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30 - 第30話 【神に見放された私は悪魔に身を売る】

♥

250

2023年09月05日

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【神に見放された私は悪魔に身を売る】

※北条奏×金鳳智 ((((夢主(男)BL展開

※苦手な方はスクロールしてください

※通報しないでください

※二次創作・エチ展開・自殺未遂表現注意R-18  悪魔×シスターパロ

※北条→悪魔 金鳳智



 あの日から私の人生が180度変わった…

北条「死ぬというならその体、俺に委ねよ」

金鳳「……!…」

  え……?


 私は自殺しようとしていた、人生に飽き苦しみから逃れようとしたから

ビルの屋上、ここから飛べば楽になれる…

そう考えていた…


金鳳「…っ……」

柵を跨ぎ、目を閉じて覚悟をきめた

その時…

*悪魔(*なぁお前、死ぬのか?…


突然耳元で囁くような声が聞こえて、目を開けると

そこには逆様の状態で私を見つめる青年が居た

金鳳「え、あ、え?貴、方は…?」

悪魔「あぁ俺?俺は____」

北条「【北】の名を持つ悪魔、ホウジョウカナデ様だよ」

金鳳「ほう、じょう⁇…」

悪魔という非科学的な存在との出会い、これが私の人生を変えてくれた…(序盤に戻る↑)


そして、私はなんやかん北条さんと契約をすることになった

契約の内容は、

北条「俺がお前のセイを喰らうかわりに、お前の人生の幸福感をすぐに感じさせてやる」

とのこと

金鳳「(“生”を喰らう…つまり、寿命が削れるということですか…)」

ないであろう未来の幸福を先出しするものだと思い、

もうどうでもよくなっていた私は、その幸福を求めることにした

金鳳「なら…その幸福感を、私に感じさせてください……もう、私のセイはどうでもいい…」

北条「本当か?他の奴は嫌がってるのも多いのに…まぁいいか、それなら早速」

いただきまぁーす…♡       

そういうと、彼は私に口付けた

金鳳「?!///(な…っ!///)」

突然のことで驚いていた私をよそに、彼は肩を掴み押し倒してきた

だんだんと舌が絡まり、くちゅくちゅと音がなる…

その音が、他に誰も居ない部屋に響き恥ずかしさを増す

互いの口が離れ、ツッ…と光る糸が引ける…

私は彼に質問した…

金鳳「なんで…//////いきなりキスなんて…!っ//////」

私の問いに、彼は悪い笑みを浮かべながら答えた

北条「いっただろ?お前の“性”を喰らうと…お前が求めた幸福のためだろ?…記憶力がないな…」

私はハッとなった、私は契約の内容を勘違いしていた

こう“生”じゃなくて、こう“性”だった

そうして契約したことを後悔しながら、黙っていると

その間も彼は手を動かし続けた

北条「とにかく、求めたのはお前だ…俺はそれを与えるだけだ…」

そういう彼の手が、私の太ももに触れる

そしてだんだんと下の方を触り始め、ズボンの中まで入ってきた

そして私の後ろの穴に、彼の鋭い爪と冷たい指が入っていく…

金鳳「あっ……!///////ちょっ、ま…ン…//////」

北条「目を閉じろ…黙って感じてろ」


その言葉を最後に、私の記憶は途切れた

多分そのまま私は抱かれたのだろう…腰が痛むし、声が枯れている気がする…

なにより、身体を満たすこの幸福感が物語っている

隣には彼がすやすやと寝ている、勿論全裸だ

金鳳「チラ)下を向く)…」

私も全裸だった



何この作品、言葉足りんし…何より語彙力が((((((((((


*・゜゚・*:.。..。.:*・END・*:.。. .。.:*・゜゚・*


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