テラーノベル
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新しい新規のフォロワー様が早くコメントくれちゃってやる気出てきたので2本書きます♪
まじでいつもコメントくれる人ありがとー!!!
コメいつもくれる人大体認知してるよ😏
たくさんくれるとフォロバしちゃうかも..?🤭
ゆら視点
一旦ホットカフェラテ頼むか
「すいませーん。」
定員「お伺いします。。」
「ホットカフェラテと..クッキーの6個入り一つ
定員「かしこまりました〜。。少々お待ちください」
いや〜..それにしてもどうするかな〜
いやもちろん!?たまこちゃんとは仲良くしたいし!!
いや落ち着け私。取り乱さなはダサいぞ..
ベリー「あ‼︎先輩お疲れ様です!!」
ゆら「あべリーちゃん。お疲れ。。と..隣にいるのが?」
たまこ「ぁ..きららたまこです。。」
ゆら「まぁ一旦座ろ?ね?」
ベリー「一旦注文しますか。先輩もう頼みましたか?」
ゆら「うん。頼んだ。2人は何にするの?」
ベリー「んー..ベリーはココアかなー、、たまは?」
たまこ「じゃぁ、私もそれで..」
ゆら「頼んじゃうね。 」
定員「お待たせしました〜。こちらホットカフェラテとアイスココア二つでございます。
がゆっくりお過ごしください。」
ゆら「えーと、、で、ベリーちゃんからたまこちゃんが話したいみたいに聞いたんだけど、、
理由を聞いても..?」
たまこ「ぁ、、えっと、その、私ゆら先輩の配信に憧れてにじさんじオーディションを受けてて、、ゆら先輩ならそんなことしない!って思ってて。。」
「でも美亜先輩に聞いても一点張りだし、それなら本人に聞いた方が早いんじゃないかって思って!」
ゆら「ふーん..まぁ大体はわかった。つまりたまこちゃんは私の味方ってことでOK?」
たまこ「私はどんなゆら先輩でも信じるつもりです。。」
ゆら「わかった。じゃあわたしの3D配信に出て?」
たまこ「えぇ!?な、なんでですか!?」
ゆら「わたしの味方になるってことはそういうこと。大勢の前で立つのはかなりの勇気がいるよ。それでもやるの?」
たまこ「!!もちろんです!!きららたまこの名にかけて! 」
コメント
6件
たまちゃんがドチャクソに可愛いです
続き楽しみです!
ありがとうございます!!😭 サイコーでした!! 続き楽しみに待ってます😊