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START
※hrur注意※
hr 「うぅ、」
頭痛い、
偏頭痛かな、?
でも雨は降ってないし、湿度が高いわけでもない、
なんなんだ、?
この痛みは…、、
(コンコン
hr 「はーい、どうぞ、」
ur 「(ガチャ」
hr 「ur…、?」
ur 「…どうしたの、?」
hr 「え?」
ur 「中々降りてこないからさ、」
hr 「あぁ、ごめん、ちょっと頭痛くてさ」
ur 「…大丈夫、?」
心配してくれてる、?
嬉しいなぁ、笑
hr 「大丈b」
hr 「っっ、!?!???!!(胸押」
胸がっ、締め付けられるように痛いッッッ、
hr 「うぅ、はぁ、はぁ、(冷汗」
ur 「hrくん、!?え、どうしたら、と、とりあえず、jpさん!(走」
hr 「ぅあッッッ、はぁ、はぁ、(冷汗」
苦しい、痛い、、
頭も痛いし、
あぁ、urさんいてほしかったなぁ、
jp 「hrくん!!」
hr 「え、jpさん、はぁ、はぁ、」
jp 「今no兄が調べてくれてるから!」
hr 「え、嘘、ごめん…」
jp 「どこか痛いとことかある、?」
hr 「頭と…胸かな、」
jp 「…OK」
jp 「っ、ちょっと行ってくるね、urはhrくんのそばにいてあげて」
hr 「わかった、」
ur 「うん、」
痛い、痛い痛い、、
ur 「…hrくん、寝ていいんだよ、?」
hr 「あ、うん、ありがとうur」
hr 「でも痛すぎて寝れないんだ、笑」
ur 「っっ、、(ポロポロ」
hr 「なんでurさんが泣いてるんですか、!笑」
ur 「だって、だって、hrくんの目が、笑ってないもん、、」
hr 「え、?」
jp 「no兄が調べ終えたよ!!」
hr 「ぁ、ありがとうございます、!」
no 「説明しますね、!まず、hrくんがかかったのは”薔薇病“です」
hr 「薔薇…病、、?」
no 「詳しく言うと、心臓、脳を栄養源に蝕む病気です」
no 「血液は花弁になり、末期になると薔薇が胸や頭から咲き始める」
jp 「…hrくん、胸見せて」
hr 「嫌だよ変態」
jp 「そういう意味じゃないよ!笑」
ur 「…俺が見る、」
jp 「…お願い」
ur 「…っ、?」
jp 「どうだった?」
ur 「つぼみみたいなのがあった、」
no 「おそらくそれでしょう」
jp 「ってことは○ぬのが近いってこと、?」
no 「そういうことになります、」
no 「胸部や頭部を締め付けられるように痛くなるのが特徴らしいです」
hr 「うん、締め付けられるように痛い、」
no 「確実ですね、治療法は…」
ur 「なんなの、、?」
no 「…発症者が好きな薔薇の匂いを嗅ぐです、」
hr 「俺の…好きな薔薇…、?」
no 「正確には、”好きな薔薇の色”でしょう」
hr 「…そんなもん、urが最初に俺にくれた薔薇の色かな、」
ur 「え、?………おっけー、買ってくる」
hr 「…お願い、、(ニコ」
jp 「hrくんよくなったの、?」
hr 「いや全然よくなってませんよ」
jp 「…そっか、なんか手伝えることあれば言ってね」
hr 「ありがとうございます」
no 「…で、何色の薔薇なんですか?」
hr 「…お楽しみで、!」
jpno 「…わか った/りました」
ur 「っはぁ、はぁ、」
ur 「買ってきたよ、!」
hr 「っ、ありがとッッッ、」
ur 「また痛み出した、?」
hr 「うん、」
jp 「urりん早く、!」
ur 「わかった、!はい!hrくん」
hr 「っ、(嗅」
hr 「っっ、、……」
hr 「…治っ…、、た、?」
ur 「ッッッ~~~~、よかったぁぁぁ、」
jp 「うんうん、」
no 「赤だったんですね、!」
hr 「そうなの、urが最初にくれた花が赤の薔薇でさ〜…」
ur 「//」
hr 「こんな感じで照れながら俺に渡してくれたっけ、笑(ur指差」
ur 「うるさいッッッ、//」
hr 「ふふっ笑」
か〜わい♡
やっぱ俺の彼女が1番だな〜、♡
…治って、よかった、
なんかあんま気に入ってないけどいっか☆
私ノベル書くの下手だねぇ、
やばいよ〜
でも、なんか今日(2025/09/07)だけでフォロワー様が5人増えたんですよっっ!!
ありがと〜ございますっ、!
1841文字お疲れ様でした!
次回も楽しみに待っていてください!
それでは〜!
ばいらこ〜!!