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cnrd
魔王×勇者
過激🐜
cn目線
「ぅ゙っ、んーッ」
「ぁ、?」
「どこだここ」
なんか、
起きてたらよく分かんない所に 居た!!
「えッ、本当にどこ?」
「ドッキリですかー?、笑」
(もう、)
(折角rdと初めての初夜を楽しんだのに)
執事「あら、魔王様」
執事「起きてらっしゃったんですね。」
「えぇ、めっちゃ作り込まれてる…..」
執事「作り込まれてる、とは?」
執事「大変申し訳御座いません」
執事「意味がよく分かりません。」
「え、あの」
「俺って….」
執事「、?」
執事「魔王様…..ですけど何か?」
俺が魔王っ?!
「魔王って、えッ」
執事「魔王様、何か御座いましたか?」
執事「頭を冷やしますか?」
「いや、大丈夫…..」
執事「分かりました。」
「あと、少し一人の時間が欲しいから」
「一度、出てってくれない?」
執事「あ、すみません」
執事「では、失礼致します。」
がちゃッ(扉開
がちゃっ(扉閉
「….えぇ゙」
どうやら、俺はこの世界の魔王らしい
夢か?
「べしっ(叩」
「痛ッ゛、」
ってことは
「夢じゃない……」
とりあえず、ゆったりしてよ
数時間後
コンコンコンッ(ノック
誰だ、?
「は~い」
がちゃッ(扉開
執事「魔王様」
執事「勇者が来ました。」
「勇者…?」
執事「はい、そうです。」
執事「戦うんですよ…?」
「ぇ、あの」
「戦わないって言う選択肢は….?」
執事「ありませんよ。」
「う〜ん、」
「なら、しょうがないか」
執事「では、失礼します。」
がちゃっ(扉開
「勇者…か、」
「面倒くさいなぁ〜ッ」
まぁ、丁度することなかったから
良いんだけどさ
執事「あぁ、やっと来ましたね」
執事「あちらが、勇者です。」
rd「ぅー、」
rd「マジなんで戦わないといけないの…」
え、勇者って…
rdじゃん。
「……ッ!、♡」
良いこと思いついた。
「ねぇ、執事」
執事「はい、何でしょうか」
「勇者を可愛がることって出来るの?」
執事「え、えぇ….一応出来ますけど」
「あの勇者に」
「淫紋付けてもいい?」
執事「魔王様が、そうしたいのなら」
執事「どうぞ」
「んふふっ♡、ありがと!」
執事「いえいえ、」
rd「うぅ、誰か居ますか〜ッ?(怯」
ふふ、怯えてて….可愛い
「居るよ〜…♡」
rd「ぅわっ?!」
rd「っえ、cnちゃッ…?」
「そうだよ」
rd「何で、ここに….?」
「えー?、分かんない笑」
rd「….っ」
rd「cnちゃん、もしや魔王?」
「…、」
やっぱり分かっちゃうよね
「バレちゃったかぁ」
「そう、俺が魔王だよっ?笑」
rd「ッ、cnちゃんと戦いたくない…」
「へ〜ッ、」
「随分と可愛い事言ってくれるじゃん」
rd「ほら、俺ら恋人じゃん?(焦」
rd「戦わないで置こうよッ、!(〃」
「….そうだねぇ〜、」
「まぁ、俺も戦う気はないよ?」
rd「ほッ、本当?」
「戦わないけど、」
「部屋で色々話したいな?」
rd「良いよ、!」
(はー、チョロすぎ…..)
「この部屋でいい?」
rd「ぉお…」
rd「めっちゃ広いッ!✨️」
「ってことで…」
「そんなチョロいrd君には」
「躾をあげま〜す!笑」
rd「はッ、ぇ?」
rd「何言ってんの…..、」
「rdは、危機感がないんだよ」
「こんなんだったら」
「すぐに取られちゃう。」
rd「ね、ねぇ」
rd「冗談でしょ?」
「この状況で冗談言えると思う?」
rd「ッ、…..」
「んじゃあ、ちょっと痛いかもだから」
「我慢してね?」
ジジジジッ(魔法
rd「ぃ゙ッ、?!」
「我慢して?」
rd「ぅ゙ッ、ぐッ…」
「はい、終わり」
「rd、似合ってるよその姿」
rd「へっ、?」
rd「なにこれ….」
「何って、淫紋だけど」
「それがどうしたの?」
rd「淫紋って….ッ」
rd「消してよッ!」
「何で?」
rd「これゃだッ、//」
「でもさ、これ消したら」
「rdは勇者だから、俺と離れないと」
「いけないじゃん。」
「俺そんなの嫌だよ?」
rd「ふッ、っ//」
「あれ、?」
「これって媚薬効果もあるの?」
「ラッキー…♡」
rd「ぅッ、あ…/」
「rd、欲しい?」
rd「んッ、欲しッ//」
ちょっと意地悪しよ
「何が?」
rd「cnちゃッ、のっ//」
多分これ以上意地悪したら怒られそう
…..ここまでにしとこう。
「よし、じゃあ解かすよ?」
rd「早くッ、//」
(可愛すぎ…..)
ぐちゅッ、ぐちっ
rd「ぁ゙ッ、はッ♡/」
ぐちゅんッ、ぐちゅうッ
「ぅ゙ッ、あ”っんッ//」
ごりっ、ぐりゅッ
rd「ぉ゙あッ、ん”ッ?!/」
rd「びゅるるッ」
「ふッ、イくのはや….」
rd「んぁ゙ッ♡」
「余韻、気持ち〜ね?」
rd「ぅ゙ッぁっ、/」
「挿れるよ、?」
rd「はやくッ、きてっ♡」
「…..、」
ばちゅっ、どちゅっ
rd「ぁがッ゛、んッ♡/」
ばちゅっ、ぐちゅっ
rd「ぅ゙あッ、ぃ゙ッ♡//」
rd「びゅるるる〜ッ」
「めっちゃ感じてんじゃん….♡」
rd「ぇへッ…♡/」
「ねぇ、それって煽ってんの?」
rd「ぃやっ、ちがッ!♡」
ごちゅんっ、ぐぽッ
rd「ぁ゙〜ッ、♡//」
rd「びゅるッ」
ぱちゅっ、ばちゅっ
rd「ねぇッ、待っ♡/」
ぐぽッ、ぐぽッ
rd「んぁ゙ッ、ぁへッ♡//」
「…、♡」
ごりゅっ、ばちゅっ、どちゅっ
rd「ぃ゙ッちゃぁ”っ!♡/」
「イっていいよ〜?」
rd「cnちゃぁ゛〜ッ♡/」
rd「びゅるるるる〜ッ」
「わ〜、沢山出したね」
「でも、まだ俺イってないから」
「付き合ってね?」
rd「ほんとにッ、もっ無理ぃ゙ッ♡/」
ごちゅんっ、ぐちゅん
rd「ぁ゙〜ッ、♡//泣」
「泣いちゃって〜ッ♡」
「可愛すぎでしょ….」
ぐぽっぐぽッぐぽッ
rd「ぉ゙ぁ〜ッ、ぅ゙ッあ”っ♡/」
「ッふ~ッ、きっつ」
「ッ、中に出すよっ」
「びゅるるるるッ」
rd「ぁ〜っ、♡/」
rd「っ、…..♡」
あ、トんじゃった
まぁ、いいや
これから毎日ヤるんだし….♡