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むう🌙🔭 🪽
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BL物語 ローター人狼♡
登場人物 シルザリ、スラシド、ラルトイ、イリス、アラカユ、ユアリサ
ローター人狼とは今さっき私が作った人狼ゲームで、これは主がいるから成り立つゲームです。人狼はローターを付けていて、村民はローターを付けてる人探します。ローターの強さは弱めです。人狼側はバレないように表情を保ったり、声を出さないように頑張りましょう。制限時間終了時に1人でもバレなかったら人狼側の勝利、制限時間内に全員見つけることができたら村民側の勝利です。制限時間は変えてもいいです。バレた人狼はローターの強さが最大となり、他の人が見ている前で沢山イくことになります。見られているという背徳感がより興奮する材料になることでしょう。指摘ミスした村民はローターかスライム(触手)によって沢山イくことになります。禁止行為は性感帯を触ることです。肩や頭、腕、足など普通の状態では感じることの無い場所は大丈夫です。負けた方はイき地獄ですねぇ
今回の制限時間は1時間。人狼は2人です。
シルザリ「理解できんかった」
スラシド「理解したくない」
ラルトイ「脳が理解するのを拒む」
イリス「脳が全く受け付けない」
アラカユ「何かの暗号に見えてきました」
ユアリサ「意味の無い線の集まりに見えてきました」
『まあ早速開始』
シルザリ「負けたくないなこれ」
スラシド「イき地獄でしょ…嫌だな」
ラルトイ「まあ1時間もあんだから多分分かるだろ」
イリス「最初の30分ぐらいは雑談でいいんじゃないか?」
アラカユ「リスクが高いですからね」
ユアリサ「何か適当に話しましょー 」
そこの見ている人に答えを教えましょう!人狼は「アラカユとラルトイ」ですよ。え?なんで教えたかって?雑談が書けないから
30分後
イリス「アラカユさっきからなんだか静かだな」
アラカユ「へっ?!私ですか?!いやそんな事ないですよ」
シルザリ「その反応怪しい」
アラカユ「えぇ…」
ユアリサ「なら私が確かめてみます」
ユアリサ「手は触って良いですよね?」
『構わんよ』
ユアリサ「手借りますね」
アラカユ「あぁはい…」
さわっぐっ
アラカユ「っ…」
ぐっこしょこしょ
アラカユ「ひゃっ…」
ツーー
アラカユ「ひゃうっ///ビクッ」
ユアリサ「人狼ですね」
アラカユ「違います!」
スラシド「嘘ついてるでしょ」
イリス「バレバレだぞ」
ラルトイ「感じてるのにな」
アラカユ「だから違いますって!」
シルザリ「明らかに嘘やな」
アラカユ「いや…あの…」
ヴ〜〜~ッ
アラカユ「あ”ぁ”ッ”?!♡♡ビュルルルルルルルッ」
アラカユ「ん”ッ”♡♡ん”〜〜~ッ”♡♡♡ビュルルルルルッビュッビュッ」
20分後
アラカユ「あぁっ♡♡ぁっく♡♡はあ…あうっ…♡♡ビクンッビクッ」
シルザリ「あと一人が全然分からん…」
イリス「もう50分だぞ…」
ユアリサ「全員平然としてますね…」
スラシド「これ絶対ラルトイだよ」
ラルトイ「なんでぇ…?」
スラシド「だってラルトイって受けでピーーーーーーーー」
シルザリ「へぇ〜…」
イリス「ならラルトイか」
ラルトイ「えー…」
ユアリサ「スラシドさんを信じてラルトイさんを人狼だと思うしか無いですね…」
スラシド「ラルトイが人狼で」
がちゃっ
ラルトイ「え」
スライム「人狼側の負けだから貰ってくね〜」
しゅるるる
ラルトイ「っ?!///ビクッ」
アラカユ「あんっ♡♡ビクンッ」
ばたんっ
終わり
またねノシ
コメント
2件
うっっっわ、とぅき((殴
ごちそうさま。