テラーノベル
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主「どうも来華です。今回はハルとお仕置きです」
ハルト「まじ?」
主「おそらくかなりムズイと思うだって一度堕とした相手にお仕置きってムズイやん」
ハルト「知らんがな」
主「だが天才な俺は閃いた何も堕ちた状態でお仕置きしなくてもいいと」
ハルト「?」
主「てことでスタート」
堕とされてから4日後
グチュグチュ♡
ハルト「ン//♡もっと♡」
ナナセ「フフ♡今日もかわいいねハルト//♡」
ハルト「ンへへ♡うれしいです♡」
ナナセ「あ この後メグリさんとあう予定があったんだ」
ナナセ「ごめんね今日はここまでまた明日ねハルト♡」
ハルト「ム~//」
ナナセ「明日いっぱい愛してあげるから我慢だよ♡」
ハルト「は~い♡」
ナナセ「じゃあちゃんとお留守番するんだよ♡」
ガチャん
ハルト「ふー何とか今日もばれなかったなそれにしても恥ずすぎる//」
実は堕とされてから2日後
ゴチュゴチュ♡
ハルト「ンへェ♡キモヂッすぎる//♡(ガク)」
ナナセ「寝ちゃったか♡今日は激しくやりすぎちゃったから仕方ないか♡」
ナナセ「お休みハルト♡」
ハルト「ンア//♡(ビクビク♡ 今日もすごかった♡)」
キラ
ハルト「ん?」
光ったのはハルトの指にあった指輪だった
ハルト「これって」
その時ハルトの記憶が戻る
ハルト「ハッ!何堕ちてんだよ俺」
ハルト「こんなことしてる場合じゃねえ」
ハルト「急いでナギたちを逃がさないと」
ハルト「でも今じゃ絶対逃げれねえ」
ハルト「どうすれば」
ハルト「そうだ堕ちたふりすればもしかしたら(ただ不満なのは俺がまた堕ちないかなんだよないやそんなこと言ってる場合じゃねえここでうだうだしてばれたら終わるならやるしかねえ)」
そして今
ハルト「これでしばらくは帰ってこないはずだ」
ハルト「とりあえず逃げるナギには悪いがもう少し待っててもらう」
ハルト「そして建物の構造はわかった」
ハルト「後は外に出てユウマたちの確認だ堕ち切ってないやつがいればそのまま連れていく」
ハルト「さて行くか」
ガチャん
少し歩いて
ハルト「ここ広すぎるだろ(ゼーゼー)」
ハルト「けどやっと出口に付いたこれで」
ナナセ「はい♡そこまで♡」
ハルト「え?」
バチッ!
ハルト「あれここは?」
ナナセ「おきた?ハルト」
ハルト「な なんで(怯え)」
ナナセ「そりゃあ見てたら分かりますよでももしかしたら自分の意思でいるのかなと思ったらまさか脱走するなんて」
ハルト「じゃあなんで場所が分かったんだ」
ナナセ「それはハルトの中にGPSがあるから」
ハルト「え?(ゾクッ)」
ナナセ「てかそれより今回はもしかしたらハルト本当に壊れちゃうかも」
ハルト「まって!ごめんなさいもうしないから!(怯え)」
ナナセ「ダメ私だって優しく甘えさせたいけどハルトが悪いんだからね」
ハルト「や やだ!誰か!(泣)」
ナナセ「誰も来ないのにかわいい♡」
ナナセ「じゃあ壊れよハルト♡」
ナナセ「その前に♡」
ズチュ♡(尿道プラグ)
ハルト「んァ//これは?//」
ナナセ「ハカ達がやってたことしてあげる♡」
ナナセ「いやそれよりもすごいかも♡」
ハルト「あ あ(絶望)」
そこにはいつもとは違うもう自分のことをただの奴隷として見て微笑むナナセの姿はハルトにとって絶望でしかなかった
ナナセ「じゃあイレルよ♡」
グチュ♡
ハルト「んあ//」
グチュグチュ♡
ハルト「ン//やめ//」
ナナセ「やめると思う♡」
グチュグチュ♡ゴチュ♡
ハルト「ンオ”!?//♡」
ナナセ「私は愛してるのになんでハルトは愛してくれないの?」
ハルト「でゃって今のナナセ怖い//(泣)」
ゴチュン♡!
ハルト「お”へ//♡」
ナナセ「まあいいや今からもう戻れなくしてあげる♡」
ゴチュゴチュ♡
ハルト「ダメッ/イク//♡(ガクガク♡)」
ハルト「んえ?//イケない//」
ナナセ「ほらもっと虐めてあげる♡」
ゴチュ♡コリコリ♡
ハルト「乳首ダメ//」
ナナセ「ジュルル♡」
ハルト「しゅわないでぇ//♡(ガクガク♡)」
ハルト「ンア//♡(ダメだ俺が堕ちたらまだ堕ちてないやつらのために)」
ナナセ「自分よりユウマたちの心配ですか?」
ナナセ「そうだこれ見てください♡」
ポチッ
マキ「これ写ってる?」
ハカ「はい写ってます」
マキ「はーいお母さん達今どう?」
マキ「見てお兄ちゃんこんなにかわいくて従順になったよ♡」
マキ「ほら来てお兄ちゃん♡」
ユウマ「ワン♡」
マキ「てかここに居てって言ったよね?」
マキ「悪い子!」
バチン!(お尻を叩く)
ユウマ「キャウ//♡」
マキ「まったく嬉しそうにしちゃって!」
バチンバチン!
ユウマ「ンへ!?♡(笑顔)」
マキ「ほんとに変態♡」
ハカ「まあこんな感じですそれでは♡」
ピッ
ハルト「嘘だろ・・・」
ナナセ「ほかの人のもありますがまあわかりましたよね♡」
ナナセ「では続きです」
ゴチュゴチュ♡
ハルト「オ”♡あえ♡」
ナナセ「ほら全て私に任せて♡」
グチュ♡ゴチュ♡
ハルト「イク♡イクゥ♡(ガクガク♡」
ハルト「ヤダ//イケない//(泣)」
ナナセ「イカせませんよ♡」
ナナセ「もっと壊してあげますよ♡」
ゴチュンゴチュン♡
ハルト「ア”♡ダメッ♡キモチッ♡(ああもうどうでもいいもう何も考えたくないこの気持ちよさには絶対に逆らえない♡)」
ナナセ「フフ♡(これは完堕ちしたな♡)」
ナナセ「ほらもっと気持ちよくなりましょ♡」
ゴチュゴチュ♡グチュ♡ゴチュン♡
ハルト「アへェ♡キモチヨスギッ♡イクゥ♡(ガクガク♡)」
ハルト「ンへ♡ンへへ//♡(なにこれ脳みそに直で気持ちいの来る♡)」
ナナセ「癖になってしまいましたね♡」
ハルト「ンへへ♡もっとくだしゃい♡」
ナナセ「フフ♡もう戻れなくしてあげますね♡」
ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡(最奥)
ハルト「オ”ホ♡気持ちイイ//♡もっともっとこわひてくだひゃい♡もっとぉ♡(ガクガク♡)」
ナナセ「ほらあなたは何?」
ハルト「ナナシェ様の奴隷ですぅ♡(ビクビク♡)」
ナナセ「これ見て?(指輪)」
ハルト「何でしゅか?そりぇ?」
ナナセ「いやなんでも無いですよ♡ほらもっと堕ちてください♡」
ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡
ハルト「アエェ♡(ガクガク♡)」
ナナセ「♡(そろそろかな♡)」
ジュポ♡(プラグをとる)
ナナセ「イケ変態♡」
ハルト「ンオォ♡」
ビュルルルルルルルルー♡
ナナセ「沢山イってかわいい♡」
ハルト「おりぇかわいい?♡」
ナナセ「はい♡」
ハルト「ンへへ♡うれひいです♡」
ナナセ「愛してますよハルト」
ハルト「おりぇもです♡ナナシェ様♡」
主「どうでしたか?ここでサービスとしてコウくんの紹介動画をどうぞ」
コウ
ミレイ「おーいついてるかな?」
ミレイ「ミレイです」
ミレイ「こっちは奴隷ペットのコウでえす♡」
コウ君「ミレイしゃまあ♡」
ミレイ「かわいいでしょ?♡」
ミレイ「それに特技があって、コウイケ♡」
コウ君「ンへェ!?♡」
ビュルルー♡
ミレイ「コウイケ♡」
コウ君「あぁ//♡」
ビュルルー♡
ミレイ「どう?イキ癖つけちゃいましたぁ♡」
ミレイ「あととっておきなんだけど♡」
ミレイ「変態奴隷ペットイケ♡」
コウ君「ンホォ!?//♡」
ビュルルー♡プシャー♡
ミレイ「潮吹きまでできるようになっちゃいました♡かわいいでしょ♡」
コウ君「ミレイしゃまあご褒美くだひゃい♡」
ミレイ「じゃあカメラに向けてエロいポーズね♡」
コウ君「はい♡(ダブルピースしながらアへ顔を幸せそうにしていた)」
ミレイ「私からは以上でえす♡」
そのあと朝までやったとかやってないとか
主「どうでしたか?てな感じですが今回はかなりむずかった」
ハルト「お前も味わえ」
主「甘いな性別がない私には効かん」
ハルト「くそ」
主「てことでおつ来」
コメント
1件
最高過ぎです!✨