テラーノベル
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⚠️さのじん
⚠️モブ
⚠️仁人さんがレイプされそうになります
仁人side
今日は久しぶりに勇斗とお買い物に来ています
勇)「ごめん仁人、俺ちょっとトイレ行ってくる」
仁)「ん、わかった待ってるね」
そういって勇斗が帰ってくるまで壁際に寄ってスマホをいじっていた
モブ)「お兄さん、ちょっと荷物運ぶの手伝って欲しくて、」
荷物、?見当たらないけど遠くにあるのかな、まだ勇斗帰ってこないし手伝おうかな、
仁)「もちろんです。どこですか?」
モブ)「ちょっと遠くにあるんだ、」
そういって俺の手を掴んできた
距離感近い人だな、なんて考えてると気づくと人通りが少ない路地裏のようなところに来ていた
仁)「ほんとにこんなところに荷物あるんですか、?」
モブ)「え?あるわけないじゃん笑騙されちゃってかわいそ♡」
仁)「えッ、いたっ」
急に壁に押さえつけられて動けなくされた
モブ)「ちょっと最近溜まっててさ、手伝ってよ♡」
仁)「へッやだやだッ離して!!」ポロポロ
そんな俺の声を無視して首元から胸にかけてゆっくりとキスを落としてくる
モブ)「あは、ピンクかわい♡」
仁)「ひぅッやだぁ、やめて、」グス
モブ)「いただきまーす♡」
そういって乳首を舐められる
まだ勇斗ともこんなことしたことないのにッ
仁)「やだぁ、離してッ!」ポロポロ
全然気持ちよくない、気持ち悪い気持ち悪い
そんな俺をよそに手を足下に滑らせ、太もも、股関節、お尻とどんどん上に上がっていき、ズボンを脱がせる
モブ)「あは、かわいい♡」
仁)「やめてッほんとに、」ポロポロ
まだ勇斗にも見せてないのに、初めては勇斗がいいのにッ
仁)「はやとぉ、泣」ポロポロ
勇)「仁人ッ!!ッお前ッ、俺の仁人に何してんだよッ!!!」
そこには肩で息をしている勇斗が立っていた
勇斗side
トイレから戻ると仁人の姿がなかった
なにか嫌な予感がして急いで仁人を探す
どこを探してもおらず、少し遠くまで行くと仁人の声がした
仁)「はやとぉ、泣」ポロポロ
間違いない、仁人の声だ
勇)「仁人ッ!」
そこには服を脱がされ、襲われそうになり泣いている仁人がいた
勇)「ッお前ッ俺の仁人に何してんだよッ!!!」
俺に気づいた男がこっちを見た
モブ)「チッ、思ったより来るの早かったな」
そういって走って逃げていった
勇)「!おいッ!待て!!」
仁)「はやと、も、いいから、」
勇)「ッでも!」
仁)「1人にしないで、」
勇)「ッそうだよな、ごめん、早く帰ろう」
そういって仁人の服を急いで直す
ー家ー
勇斗side
家に着き、仁人の様子を確認するとずっと泣いていた
勇)「ごめん、ごめんな、そばに居なくてごめん、怖かったな」
仁)「ごめんなさッごめんッ」ポロポロ
勇)「なんで仁人が謝ってんの、」
仁)「こんなことッ勇斗としかしたくなかったのにッ」ポロポロ
こんなときにも俺のこと考えてくれてるのか、
勇)「じゃあ仁人、俺に消毒させて?」
仁)「へ、?」
仁人side
勇斗に消毒させてと言われ、俺も早く忘れたかったのでいいよ、と頷いた
勇)「仁人、先に体洗おっか、あいつに触られた場所全部洗お 」
仁)「わかった、、脱ぐから出てて?」
勇)「ダメだよ、ちゃんと洗えるかわかんないから俺が洗う」
仁)「へッ// 」
勇)「なに、あいつには体見られたのに俺には見せれないの?」
仁)「ちがッそういう意味じゃッ」
勇)「じゃあ早く脱いで、はやく仁人からあいつの菌を取り除かないと、」
仁)「、わかった、、あんま見ないでね、//」
服を全て脱いでいく
仁)「脱げたよ、」
勇)「ん、おいで 」
勇斗が浴室の中に入り、浴槽に腰掛けている
勇斗が俺を膝の上に乗せ、手に石鹸をつけて俺の体を洗っていく
仁)「ひぅ/は、ん♡」
勇)「仁人、どこ触られたの?教えて?」
仁)「首とかッ/// 」
勇)「どんなふうに?」
仁)「キスとか、なぞられたりとかッ///ふ、♡ 」
勇斗が触られたところを重点的に洗ったり同じことをしたりする
勇斗の手ぬるぬるしてて気持ちぃ♡
勇)「ここは?」
そういって乳首を触られる
仁)「んん♡触られたッ///」
勇)「触られただけ?他はされてない?」
仁)「舐められたッ/// 」
勇)「そっか、」
そういうと勇斗が俺の乳首を舐めてきた
仁)「んあ⁉︎♡♡まっ、て//やば♡」
勇)「あとは?何されたの?」
仁)「あとは、ぁ♡足とかお尻触られてッ//」
勇)「、、ふーん」
勇斗怒ってる、?
仁)「あぅ♡んぐ♡ひゃあ///」ヒクヒク
勇)「ここは?触られたの?」つぷ、
勇斗の指が俺の中へと入ってくる
仁)「んん!?♡そんなとこ触られてないッ♡」
勇)「、そっかよかった、」
さらに指のスピードを上げ、気持ちいいところを指が掠めた
仁)「んあ♡♡なにッ今のッ♡」
勇)「ここ?仁人のいいところ」
コリュコリュ、ごりゅ、
仁)「んお”♡つよ、♡こぇやば♡」
勇)「俺の仁人なのにあいつにたくさん触られちゃったから、たくさん上書きさせてね♡」
そういうと勇斗が指を抜いて勇斗のものを入れてきた
仁)「お”♡♡急すぎッ///」
勇)「締め付けやば、ッ」
ごちゅごち、ごりゅ♡
仁)「んああ!?♡♡♡」ビュルルル
勇)「あは、仁人かわい♡」
仁)「ひぎッ♡おぐッぎてる♡」
勇)「、仁人寒くない?お風呂入ろっか」
そういって勇斗のものが入った状態のままお湯の中に入る
勇)「あ、これだと俺狭くて動けないわ、仁人、自分で動いて♡」
仁)「ひぇ// 」
勇)「ほら頑張れ、あいつのこと忘れたいでしょ?」
仁)「うん、///」
ゆっくりと腰を浮かせて上下に動かす
仁)「これッやばい♡中にお湯入ってくるッ」
勇)「そうだね♡気もちぃねぇ♡」
どんどん中にお湯が入ってきて俺の中でこぽ、と水の音が聞こえる
仁)「ひぎッ⁉︎⁉︎♡♡♡」ビュルルル
勇斗が急に乳首を噛んできた
急な快楽に耐えられずに達してしまう
勇)「仁人の乳首、かわいいねぇ♡ピンクで大きくて♡女の子みたい♡」
仁)「女の子じゃッないッ♡ん♡」
勇)「ほら仁人、もっと腰動かしな、もっと奥まで俺の入れないと」
そういって勇斗が俺の腰を持って思いっきり下に下ろした
ぐっぽぉ、
仁)「ぉ”♡あ”へッ♡♡♡」ビュルルル
勇)「アヘ顔かわい♡俺がイくまでもうちょっと頑張ってね♡」
ごぽくちゅ、ぐぽ
仁)「ひぐッ♡いっちゃぁ♡も、やばッ// 」
勇)「俺もそろそろッ、」
仁)「はぁとッ、ちゅ、しよッ♡」
勇)「可愛すぎだろッ♡」
くちゅぐちゅ、ぺろくちゅ
仁)「ふぅッ♡あぅ♡は、イっちゃ、〜〜ッ♡♡♡♡」ビュルルル
勇)「ッ俺も、」ビュルルル
仁)「はぅ、あへ♡」
勇)「可愛かったよ、仁人♡」
コメント
1件
あ、このエピソード、すごく切なくてドキドキしました……。最初の仁人さんの恐怖と絶望感がひしひしと伝わってきて、読んでいて胸が苦しくなりました。でもその後、勇斗くんが「消毒」って言って上書きしていくシーンは、独占欲と優しさが混ざっていて痺れましたね。特に「初めては勇斗がいい」って思う仁人さんの一途さが可愛くて、二人の関係性の深さを感じました。続きがすごく気になります!
#やわしゅん
結@た に ぎ し 。
7,392
#ご本人様には関係ありません