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上手いですよ‼️
こ、これが…下手…!? めちゃくちゃ上手いですよ!? てか続き楽しみです!
『はじめまして〜っ!!しゃおこって言います!!』
こんな会話から俺たちの出会いが始まった
彼女と別れてはや2ヶ月その傷を癒すためにマッチングアプリを始めた
そして最初にマッチングしたのがしゃお子さんだった。
マッチングアプリのことを右も左も分からないのに最初に信じてしまった俺が馬鹿だったんだ。
しゃお子さんと連絡を取り始めて1ヶ月。
この間に互いの顔も見せあったし通話だってした。
そんなしゃお子さんと今日初めて会うのだ
「…あの〜…しょうとさんですか…?」
…?俺がマッチングアプリで使ってた名前…しゃお子さん?でも男の声…
sy「えぇ…えーと…しゃお子…さ…ん?」
声は低いはずなのに女の子らしい顔立ちと髪の毛それに胸だってある。
少し声が低いだけなのか…?
sh「ぷぷ、しゃおこだって!俺が男だってこと気づかなかったァ?笑」
そう言うと胸からぶらじゃーらしきものを取り出して、男だということが判明する。
sh「はぁーほんま楽しいわ〜笑」
俺はどんどん怒りが込み上げてきてしゃおこと名乗る男を殴りそうになるが心を落ち着かせてこいつに復讐する方法を考える。
…そうだ。
sy「ねぇシャオ子さん、これも何かの出会いですお酒でも飲みに行きません?」
sh「いやだから俺は男だって…!」
sy「そんなのさっきわかりましたよ」
sh「まぁちょっとならいいけどさ…」
まだ真昼間だが空いている居酒屋なんて幾らでもある
たまたま見つけた雰囲気の良さそうなbarに入るとテキーラを頼む
sh「えっちょ、最初から…??」
sy「はい、僕酒結構強いんで。」
sh「えぇ…?俺酒弱いんだけどやめてやぁ…」
そんなことを無視して次々とお酒を頼んでいく
sy「ちょっ、しょうとさん…いくらなんでも頼みすぎやって。」
sy「んふ、俺はもっと飲めるんで、ほらしゃお子さんもお酒減ってないですよ?」
sh「別に飲めないとかじゃないし…」
そうムキになるとグビっと酒を一気に流し込む
…
少し経つと呂律も回らないくらいに酔っている
sy「シャオ子さん、もう眠くないですか?」
sh「んぅ…?あぁそやね…もぉ眠いわァ…」
sy「しゃお子さんの家ってここからまだ遠かったですよね?」
sh「えぁ…ん…めっちゃとぉい…」
sy「俺の家も遠いのでそこのホテルでいいですか?」
sh「寝れるならなんでもえぇわ…」
sy「わかりました」
お代を払うとフラフラのしゃお子さんを抱えながらホテル街へ向かう
sh「ん…あれ店出たんや…ここホテル街やん」
sy「言ったじゃないですか、近くのホテルに行くって。」
sh「あれぇ…そぉやったけなあ…
惚けるしゃお子さんを抱えてとあるホテルに入る
sy「予約していたしょうとです」
そう言うと「こちらです」と部屋のキーを渡される
sy「ほら、しゃお子さんホテル着きましたよ。」
sh「ぇ?あぁ、ありがとうなぁ…」
俺がベッドに寝かせてやると気持ちよさそうに寝息を立てて寝る
しゃお子さんの服を全て脱がせて股に手をかける
全然解されてない…やっぱ経験ないんやなぁ…俺が初めてってことか♡
そう思うと興奮してくる。ある程度ほぐせたら一向に起きる気配のないしゃお子さんの穴に玩具を入れて様子を見る
sh「ん…んぅ…??」
ケツに違和感を感じて起きたのかまだ意味のわからそうな顔をしている
sy「あ”ぇ…しょうとさん…??♡」
sh「んッなにこれぇぁ”なんか変なんやけどぉッ♡♡」
sy「しゃお子さんおはようございますどんな夢見てたんですか?^^」
sh「ん”ッんぁはぁ”ッもぉ”覚えてないぃ”ッ…///」
sh「んねぇ”そんなことよりこれとってやぁ…ッ!!♡♡」
sy「取るわけないやろ…」
sh「なんでぇ”ッ…///はぁ”ッんッぁまって”ィく…イッちゃう…ッあっあっ…あ”ぁあ…ッ」
ピュルルと白濁液を出すと一瞬疲れたような顔をするがまた元気に喘ぎ出す
sh「ふっ”ぁあ ”ッぃ…ぁはあ”ッ……///」
sy「…もういいかな。」
しゃお子さんの穴から玩具を取り出すと
自分のモノを一気にぶち込む
sh「ッッ…はぁあっあ”ぁッ…♡♡」
しゃお子さんはまるでそれを待ち望んでいたかのように少しニヤッと笑う
sy「んッ…気持ちいすか…??」
sh「んッぁきもひぃッ…ぁあ”ッ」
「んッんッぁあはあ”もっと奥突いて…ッ♡」
sy「んふ、いいですよ」
ぐぽっぐぽっと奥をぶち抜かれると汚い声で必死に喘ぐ
sh「ぉお”ッはぉおぉおお”ッ…///」
sy「はーっ、しゃお子さんもぉ俺でそう…」
sh「んッだひてッ出してくらしゃいッ…///」
sy「ほなッ、出しますね…ッ」
sh「ぁあああ”ッ…///」
ふわふわのしゃお子さんのケツから俺の大量の精子が溢れ出た
sh「これぇッ気持ちぃッぁ”もっとして♡♡」
sy「…いいですよ♡」
んー下手。この続きはまたあげますネ…