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ひかり
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大変お待たせしました皆様本番でございます
出来る限りえろくしましたので勘弁してください…✋✋
tnzm(挿入🐜) oszm(挿入🍐)
ぱちゅんっ、ぱちゅっちゅっ
z「ん”ぉ”、は、っ…ぁ、♡」
o「気持ちぃなぁ、ゾム」
z「きもぢっ、ぁ”、あ”♡♡」
何で、こうなったんやっけな。
寝具の上に横たわるゾムの顔を優しく包み込んで、気持ちいなぁ、かわえぇなゾム。何てお得意の甘ったるい声で諭すオスマン。
z「とんとっ、ぉ”、ぁ、あ、そこやっ…♡♡」
室内に広がる嬌声は、先程までの声とは全く別物としか聞こえない。
脅威が、悪戯大好きっ子が、あのゾムが。
俺の手でこんなにも乱れていると思うと気分がいい。
t「っ、ぞむ…」
z「うっ、♡♡ ぁ、とんとん♡ ひっ、ぐッ~ぅ”~♡♡」
身体をゾムの方に押し込めば
ぐぽ
なんて音と共に最奥に入り込む感覚。
顔を近付ければ焦点が合わず虚ろな瞳をしているゾム。
そのゾムから垂れる涎を指ですくうオスマン。
o「トントン、キスしよや」
思わず見惚れていれば、何時の間にやら捕まれた顎を持ち上げられオスマンと目が合う。
先程救ったゾムの唾液を、手の指に絡ませたかと思えばそれを舐め取りそのまま口を近付けられる。
o「ん、…ふ、む」
t「っ…」
数秒の出来事に気を取られ過ぎて、キスをしている間も彼に気を取られていたのが良くなかった。
薄く開かれた目の前の瞳と目が合う。
と、同時ににんまりと頬を上げて口を離す深緑。
o「やっぱトントンはキス上手いし、ちんこもデカいしえぇわ~」
o「なぁ、ゾム。気持ちえぇよな」
z「ぉ”ッ…お、ぉ…♡♡♡♡」
俺がキスに夢中になっていた間にオスマンから何かされたらしく、ガクガクと先程よりも更に腰と中を痙攣させながら喘ぐゾム。
t「おっ前…何したん、オスマン」
o「ん~? 二人がもっと楽しくなれるようにしただけやで?」
相変わらずこのビッチは何処までも人にちょっかいをかけるのがお好きなようで。
o「ゾ~厶、ほら、キスしよや」
z「ぉすまっ、ぁ…ッ♡♡」
くちゅり、ぐちゅ
卑猥な水温が、やけに耳に入り込む。
二人の口元から垂れる液体が妙に美味しそうや。
俺の事なんてお構い無しにオスマンとキスを続けるゾムに、今セックスしとるんは俺たちやろ。
なんて、謎の対抗心。
無言でまた律動を再開すれば、口元からくぐもった声が聞こえてくる。
z「ん”っ♡♡ ん~ッッ、はっ、ぁ、あ♡♡♡」
o「も~、鼻血出とるよぞむ」
たらりと流れ落ちていく血液を、べろりと舌で舐めとって恍惚とした笑みを浮かべる目の前の元凶。
t「ぞむ、ぞッ、む…♡ そろそろ出すで?」
z「ぁ”ッん”ッ♡♡ ぎッ、ぉ”ッ、ほ、ぉ”ッッッ♡♡」
どぷっ、ぐちゅっ
腰を奥の奥まで捩じ込み、欲を吐き出す。
それを見て、ぽこりと膨れたゾムの腹を愛おしそうに撫でるオスマン。
あれ、やっぱ、なんでこうなったんやっけ
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝⑧
コメント
6件
まじで最高ですありがとうございます osがなにしたのか気になる…
… 初こめ ですかね 、? 失礼します ッ 。 最高です 。 本当に まさか tn サマ 総攻め とは … こんな神作品 ヲ 有難う御座います 。