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pn右の無限天国

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pn右の無限天国

2 - rdpngt こっそりと🔞

♥

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2024年12月21日

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pn「待っ……ぐちーつ起きちゃうから!」



rd「ぺいんとが声我慢すればいいだけじゃん」



pn「無茶言うなバカ」




俺には2人恋人がいる。


浮気云々ではなく、俺ともう1人のヤツが同じ人を好きになってしまい、「しょうがないから半分こしよう!」ということになったのだ。


その半分こされているのが、俺が現在進行形で襲おうとしているぺいんと。


なぜこんな倫理から外れたような行動に陥ったかというと、なかなか眠りに落ちることができなくて、暇だしこっそり犯すかなんてサイテーなことを考えたからだ。



結局、本番前に起きてしまったが、ぺいんとは俺より力が無いから、簡単には抵抗できない。




rd「ね、いいでしょ?」



pn「だから、ぐちーつが……」




俺らはいつも同じベッドで寝ているから、ぺいんとは物音やらで起こしてしまうのが申し訳ないのだろう。


でも、もう解すとこまでやってるし、俺自身も無視できないくらいギンギンに勃ってしまっている。




rd「ごめん、無理だわ。挿れるねぇ〜」



pn「は、ちょ…ん゛あ、ッッ!♡」




躊躇いもなく一気に挿れ、そのまま奥に亀頭をぐりぐり押し当てると、ぺいんとの身体がびくんびくんと跳ねる。


声を抑えようと口を手で覆っているが、 そんなことされたら余計に声を出させたくなるもんだ。


手を引き剥がして、そのまま後ろに腕を引っ張る。


所謂、後背位で、奥まで突けるし、他の性感帯も刺激できるから割と好きな体位だ。


欠点は顔が見えにくいこと。


でもたまにチラッと見える、伏せた睫毛から涙がぽろぽろと溢れる瞬間が、俺の情欲をさらに掻き立てる。




pn「んあ゛っ♡、あっ、゛ッ……い、やぁっ!♡」



rd「ぐちつぼ起きちゃうよ?いいの?」



pn「じゃあ、やめ……ん゛っ、ろよぉッ!♡」



rd「やーだ♡」




そのまま奥をごつごつ突くと、中がきゅうきゅうと締まってくる。


いつもよりも締め付けがいいのは、ぐちつぼにバレるかもしれないとドキドキしているからだろうか。



独り占めするのもいいけど、2人同時に攻めてどろどろに蕩かすのが1番気持ちいいから、ぐちつぼ…お前ははやく起きろ。


実は起きてたりしないかなと横目で見るも、ただ規則正しく呼吸しながら寝ている姿があるだけだった。




pn「ん゛ぅ、はっ……♡ぁ゛、ぐッ♡うッあっ♡あぅ……」



rd「ん… 甘イキしてる?」




ぺいんとから少量の精液がぴゅ、と吐き出された。



俺とぐちつぼに開発されきっているぺいんとの身体は、甘イキや中イキを容易に行えるようになってしまった。


他にもう開発されてないとこは無いんじゃないかと疑うくらい、どこもかしこも敏感で可愛い身体だ。




pn「ふッ……ん、くぅ♡」



rd「こーら、口切れちゃうよ」




ふと顔を覗き込むと、唇を強く噛んでいた。



掴んでいた腕から力を緩めて、片手を口元へ伸ばす。


唇の間に滑り込ませると、指にはすぐに唾液がじんわりと絡みつき、湿った温もりが広がる。


舌を指でくにくに挟んだり、軽く引っ張ると、シーツにぽたぽたと唾液が垂れて糸を引く。




pn「あ、はへぇ゛ッ♡っ、あ゛え゛ぇ♡♡ずっといってりゅ、のに……いッ♡」



rd「知ってるよ」



pn「あ、ぁ゛ぅ♡いくッ、もぉ゛いくからぁ!♡」



rd「ん、一緒にイこ」




指を口からちゅぽんと出し、そのままぺいんとの腰を掴む。


ギリギリまで引き抜いてから一気に奥までずちゅんと突くと、びくん!と身体が大きく跳ね上がり、中がきゅうううっ♡と締まった。


その締め付けに耐えきれず、最奥で果てる。



手を離すと、支えがなくなったぺいんとは、ぽすっとシーツに突っ伏す。


その拍子に俺自身がぺいんとから抜け、ぽっかりと空いた穴から精液がこぽりと溢れ出た。


それを間近で見た俺は 再びスイッチが入り、ぺいんとの腰を持ち上げる。




pn「なッ、もう終わりじゃ……!?」



rd「んー、 ほんとは終わりにしようかと思ったんだけど、これ見たらねぇ……


というか1回戦で終わったことないでしょ」



pn「それはお前らの性欲がバケモンすぎるだけ……んあっ!♡」




中に出した精液の滑りを借りて、また最奥まで勢いよく貫く。




pn「あ゛ッ♡、は……っ、ん゛ぁッ♡もぉむりだってぇ♡」



rd「大丈夫大丈夫。


今までだって、こんくらいじゃ気絶しなかったんだし」



pn「ひッ♡だめ……っ!♡やだぁ♡もぉ、ぬけってばぁ!♡」



rd「えー?でも俺まだ1回しかイッてないんだよね」



pn「1人で抜いてろ!!」



rd「そんな悲しいこと言わんでよ」




そう言って、ぺいんとの項をかぷっと噛む。


ぺいんとは痛いのも好きだが、甘噛みした方が感度が良くなり、中がきゅうきゅう締まって気持ちいいのだ。




pn「はッ……んぅ♡ん゛♡あぅ゛っ!♡」



rd「ね、気持ちい?」



gt「………あ゛ッ〜〜〜!!!いい加減うるせぇえええ!!!」




突然の大声にびくっとして、声のする方へ首を捻る。


そこには眠気眼で俺らのことを睨みつけているぐちつぼの姿があった。


ぺいんとは赤い顔をさらに赤くして、わなわなと身体を震わせている。



pn「な、んで…い、いつから……?」



gt「『待っ……ぐちーつ起きちゃうから!』ってところくらい?」



pn「ほぼ全部じゃんッッ!!」



gt「とりあえず俺も混ぜて」




突っ伏しているぺいんとの身体を起こして、ぐちつぼのいる方へ向かせる。


あちら側からは丸見えの状態になっているので、ぺいんとの顔はもう茹タコみたいに真っ赤だ。


そんな様子を見て、ぐちつぼはにんまりと口角を上げ、ズボンと下着を一気に下ろす。


すると、ぺいんとよりも一回りも二回りも大きいモノが勢いよく飛び出した。




rd「ぐちつぼの咥えてあげなよ」


pn「んむッ!♡ん゛っ、ぅう……っ♡」




ぐちつぼはぺいんとの後頭部に手を回し、無理矢理に自分のモノを咥えさせる。


苦しそうにしているものの、ちゃんと舌を使ってご奉仕しているから偉いなと思う。



いつまで経ってもフェラは下手くそなんだけどね。




gt「とぅーん、もうちょい喉奥いける?」




そう問われると、ぺいんとは無理だと言うように涙目でぐちつぼを見つめる。


でも、その目はむしろ興奮を煽るようで。




gt「ん〜?大丈夫だって」



pn「ん゛っ、ぉえ……ッ!♡ぐっ、んぅ♡」




ごちゅんっと喉奥まで押し込まれたぺいんとは、嘔吐くような変な声を出している。


それでもなお、ぐちつぼは頭を離すことを許さない。


俺も負けじと、後ろからぐちゅぐちゅと中を掻き回す。




pn「ん゛ぅッ、おご……ッ!♡あがっ♡」



gt「あー、そろそろ出る」



pn「ふぐっ!?ん゛んんッッ〜〜〜!!♡♡」




白濁液が口へ吐き出され、それをごくんと飲み込む。


律動で綺麗に飲み干すことができなくて、口の端からたらりと白い液体が垂れている。


ぐちつぼは口から自身を抜き、優しく頭を撫でる。




gt「ちゃんと飲んだのえらいね」




そう言って、口から溢れた白濁液を指で拭い、それをぺいんとに差し出す。


息を荒くしたまま指を口に含み、じゅるじゅると音を立てながら舐めとった。




rd「俺のこと忘れてない?」



pn「ひゃん゛ッ!♡♡」




胸の飾りをぴんっ、と弾く。


すると、それだけでイってしまったようで軽く痙攣している。




gt「らっだぁ、俺も挿れたいからはやくして」



rd「はいはい」




急かされた俺は腰の動きを早め、絶頂へ追い詰める。


激しく突くと、ぺいんとの口からはさっきよりも大きめの嬌声が漏れ始める。




pn「あ゛っ♡はげ、しぃッ!♡ま゙、てぇ……っ!♡むりだからぁ!!♡♡」



rd「後がつっかえてるから早く終わらせないと」




指の跡が付きそうなくらい強く腰を掴み、ごつごつと奥へ当てる。


ぐちつほはぺいんとの耳たぶをはむっと咥え、甘噛みしたり舐めたりする。


優しい刺激と激しい刺激を同時に受け、ぺいんとはわけもわからずにただ喘ぐことしかできていなかった。




pn「らめ゛ぇッ!♡もぉイくッ!♡いっちゃうからぁ!!♡♡」



rd「……っ!」



pn「あぅ゛うッ!♡♡はげしぃのくる゛っ!♡や゛ぁ゙、いくっっ〜〜〜!!♡♡♡」




ぺいんとが果てると同時に、中が強く締まった。


その刺激で俺も達し、中に欲を吐き出す。


ずるりと中から自身を抜くと、ごぽりと音を立てて精液が漏れ出す。


疲労しきってるぺいんとをぐちつぼの方へ渡すと、ぐちつぼはひょいとぺいんとを抱き上げ、自分の膝の上に座らせる。




rd「対面の状態だと、俺がイジれないんだけど」



gt「はぁ〜〜?十分堪能したろ」



rd「俺の性欲はこんなんじゃ満たされない」



gt「知らんわ」




そうこう言ってるうちに、ぐちつぼは自身をぺいんとの後孔へ当てる。


ぐりぐりと押し付けたあと、腰を掴みゆっくりと挿れ始めた。




pn「あぅッ♡、ぐ……っ、ん゛ぁ!♡」



gt「はー……きもちい」




2人 だけの世界に入りきっている感じがして、少し嫉妬する。


でもさっきまでは俺が独占していたから……まぁ少しは我慢しよう。



ぐちつぼのモノがぺいんとの中に全て収まりきると、2人して恍惚とした表情を浮かべる。


そのままゆるゆると動き始めると、ぺいんとは甘い嬌声を響かせた。



傍観しているだけでは暇なので、言葉責めなら許されるかと思い、ぺいんとの耳元で囁く。




rd「きもちいねぇ、ぺいんと」



pn「あぅ゛ッ♡ん、きもちぃ……っ♡」



gt「お、締まった」



pn「言わなくていいからっ!」




羞恥心を隠すように、ぐちつぼの肩へと顔を埋める。


ぐちつぼは満足そうに微笑み、腰を掴む手をさらに強くした。


結合部からは俺の出した精液が泡立ってぐちゅ、ぷちゅと卑猥な音を鳴らす。



背中をつぅと指でなぞってみると、大袈裟なくらい身体が跳ね上がった。




pn「ん゛ッッ♡あぅ゛ッ♡は、ぁ……ぐちーつ、ぐちっ!♡♡」



rd「え〜ぺいんと、俺は?」



pn「らだぁ……♡」




ぐちつぼの肩から顔を上げ、俺の名前を呼ぶ。


その目は物欲しそうにうるうると潤んでおり、顔だってもうとろとろだ。


そんな表情で見つめられると、興奮するに決まっているだろう。


ぺいんとの頰に軽くキスを落とし、そのまま耳元へ口を寄せる。




rd「今、すごくいい顔してる」



pn「……ッ!」




そう囁くと、ぺいんとは再びぐちつほの肩に顔を押し付けた。


そんな様子も可愛いなぁなんて思いながら、ぐちつぼとぺいんとを見守る。




gt「っ、は……」



pn「ん゛ぅッ!♡あう゛……ッッ!♡」




腰の打ち付ける速度が段々と早くなり、ぱんぱんと肌がぶつかる音が大きくなっていく。


ぺいんとの口からはひっきりなしに嬌声が漏れる。




pn「はッ♡ん゛あぁッ!♡や゛らぁッ!♡おかしくなぅ…ッッ♡」



gt「かわいッ…とぅーんかわいいよ……ッ」



pn「やら゛ぁッッ!♡いッ、く゛ぅ♡♡ぃぐ、からぁッ!!♡」



gt「イッて……!」



pn「あぅ゛っ!♡いぐいぐいぐッ!♡♡ん゛あぁ〜〜〜〜ッッッ!!!♡♡♡」




最奥に挿れられた瞬間、ぺいんとは深い絶頂を迎える。


透明な液体が飛び散り、 ぐちつぼも奥へ欲を吐き出した。


ゆっくりと抜かれると、栓を失った後孔からこぽりと精液が溢れ出す。


2人分ともなると、その量は尋常じゃない。




rd「……えっろ」




そう呟き、まだ息の整っていないぺいんとをベッドに押し倒す。


俺のモノで中をこじ開けると、ぐちつぼの出した精液がぐぷぐぷと音を立てて溢れる。




pn「う゛あッッ!♡♡な゛んでまたかたくな゛ってんのぉ!!♡♡♡」



rd「もう1回くらい、いいでしょ?」



gt「二輪挿しやろ」



pn「や、やだ……っ!♡もぉむりだってぇ!!♡♡」




嫌がるぺいんとの上半身を起こして、その後ろにぐちつほが回り込む。




gt「はい力抜いて〜」




ぐちつぼのモノが後孔へ宛てがわれ、そのままゆっくりと中へ入る。



二輪挿しは受け入れる側の負担が大きいから、普段はあまりしない。


でもやっぱり3Pの醍醐味なんだよなぁ、これが。




pn「ぅ、ぐっ……は、ぁ……ッ♡」



rd「ちゃんと息しな。


ほら、リラックスリラックス〜」



pn「こんな状況でできるわけないだろ……ッ!♡」




赤面で息を切らしながらも悪態を吐くぺいんとを見ると、加虐心が煽られる。


ぐちつぼはそんなぺいんとに笑いかけながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。


動かすといっても、もちろん俺とぐちつほの動きがシンクロしてるわけではないから、タイミングはバラバラだ。


そのせいで絶え間なく刺激が与えられ、ぺいんとに休む暇はないに等しい。




gt「はッ……やっば、きもち……」



pn「あ゛っ♡ん゛ぁ!♡♡ひぅッ!♡♡」




前から後ろから与えられる刺激に、ぺいんとは髪を振り乱しながら喘ぐ。


膨らんでる下腹部をちょっとした興味本位でぐっと押すと、中が強く締まった。




pn「あ゛ッ!?♡♡ら゛んッ、でぇ!!♡♡だめっ♡あ゛ぅ゛〜〜〜ッッ!!!♡♡♡」




反応が思っていた以上に良かったので、連続で押すと、 ぺいんとのモノからぷしゃあっと透明な液体が飛び散る。




rd「そんなにいい?もしかして子宮ある?w」



pn「あるわ゛けッ♡ない、だろぉ!!♡♡」




セックスしてるときにボケてもちゃんとツッコんでくれるあたり、実況者力カンストしているなぁと思う。



さすがに子宮はないよな…男だし。


女の子だったら確実に孕ませてたんだけどね。



そんなくだらないことを考えていると、ぺいんとは必死に俺とぐちつぼにしがみついていることに気がついた。


俺らの手によってドロドロに溶かされてるのに、縋る相手は俺らしかいないってのも可哀想でかわいい。


そんなぺいんとの頭をよしよしと撫でる。




pn「もうむりぃ……♡やぁだ…」




撫で立てたことが要因となったのか、ぺいんとはぼろぼろと涙を零す。


その涙は頰を伝い、シーツへと吸い込まれた。




gt「うわぁ〜、らっだぁ泣かせた」



rd「いやお前もだよ」



まぁたしかに、気持ちよく寝てたところを起こされて、半ば強制的に行為をさせられていたらそうなるか。


でもそれに一切申し訳なさとか罪悪感とか感じていない辺り、俺ってクズだなぁ思う。


むしろ、ぺいんとが泣いてるのを見て興奮している自分がいるのだから。




rd「ほらぺいんと、もう終わりにするから」



gt「んじゃ、ラストスパートで」




ぐちつぼがぺいんとの腰を掴み、ずちゅん!と大きく突く。


それと同時に俺も動きを再開した。


俺ら2人に挟まれているぺいんとは声にならない嬌声を漏らしながら、はくはくと口を開閉する。




pn「あ゛っ!?♡ひぅッ!!♡♡あ゛〜〜〜〜ッッ!!!♡♡」




爪を立てて胸の飾りをかりかりと引っ掻くと、中が痛いくらいに締まった。


それに眉をしかめながらも、さらに奥を攻める。


中が痙攣して始めて、もう限界が近いことがわかる。




pn「どうじに♡い゛っぱいせ゛めるのやら゛ぁ!!♡♡ ♡いぐ、いっちゃうぅ…ッッ!!♡♡」




最後の一突きをして、前と後ろから同時に欲を吐き出し、2人分の精液がぺいんとの胎内へと注がれる。


ぷしゃぁっとまた透明な液体が飛び散り、シーツを汚した。




pn「ぁ……ッ♡あ、ぅ……♡♡」



gt「トんだ?」



rd「ヤりすぎたか…」




起こさないようにゆっくりとぺいんとの中から自身を抜く。


その感覚にも感じているのか、ぴくんと小さく身体が跳ねた。


続けて、ぐちつぼも同じようにぺいんとの中から抜く。



汗や涙を拭くために、洗面所へ行ってタオルを持ってくると、ぐちつぼが何やらスマホで操作していた。


恋人よりスマホかよと思いつつ、ちらっと覗き込むと、録音アプリらしき画面が映し出されている。




rd「なにそれ」



gt「別に?」



rd「……もしかして?お願い、買い取らせて」



gt「え、無理」



rd「はぁ?お前だけ録音してずるくね?てか最初からこれ目的だっただろ」



gt「こっそり襲おうとしてた最低野郎が何言ってんの」



rd「それをわかってて、こっそり録音してたお前はもっと最低だろ」




ぐちつぼのスマホをどう奪うか考えながら、ぺいんとの体を綺麗に拭いてやるのだった。

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