二「んっ…俺もッ…♡」
ズチュンズチュン
レダー「ん”ん”ぅッ…ふ、っっ~♡♡ 」ビュルル
夕コ「あたしもッ…♡」ビクン
力二「っ…」ビュル
2人に奥を突かれて、深く達してもう頭が真っ白になり何も考えられなくて、ボーッと脱力して。
ゆっくりと夕コが玩具を抜き、力二も喉奥で出し満足そうに口から抜く 。
レダー「ごほッ…けほッ…♡」
力二「喉、気持ち良かった?」
レダー「く、るしいだけだろ…」
夕コ「あれ、レダーって口もよわよわだったよね?」
力二「へぇー?よわよわなんだ?」
レダー「くッ……余計なこと言いやがって…」
力二「じゃあ、もっかい喉奥攻めてあげようか?」
夕コ「見ててあげるよ♡」
レダー「や、いいっ!いやだっ!」
力二「ほら、口開けろよ」
レダー「本当に無理っ!気持ちいいけど、苦しいから嫌だっ」
夕コ「その割に、感じてたよね~」
手が拘束されてるので逃げられず、上半身に力二が跨がってくる。そのまま口元に自身の雄を押し付けて、反論しようと少し口を開けた隙に再び口内に入ってきた。
レダー「う”ぐッ…んっ、ゔッ…♡」
力二「んっ…あー…気持ちい…♡」
夕コ「あーあー、入っちゃったね?」
グポグポ
力二「はー…口の中熱すぎ」
レダー「ん”ぶ…んぁッ…ふッ…♡」
力二「無理やりされるの好きだよな、レダーさん?」
夕コ「レダーのここからすごい我慢汁溢れてる♡」
乱暴に喉の奥を攻められて気持ちいい…与えられる快楽に素直になってると夕コに雄の先端をつんつんと指でつつかれる。
レダー「んやッ…ふ、ぐッ…♡」
力二「……かーわい♡」
グポグポ
レダー「っ~~~♡♡♡!!」ビュルル
力二「っ…喉、すっごい締まるッ…」ビュルル
夕コ「猫がじゃれ合ってるみたいで可愛い♡」
力二「うっさい…」
力二は口から雄を引き抜き、呼吸を整えればそのまま下に移動して両足を揃えて尻が真上になるようにぐっと持ち上げて、まだ治まらない雄をあてがいゆっくり挿入して。
レダー「はっ、あッ…待って♡…は、やぃ♡」
力二「俺、明日休みなんだよね。2人は?」
夕コ「あたしもレダーも行動するなら午後だから、一晩中やっても大丈夫よ」
力二「なら、遠慮なく…覚悟しろよな」
レダー「ひッ…や、むりむりッ…明日はッ…よ、てい…」
夕コ「大丈夫、連絡しとくからね」
レダー「ゔ~ッ…も、イけないッ…♡」
力二「…イけんだろッ♡」
ドチュン
レダー「かはッ…♡♡」ビュルル
力二「ほら、ちゃんとイけたやん♡」
レダー「や、んんッ…休憩させてッ…」
力二「…俺もレダーの中でイきたい」
レダー「ッッ…そ、んな目で言われても…無理ッ…」
パチュパチュ
レダー「ひ、ぅ”ッ…駄目だってばぁッ♡」
力二「ダメダメ言ってるけど中、すっごい締め付けてる」
ドチュドチュ
レダー「あッ…んはッ…ッ…♡」
夕コ「レダー可愛すぎる♡」
力二「あー…そろそろ中、出すッ…♡」
ドチュンッ グポ
レダー「は、ぅッ…んん”ッ……またイグッッ♡」ビュルル
力二「んんッ…」ビュル
レダー「ッ…お”ッ…ぁ……あ、へ…♡」
夕コ「レダーのアへ顔たまんないわ♡」
力二「まだまだイけるよな、レダー?」
夕コ「あたしもまだ可愛がりたいし、ヤるに決まってるでしょ」
レダー「ねぇ……も、っと…ちょうだ、い?♡」
快楽しか与えられず、あっという間に成瀬姉弟の罠に堕ちていった。
次の日は言うまでもなく、1日中ベッドで成瀬姉弟に世話されてました♡
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成瀬姉弟に振り回されるレダー最高に可愛い🫶
途中の力二レダーの最中の夕コは、ずっと2人の行為を見てます笑
しかし、女性攻めは難しいです…
ネタ切れで悩みながら書いたので、アホっぽい文章ですね…笑
ここまできたら芹沢も書きたい!
気長にお待ちください~
コメント
3件

続きありがとうございます!! 本当にレダーは可愛くて大好きです😍 複数最高!!868×レダー大好き! 最近、レダー作品がめっきり減ってしまったのでいつもご褒美と思って読ませて貰ってます! 芹ちゃん大好きなのでありがとうございます! 気長にまたご褒美お待ちしてます🥰