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酸化治りましたよ、やったね(は??)


…えー、気を取り直して以下設定です。

めんどだったらわからない設定等は勝手に添削していただいて結構です。

__________________________________________



名前「天音 流衣(あまね るい)」

年齢「10(ショタですね!!!(((((()」

性別「男…?(男の娘)」

性格「若干ツンデレ?、見た目に反して冷たい、気に入った者(物)以外どうでもいい、毒舌」

一人称「僕」

二人称「お前/(君)」

三人称「なんでも可」

過去「半身不随で、右側が動かなかった。+体も弱く、ずっと病院にいた。そこで出会ったものが音楽。片手でも演奏できる楽器や楽譜を探しては演奏していた。家は金持ちだったからほしいのとかなんでも手に入ってはいたが、そこに愛なんて存在していなかった。」


怪異の説明『屋上のぬいぐるみ』

「屋上に祀られるように置かれている可愛らしいぬいぐるみ。そこからは毎夜毎夜、さまざまな音が聞こえるらしい。

その音に聴き入らずに願いを告げると気に入られれば叶えてもらえる。その音に聴き入ってしまうor気に入られないと消息を断つという噂が…?(実際は、彼の新しい人形になってしまう)

音が鳴るのは人形からで、毎日その人形を取り替える。人それぞれの音が存在しているからまいにちさまざまな音がながれてる。

屋上にあるのは彼が自殺したのが病院の屋上たったからと行ってみたかったから」


その他「人形と音楽への異常な執着がある

人を気にいる条件が”愛を受けてる”かどうか(愛を一定以上受けてる奴は嫌い)

よく一人でいるが一人は苦手」

サンプルボイス

「は?僕お前みたいな奴嫌いだわ、ばいばい」

「…その人形に触れんなよ、同じようにしてやろうか?」

「音楽は常に僕を助けてくれんだよ」

「…君も、愛されなかったの?」



「……なんで、アルビノだったんだろう…そうじゃなければ僕は…」


見た目


怪異(今)画像

人間(昔)画像

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