テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#主のひとりごと
そ の .
298
はーい!!
こんちはー!
少し間が空いちゃって、すみません😣💦⤵️
でも♡がぜんぶで1000?越えてて!
めちゃめちゃ嬉しいです!!最高です!!
ホントにありがとうございます❗
では6話!
どぞ!!
前回から少し時系列が飛んで
舜太と待ち合わせのところから
太智「なんか早よ着いてもうた」
「しゅんちゃんまだかなぁー」
話って、なんやろ‥
ちょっと心配やな、‥
数分後……
舜太「だいちゃーん!」(走りながら)
太智「うぉ!?Σ(゚ロ゚;)しゅんちゃん!」
舜太「はぁはぁ、ホンマごめんだいちゃん! 💦」
「待たせてもうたよな!、」
太智「いや、全然待ってへんよ(o^-^o)」
「そんなアホみたいに走らんといて (笑)(^∇^)」
舜太「よかったー!💨」
あれ?、なんかいつにもまして……
「だいちゃんかわええな‥」
太智「……ん?」
舜太「ア、…//…」
やっばい‥心の声漏れてもうた(;゜゜)
太智「……、、/////~~ッて、//」
舜太「……なんて、?」
太智「ッ‥あ、あんまそんなド、ド正面から
言わんといて、!‥はずいやん///‥」 (/-\*)
舜太「……あ、ごめんだいちゃん(笑) 」
……は?
可愛過ぎひん、?
いやもう、可愛い超えて愛おしいレベルやで、
太智「しゅん‥ちゃ‥」
いや、これを素でしとるとこが……((
太智「しゅんちゃん!?」
舜太「あ!、ごめんごめん‥」
「ほな、中入ろうか!」
太智「おぉ、‥」
来店……
店員「では、ごゆっくりしていかれて下さい(^.^)(-.-)(__)」
太智 舜太「(^.^)(-.-)(__)」
少し世間話……
太智「……な、なぁ、そういえばしゅんちゃん言っとった話って‥」
舜太「‥あぁ!あれな、」
太智「」
ドクン‥ドクン
自分の鼓動がどんどん早くなっているのが
わかった。
舜太「……オレな、」
太智「」
ドクンドクン‥
舜太「‥だいちゃんのこと」
「結構前から、」
太智「‥?」
……ん?
アレ、?
舜太「好きやねん!、//」
太智「‥あ、ぇ?、え?//」
あれ、?そゆこと、?
太智「、!?//話ってそーゆう、こと?」
舜太「え、?うん、」
太智「‥ス、スキって、、//‥恋愛とかとかそっちの、?」
舜太「そうやで‥」
「なんかごめんな‥男から言われても
なんそれって、感じよな(._.)」
太智「いやいや、!しゅんちゃんのおれへの気持ち、勇気出して伝えてくれたんやろ?」
「そんなん、嬉しいに決まっとる!
(o^-^o)」
舜太「だいちゃん‥‥」
太智「ただ、」
舜太「ただ?、」
太智「おれはあんまりその、‥」
「なんて言うんやろ、ー」
舜太「‥?」
「しゅんちゃんが言うてくれた」
「特別な好きが‥わからんというか、 」
「ピンとこんて言うか、」
舜太「うん、」
太智「……、だからホンマに気持ちは
ホンマにうれしいねん!けど、」
舜太「」
‥
太智「‥あんまり中途半端な気持ちのままで、 返事してまうのは……違うんとちゃうかなって、……」
「なんかごめんな‥舜太はちゃんと
言ってくれたんに……」
舜太「‥え、それって」
太智「‥?(・・?」
?
舜太「つまり‥」
太智「‥つまり、?」
??
舜太「‥可能性0では無いってことやんな!?」
太智「‥へ、?、ま、そうなる?んかな、?」
ヤバイな(;゜゜)変な誤解させてしもうたかも、……
舜太「話してホンマよかったわー!」
「より一層だいちゃんのこと好きになっ
たわ!(o^-^o)!」
太智「なんやそれ(笑)
ホンマしゅんちゃんおもろいなぁ -ww」
舜太「-w-w」
オレは本気なんやけど
舜太「‥あ!そういえばまだ
だいちゃんに、聞きたいことあった
の思い出した! 」
太智「‥?(・・?どしたん?」
ドクン‥ドクン‥ドクン
あ、これや
舜太「昨日さ柔と、だいちゃん達三人
を待ってた時に柔が急に話して
きたんやけど、…」
柔「舜太ー」
舜「んー?」
柔「なんかさ昨日の夜変なの見たんよなー」
舜「なになに?」
柔「んー、あそこは確かだいちゃんの
布団の場所だった気がするんだけど‥ 」
舜「だいちゃん?‥うん‥それで、?」
だいちゃんに何かあったんかな
柔「寝ぼけてはいたけど、
確かに見たんだよな」
舜「何を、?」
柔「誰かがだいちゃんの‥」
「多分‥首、‥絞めてたの」
*
*
舜「‥は!?そんなんうそやろ、!?」
柔「おれもそう思いたいけど、‥」
*舜「じゃあ、そんなことした奴は* メンバーの中の 誰かって、ことになるやん、」
柔「‥そうだよな……やっぱりそうなるよな」
舜「‥ちなみに顔は、見てへんの((
勇斗「‥あれ?二人とも」
舜「勇斗!」
舜「‥てことがあってな、 」
太智「‥柔が‥、?」
舜太「うん」
「なんかその後、勇斗にさ」
「昨日の夜何しとったん?お前太智に、なんかしたんじゃないのか?」
「って、迫られてな、‥」
舜太「柔の話が本当ならだいちゃん大丈夫なん?、」
太智「‥あ、あぁ大丈夫やで、」
舜太「え、じゃあ、その話は!、」
太智「‥うん、そう‥」
舜太「‥そん、な、」
太智「‥、、?」
待って、?
なんそれ、‥どゆこと
舜太が嘘言うてるようには見えんし、‥
柔が「見た」って、言うとるのが
ホントなら……
本当なら、
太智「‥な、なぁ、 しゅんちゃん、」
舜「‥ん?」
太智「今日‥柔、何処におるか知っとる、?」
舜「えー、と確か、‥」
「吉田さん家にご飯食べ行くって
言っとったような、‥」
太智「仁人の家、‥」
‥行って、聞かないと、
「わかった、」
舜太「う、うん、?」
太智「あと、ホンマ申し訳ないんやけど
この後、確かめなアカンことが
できたから…行かないと…」
舜太「うん。全然ええよ!」
「ごめんしゅんちゃん、!
今日は、ホントにありがとうな、」
「驚いたけどホンマに嬉しかったで!
(о^∇^о)」
舜太「こっちこそ!聞いてくれてありがとう!」
太智「うん!じゃあ、また!」
「ばいばい!しゅんちゃん(o^-^o)」
舜太「またな!だいちゃん(^∇^)」
太智「はぁ、はぁ、」(仁人の家まで走る)
‥聞いて‥確かめないと、!
‥‥本当のことを……
場面変わります
仁人視点
仁人の家
仁「あー、やらかした」
柔「ん?どしたー?」
仁「卵買い忘れたー‥」
柔「うわー、やってんな」
?「んー?二人ともどうしたー?」
仁「あぁー、」
「勇斗か」
勇斗「なんか買い忘れたんならおれが
買いに行こうか?」
柔「‥えー!優しいじゃん(笑)」
仁「いいのか?なら卵お願いできるか?」
勇斗「りょーかい!じゃあ
行ってくるなー」
柔「ありがとー➰👋」
仁「あざーす、」
柔「‥暇だね(笑)」
仁「そうだな(笑)」
柔「‥あ、ってかさ、」
仁「おぉ、」
柔「‥一昨日さ変なの見たんだよ、……」
仁「‥変なの、?」
次回へ続きマスカット((👊
本格的に、自分でも何書いてるか分からんくなってきました(泣)
文才が終わりすぎててすみません😢⤵️⤵️
努力していきます!
次回もお楽しみに!
バイなら!
コメント
2件
うわ、第6話めっちゃ良かったです!告白シーンのドキドキ感がたまらなかったです。舜太くんの「だいちゃんのこと好きやねん!」からの太智くんの戸惑いと優しい返し、すごく自然で温かい空気が伝わってきました。でも後半で柔くんが見た「首を絞めてる」話が急に不気味になって…。勇斗くんが舜太くんを問い詰めたっていう流れも気になるし、これがどう繋がるのかめちゃくちゃ気になります!次回が待ち遠しいです。作者さんも素敵なお話をありがとうございます!