テラーノベル
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🤍side
💙…つまり、ラウールは俺らに、男同士の行為を教えてほしい、ってこと?
🤍、そういうこと。
🖤ふはっ、急に何を言い出すのかと思ったら笑
翌日、ちょうど、めめとしょっぴーもオフだったので、二人を誘って、しょっぴーの部屋に来て、早速要件を伝えてみた。
💙ちなみに、なんで俺とめめ?
🤍それは、昨日舘さんに聞いたら、めめとしょっぴーが上手いよ、って言ってたから。
💙あー、なるほどね。
🖤まぁ確かに舘さんは…、下の方が多いしね、((ボソ
🤍ん?何か言った?
🖤いや?何にも。
💙んーー、どうしよっかな
🖤やっぱ、実演が一番じゃない?
💙そうだよな、いきなりラウールにやらせるのも可哀想だしな…、あ、そうだ。
するとしょっぴーはスマホを取り出し、誰かに連絡を取っているようだ。
その数分後
💛翔太ぁ~、何ぃ、?
部屋にやってきたのは、同じくオフだった岩本くん。
可哀想に、たぶんまだ何されるか気づいてないんだろうなぁ。珍しく二日連続のオフなのに。ゆっくりしたかっただろうなぁ。
しょっぴーが部屋に入ってきた岩本くんを見て、ニヤリと微笑んだ。
💙照やっと来た。なんで同じ家にいるのにこんなにかかんの。
💛むっ、うるさい、寝てたの!
💙まあいいや、照。(グイッ
💛っ、うわっ!?
するとしょっぴーの雰囲気が少し変わり、岩本くんの腕をグイっと引っ張って、ベッドに無理やり押し倒した。
💙照、ヤろ。
💛はっ、、!?!?ちょっと待って、昨日もした、っっん、じゃんっ…///
岩本くんが抵抗しながらも、しょっぴーは岩本くんの首元に唇を寄せ、キスを落としていっているように見える。岩本くんの声が変わったから、もしかしたら見えていない反対側の手は、岩本くんの肌に触れているのかもしれない。
💛んねっ、ほんとにっ、今日は無理だって、っん、///
💙だーめ、俺もうスイッチ入ったから。
💛んえぇ、ね、ラウもいるし、
💙それでいいの。
💛うぇっ、なんでっ!?見られたくない…///
🖤なんでそんなこと言うの?♡いつものことじゃん
💛見られながらするのが嫌なの、っ、んひっ、ぁ
💙はい、そろそろおしゃべりおわり。
💛んまっ、て、っんんっ、んぁ、っぁ
しょっぴーが岩本くんが着ているシャツをガバッと上にまくり上げて、その鍛えられた身体に唇を寄せ、空いている方の手で胸の飾りを弄り始めた。すると、岩本くんが一際かわいらしい声を出す。
しかし、岩本くんは、聞かれたくないのか、口を手で押さえる。
💛んん゛っ、んむっ、ぅ、
すると、岩本くんが声を抑えていることに気づいたしょっぴーが、
💙照、声押さえないで。かわいい声聞かせてよ♡
と言い、岩本くんが口を押さえていた手を取って、上で抑え込んだ。
その後、ずっと手で弄っていた彼の胸の飾りを口に含んだ。
💛っ、ぁあ゛っ///
岩本くんが身体をビクつかせ、可愛い声で喘いだ。
🖤岩本くんは胸だけでイケるからね、
へー、そうなんだ。
🖤ここからだよ、しっかり見ておいてね。
しっかり見ておいて、って言われても、女性とだってしたことがないから、すこし恥ずかしい。
しかし、目の前の光景は進んでいく。
しょっぴーがカチャカチャと、岩本くんと自分のズボンに手をかけ、下半身を露わにする。
💙指、もう挿れていい?
💛っ、うん、
💙ヌププッ、♡
💛んっ、ぁ、///
💙っ、うん、昨日もしたし、解れてるな。
しょっぴーが岩本くんの膝裏を抱え、自分の肩に乗せ、岩本くんはしょっぴーの首に手を回した。
💙もう挿れるよ?
💛んっ、いーよ、
そう岩本くんが答えると、しょっぴーは自分の大きく反り立ったものを岩本くんの後孔にあてがい、そのまま挿れると、淫猥な音が部屋に響く。。
💙ヌププッ♡
💛んあぁあ゛っ、♡♡
💙んっ、気持ち、っ、♡♡動くよ?
💛っっ、うん♡
部屋にパチュバチュ、と淫猥な音と二人の喘ぎ声だけが響く。
💛っ、しょぉ、たぁっ、もっと、奥、まで、突いてっ?♡
💙っく、お前それはんそくっ♡
そういいながら、しょっぴーは岩本くんの穴から自分のモノをギリギリまで引き抜き、そのまま思いっきり奥を突いた。
💙ズッチュンッッ♡♡
💛んぉああぁ゛っっっ♡♡♡
💙ぐっ、気持ち良すぎ、♡♡
💛んんっ、イキそっ///
岩本くんがそう言うと、しょっぴーは再び岩本くんの胸に吸い付いた。
💛ま゛っで、それっ、やばっ///♡
💙ぐっ、照、締めすぎっっ、♡
💛むぃ゛っ、イ゛ぐっっっ♡♡♡
💙んっ♡おれも゛っ♡
💛んぁああ゛ッ♡
すると、岩本くんは潮を吹いて果てた。身体が痙攣してビクビクしてる。
その後、しょっぴーが岩本くんの穴から自身のモノを抜くと、その中から彼が出したんであろう白濁が垂れてきた。岩本くんの穴は、まだ何かを求めるようにヒクついている。
しょっぴーが、岩本くんの腕を引き、腰を支えて、起き上がらせる。
起き上がると、胸までまくり上げられていたシャツが落ちてきて、隠れる部分ができてなんだか少しエロい。
🖤岩本くんメスイキしちゃったね~♡かわいい♡
💛んん…、だから見られるのやだったのにぃ…///
💙照?無理させてごめんな?ほら、服着るか?
💛んぇっ……、もう終わり…?(ウルウル
岩本くんがしょっぴーの服を控えめにつかみ、涙目でそう訴えた。
💙…だってよ、ラウール。
🤍えっ、僕!?
💙照、ラウールでもいいよな?
💛ん…、誰でもいいから///
そう言う岩本くんは俯き、耳が真っ赤になっている。
🖤ラウがいかないんなら俺が行っちゃうよ?
🤍…、俺がするから、二人は出てって。
🖤笑そう言うと思ったよ
💙邪魔者は出ていきまーす、ごゆっくり~
そう茶化しながら、二人はそそくさと出て行った。
しかし、俺は緊張して動けないでいた。
💛ラウ、初めてなんでしょ?
🤍っ、うん。
💛あんまり怖がらなくていいよ、乱暴にされてきたことなんて何回もあるんだから。安心して来て?
🤍っ、ありがとう、
その言葉を聞き、俺は少し緊張がほぐれたので、岩本くんをそっと押し倒す。
🤍初めてだから、笑わないでね…?
俺は、この日童貞を捨てた。
⌒*。*゚*⌒*゚*。*⌒*。*゚*⌒* ゚*。*⌒*。*゚
R18初めて書いた、、下手でごめんなさい😭
でもこの話はR18があってこそのものなので。
コメント
5件
続き書いて欲しいです!
すっごい好きです! 書くの上手いですよ!!