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#いいねほぴいです
M,nono.
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💚side…start!
「おっじゃまっしまーっすぅ!」
「おじゃましまーす笑」
今日、俺と照の寮に泊まることになった
この2人。深澤辰哉と佐久間大介。
「荷物そこに置いてー?」
「はーいっ」
岩本が2人に指示する。
皆さんお気づきでしょうか?いや、さすがにきづかないとおもいますが、
俺達、お付き合いしていません!
佐久間に好意があるのは
嘘じゃないですよ、?
「ねね阿部ちゃーん」
話しかけてきたふっかはそりゃもう見るからにゴキゲンで。
「勉強おしえてくださいっ笑」
「おぉふっかも珍しいね」
「んふ そりゃお泊まりですから笑」
「って、ふっかも!ってなに」
「いや今日佐久間も同じこと言っててさぁ?」
すると背中を誰かにドンッとおされた。
「よんだーっ?」
「読んでません!笑 てか話しかける時背中ドンッて押さないで!笑」
佐久間は仕方がないみたいな表情をして、はいはいと返事をした。
なんの話だったか簡潔に説明してあげると閃いたのかぱぁぁぁっと顔を明るくして
「みんなでおべんきょーかいしよぉ!」
「いいね!俺賛成!」
ふっかはすごく乗り気。筋トレしてるどっかのニキは眉間に皺を寄せこちらを不快そうにみている。
おねがぁいと甘えた声で、ふっかがお願いすると いいよ、と不貞腐れた顔で
今回だけだからなとこちらに訴えていた。
相変わらずひかるデレデレだなぁ、笑
まだしかめっ面してる照に
「ごめんってぇ」
そういうとみんなドン引き、みたいな顔で俺を見てた。
「え、俺なんかした、?」
何も心当たりないんだけど、!
「阿部ちゃん、おれは分かってるつもりだけど、な?それはわざとではない?」
もう聞き飽きたワードだった。
変にドキドキした俺の気持ち返してよ!!泣
「はぁ…違うってばぁ」
「ため息着きたいのはおれらのほうだぜ?あざとすぎてもう関心だよ」
俺そんなにあざとい、?
あざといって言われても嬉しくないし、
阿部は佐久間が阿部のあざとさに顔を赤くしていたのを知らない。
みんな夕食を食べ終わると
勉強会がはじまった
「あべちゃーんわかんないぃ」
「こーらふっか、
俺隣にいるんだから俺に聞けよ」
「ねぇ阿部ちゃん俺もわかんない〜」
佐久間が俺の肩に頭をグリグリと押し付ける
「少しは考えようとしなさいよ笑」
「んー、だってぇ」
ほっぺをぷくーってさせて駄々をこねる佐久間は小さい子供のようでもう休んでいいよと言いそうになった。
「んじゃ佐久間、阿部にご褒美貰えると思って頑張れ」
「んぇ、阿部ちゃあーんご褒美ってなにー」
「阿部が一緒に風呂入るとか笑」
いひひと笑う岩本を少し睨むと
なぜか頭を撫でられた。
その隣のふっかはハッと息を飲んだかと思ったら少しいじけた表情を見せた
「ぇ、?いいの!いいの!?
あべちゃーーんっ!!!」
興奮気味に食いつく佐久間に困っていると
「ほら阿部ちゃん、息抜きに行ってきな‼️」
ニヤニヤしてるふっかに、いや今ぁ!?ご褒美じゃないのかよ!?
と聞くと大爆笑して答えてくれなかった、
ガラガラっと風呂のドアを開けると
佐久間が頭を洗ってた
「いらっしゃーい」
にひっと笑うその笑顔は、
副音声で好きと聞こえてきそうなぐらい
可愛い笑顔だった。
俺の勘違いじゃなければ、俺達は両片思い、ってやつなの、かな、?
佐久間は沢山泡立った頭を
シャワーで流して、立ち上がり口を開いた
「あべちゃあん、///」
少し顔を赤くしてモジモジする佐久間は
最高に可愛いし、濡れた髪のせいで色気が増していた。
「え、な、なに、?」
「体洗いあいっこしよ…!///」
衝撃的な佐久間の発言に固まってると
何かいってよぉ〜!と佐久間に肩を掴まれて
揺さぶられる。
「おれはどっちでも…いいけど、」
「んじゃ決まりだねっ」
照れたように笑う佐久間は阿部の方を見てじゃあ俺からお願いします!と言うとちょこんと椅子にすわる。
正直俺の理性ははち切れそうだった。
小さくて細い体に鍛えられた筋肉。
そして、ヌルヌルして白いボディソープが
ハレンチな俺の心を踊らせた。
ツーっと背中をなぞると
ッ♥と佐久間が反応した。
「んねぇ、阿部ちゃん!!笑」
「んー?」
顔を赤くして何とか誤魔化そうとする佐久間にすごく興奮してる自分がいる。
もっと意地悪しちゃいたい。
「ははっくすぐったいよぉ笑」
背中からお尻の方にかけてなぞると佐久間は腰を逸らして、はぁっ///ん、♥と声を漏らす
佐久間は昔から腰が弱いのは知っている。
俺は後ろから佐久間を抱きしめて
このままカラダだけの関係になるのが怖いから、誠心誠意気持ちを伝えることにした。
答えによってはこの手の行き先が変わるかもしれない、
「んね、佐久間?」
「ひゃっひゃい、!///」
少し震えている。声まで裏返っちゃって。
わかりやす。
「ずっと言わなくてごめん、おれ、佐久間が好き。今だってこんな可愛い佐久間見て理性引きちぎれそうだよ、笑」
「ぇ、?あべちゃ、ッ」
後ろから抱きしめる阿部の手。
左手は佐久間の胸部の突起を愛でていて、
右手では、佐久間のお腹や下の方ら辺をなぞっている。
ねぇ、なんて答えるの佐久間。
「好きぃ」
聞こえるか聞こえないかわかんないくらいの
声量で佐久間が言う。
「阿部ちゃんが好きぃ、♥」
「ねぇ、佐久間。こっち向いて」
「へぇ、?んッ、!?♥////」
佐久間の存在を確かめるように
何度も何度も唇を重ねる。
「ふぇぁ、?//////♥」
これだけで蕩けた顔をしている。
可愛い、今日から俺のもの。
「ん、///ね、阿部ちゃん、!」
「なにぃ、?」
「なんかあたってる、!///♥」
ピコンっとスマホの着信音がなる。
「ん、みないの、?」
STARTO ENTERTAINMENTの連絡かもしれないし、念の為と思いチラ見すると
照から、ベットでやってくれ
と連絡が来てた
「さくまぁ?」
「いい加減離してよ、///なに?どしたの」
「ベット行こ」
「うぇああえういおえうあえ!?!?」
ギシッと軋む音がなる。
ふたり薄暗い部屋にベットの上。
くちゅ、ちゅっ、
さっきよりもあつくて深いキス
「阿部ちゃん、溶けちゃう」
「かわいぃぃ、♥」
ここはどうなってるかな、
佐久間のを見るとすごくそりたっていて。
「あんまじろじろみんな、!」
「ふふっちゅー気持ちかったの?」
恥ずかしそうにコクコク頷く佐久間は
天使みたいだった
佐久間の胸部の突起した部分のまわりをいやらしくグルグルと撫でて焦らす。
「ん…♥はぁッ…♥///」
熱い息と共に甘い声が漏れる。
佐久間は、物足りなさそうな顔をして、
ピクピクと腰を動かしている。
佐久間の反応を見たくてぎゅーっと摘むと
さっきより大きい声で喘いで、
内股で閉じている足がプルっと震えた。
「や、ぁッ♥あべちゃ、下も、!♥///」
「わかってる、///」
我慢汁でヌルヌルになった佐久間のちんこを
くちゅくちゅと音を立てて、
手を上下に動かす。
「あ、あ、♥やばッ♥ぃ♥////」
腰が浮いたり沈んだり、俺の手で感じてくれるのが凄く嬉しい。
「阿部ちゃんっ♥阿部ちゃんっ♥」
俺の名前を連呼すると勢いよく白い液が
飛び散る。
ビュクッビュクッ♥
「イく時俺の名前呼んでくれんだ、♥」
「だっていつもそうだから」
「いつも?」
意味を理解したおれは理性はち切れて
まだ慣らしていない佐久間の穴に
ゆっくり肉棒を入れながらきく。
「おっ♥あっ入るぅ♥」
「ねぇ、大介、♥いつもってなに」
「やだっ言わないッ♥ハァッハァッ」
首をフルフル振りながら涙目のさくま。
「ねぇ、言って大介。」
俺に圧をかけられれば
言ってくれるんでしょ?
「ひとりでっするときぃッ♥あ゛ァッ♥」
「ふーんだからゆるゆるなのね」
こんなゆるゆるってことは結構デカめのディルドでも入れたのだろうか。
「はいったぁ?♥////」
「んーん♥まだはんぶんだよ頑張れっ」
「はぁっん♥おっきぃ、♥」
「おもちゃより全然気持ちいい?」
佐久間は涙目でコクコク頷くと、
「おもちゃよりおおきぃっ♥」
「ふーんおもちゃ使って妄想してたんだ」
「あっ♥///ちがっ♥♥」
おもちゃを使ってたことをサラッと口に出してしまったことに気がついて慌てて否定してるがもう遅い。
単純な佐久間がさらに単純。
かぁわいい♥
「やぁッ♥無理無理っ♥///入んなぁッ、」
ちゅドンッ
「あ゛ぁ゛ッ♥///」
はいってなかったぶんをおもいっきり突き上げると、佐久間は一瞬でイく。
次回:佐久間side🩷
コメント
2件
誰かコメントしてぇぇ
わあああ第2話!待ってたよ〜!!🥺💕 風呂場のシーン、阿部ちゃんの理性が引きちぎれそうって表現がめっちゃエモかったし、佐久間の「好きぃ」が小さすぎて可愛すぎてキュンが止まらなかった😭💘 照からの「ベットでやってくれ」の連絡には笑ったw 次回は佐久間sideなの!?もう待ちきれないよ〜!!🌸✨