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華音です!
今回は息抜きがてら書きました!
いつもと違う書き方でやってみました!
※戸狩×華太 ※お仕置き ※R-18
※偽関西弁 ※初っ端からヤってます
どうぞ!
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「ん”♡…ッぉ、ん”ぅッ…ッ”♡んん”ゅ”♡♡ イク”ぅ”んーーーッ♡♡♡♡」
「もうイったんかいな♡」
「戸”狩ッ…おッ”♡やめ、んぉ”!」
「やめるわけないやん これはお仕置きやで」
なぜこうなったのか、それは1時間前だった
俺と戸狩のきっかけは羽王戦争だった。出会いは最悪だったが和解後、何度もあってるうちに互いに好きなった
「華太…♡」
「げ、玄弥… ぁ”♡」
互いに大人だ。会う回数など積み重なっていけば身体の関係にもなるのだが…
「何ヵ月も会えてねぇ…」
さらにはお互いに極道であり、さらには大阪と東京に住んでいるために会う機会が少ない。まぁいわゆる遠距離恋愛だ
だがら色々と溜まるのだ
「はぁ”、ぁ…ッッ”♡♡♡ ん”ぅ♡」
戸狩は抱き方が激しい。あの図体だからそれは立派なのがついてる。俺のナカに挿入するだけで奥までたどり着く、+奥にたどり着くのに『全部入っとらんからな♡』とか言ってくるしまつだ
「イ”グ…ッ♡♡…………」
イった…イったんだが物足りない。
「はぁ…」
後処理をしスマホで何か良い方法で気持ち良くなる方法がないか検索、するとマッサージ店を見つけた
だがただのマッサージ店じゃない、欲求不満、アナルの奥が疼く、自分じゃアナニーできない、そんな人におすすめとでていた
「…」
いつの間にか予約していた
「お客様どうですか?」
「イぃ”…”ひュ♡ ぁ”、…ッ♡きもち”ィ♡、ぃ”あ”こぁ、…ッ♡ぉん”ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
気付けば仕事が終わり時間があれば通うほどハマってしまっていた
というかハマらないほうがおかしいんだ、だって数ヶ月セックスできないで奥だけが疼いたりするんだ、、寂しい…だから仕方ねぇんだ
「ふぅ…」
満足感で満たされた俺はルンルンな気分で店をでたのだが
なぜか…
「ひさしぶりやな華太♡」
「と、戸狩なんで… 」
「まぁまぁその話は後にして、お家帰ろや」
戸狩はいつものように笑顔だが笑顔なんだがとても怖い、逃げないよう腰に腕をまわされ俺の家につれてかれた
そこからはわかっていたが激しい激しいお仕置きが用意されていた、手加減なしに腰を振られるは前立腺を擦り上げながら奥を抉ってくる
ビュルルルルルル
「ふぅ”…ッ♡♡」
「”ッ”ッ”~~~~~~~~、…..ぉ”お….お…..ォ”!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ マッ”♡ 」
「ぎょうさんイきまくっててかわええよ華太」
イったばかりなのにまたイク、それが連続して続いており俺はただただ打ち込まれる快感に喘いでた
「ま…ッッッ、”っだ! 、イクッッ”、、ぉ”ぉ”ぉ”ッッッッ~~~~!?♡♡♡♡♡♡」
「やっぱ本物のチンポのが気持ちええよな?」
奥を何度も抉ってくるため体内からはぐぽぐぽと聞こえてはならない音が響きわたってくる、さらに顔を近づけてきた。そなせいで戸狩の体勢が前のめりなり身体が完全に密着、いわゆる種付けプレスだ
「ええよな?ええよな? なぁ? なぁ!」
「ぉお”♡ ッッ…♡ チンポ”、いい”…お”♡、お” ォ♡ おォ”♡ い”い!♡…さ”いッッ、こう”♡ んぉぉォ”♡♡♡♡♡♡」
さっきよりもさらに激しく奥を抉ってくる、何発も種付けされまたも種付けしてくるように腰を振るう
「そんなにええんやな♡ ならしっかり味わってな♡」
「ッ♡ ッッ…♡ ~~ッッッ、やぁ”ぁ”♡、ぉ” ォ♡ おォ”♡ ッッ♡…ォ♡ ぐ”♡♡♡♡♡♡」
お仕置きとご褒美が同時に与えられた
イきまくってイきまくって沢山愛されたからもう幸せだった
幸せ過ぎてこの後のことなど覚えてない
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どうだったでしょうか!!
では また
(°▽°)
ずつむ
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コメント
4件
久しぶりに見たからか分からないけど…1年くらい前よりも書き方上手くなりすぎてて… 私も負けないよう頑張ります!!神作ありがとうございます!!!
戸狩の兄貴、バグ大の動画では、またまた東京に行くことになるんですね!( ´∀`)天王寺組が戦争するかもと言う話は、本当にいつになることやら🤔もう2年経つかな?運営側はさすがに忘れてないとは思うけれど、やはりいろんなシリーズで戦争とかが起きているから大変なんでしょうね💦彼がまた、戦争で活躍するところを見たいです!
うわっ、冒頭からいきなりすごいテンションで始まってびっくりしました(笑) でも、遠距離で会えなくて寂しくて…っていう華太の心情がすごく伝わってきて、「寂しい…だから仕方ねぇんだ」のとこが刺さりました。戸狩の笑顔なのにめちゃくちゃ怖い感じも、お仕置きって言いつつ全力で愛してるところも最高です。最後の「お仕置きとご褒美が同時」という締めも好き。華音さんの違う書き方、新鮮でいいですね!