テラーノベル
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あなめ付き合ってる・同棲中の設定
🔞あり
オナバレです
なんか今回のめいちゃんメンヘラと激重愛情になっちゃった
今回ちょっと長めです
なるせ視点 〜なるせの自室にて〜
はぁー..やばいなぁー
最近仕事が忙しかったから何も気にならなかったけど、今ようやく落ち着いてきて分かったことがある..
それは、男たるもの性欲が溜まっていることだ
今までコラボ配信や仕事諸々と忙しかったためスる暇がなく、やっと落ち着いてきた今!溜まっていたものが溢れてきてしまった..
ヤるか..?今ならめいちゃんもあらきさんも家にいないし、家に帰ってくるのは後2時間後だからスるなら今がチャンスだ
な「どうする..バレたら面倒になるぞ..」
でも、結構時間があるから後片付けも出来るし、証拠隠滅できるのでは..?
な「…大丈夫、だよな?」
念の為家に誰もいないことを確認し、準備をしていく
な「さすがにAV見ても勃たないだろうし..とりあえずローターいれてみるか」
久しぶりだからなんだか緊張する気持ちを押さえ込んで、お気に入りのローターやローション、タオルなど枕元に置いていく
な「ぁ、そういえばこの前めいちゃんがドンキで媚薬買ってきたな..あれこの前身体中に塗られて大変なことになったんだよなぁ…」
……。
な「..一応、まだあるか確認するか..」
自分で媚薬を用意するなんてめいちゃん達と絡んでから随分と自分が変わったなぁと思う。
な「自分でこんなの持ってくるとか..俺もエロくなったなぁ..w」
な「ふぅー..ヤるか..」
必要なものは全て枕元に置いた
準備は出来ている
な「まずは媚薬塗ってみるか…はっ、最初に乳首から塗って…ぁッ♡これッ、やばぁ..///」
まだちょっとしか垂らしてないのに俺の乳首はすでにビンビンに勃っていて無意識に手が伸びて自分でいじってしまう
な「ぁッ、下もッ塗っちゃお//♡」
すでに先程から先走っていたソレに媚薬を垂らしてみる。
下着越しだからどんどんと染み込んでいって、下着の布が擦れると気持ちよくなっちゃって腰を振ってしまうほど快感を感じて頭がおかしくなっていく
な「はッ♡はッ♡腰ッ止まんなぁ//」
な「ぁぅ♡ローターもッ挿れちゃお♡」
前に通販で買ったお気に入りのローターを手に取ってベッドに四つん這いの体制になる
な「パンツも脱いでッ♡ぁ//もうナカぐちゅぐちゅになってるぅ//♡」
まだ解してもないのに媚薬だけでナカが柔らかくなっている
な「これッ解かさなくても、大丈夫ッかな、?♡」
早く早くッ♡この大っきなローターを挿れたいッ♡♡
ぐちゅぐちゅ♡
な「あぅ♡はッ、どんどん奥入ってるぅ//」
な「あッきもちッ//♡スイッチもッ付けちゃお♡」
ブブブ(小
な「ぁッんん゛♡もどかしいぃッ///もっと欲しいッもうちょっと上げちゃお///」
ブブブブ(中
な「んはッ♡あぁ゛♡やばぁ//きもちぃッ♡」
やばい..オナニーってこんなきもちかったっけ..///
腰振るの止まんないッ♡
これッ1番強くしたらどうなるんだろ..♡
な「いい、かなッ?♡」
ブブブブブ(強
な「あぇ゛!?!?♡♡んぁぁ゛//これぇッだめなやつッ!!!おぉ゛♡むりぃ♡♡」
な「あぁッ♡イっちゃうぅ//」
これ無理だッ♡頭おかしくなっちゃう//
止めなくちゃッ
な「あぁッ♡スイッチどこぉッ///」
ゴトッ!
な「あッスイッチがッ♡落ちちゃったぁ//♡」
どうしよどうしよ!?
これ止めたいのにッ!勢い余ってスイッチ床に落としちゃった..
手伸ばしたらとれるかな…
な「はッ♡スイッチッ//んぁ゛ぁ゛!!♡これだめぇ゛♡もっと奥入るぅぅ゛///」
最悪ッ!ちょっと動いただけでおしりに力入っちゃってローターが奥まで行っちゃった..
な「あ”あ”ぁ”♡強いぃ゛♡誰かッ助けてぇ゛ぇ゛♡♡」
めいちゃん達まだ家に帰っこないし…どうしよ..
そうだ、!めいちゃん達に電話かけて帰ってきてもらおう!
申し訳ないけどさすがにこれをナカに入れっぱなしで帰ってくるのを待つのは俺の体力が持たない..
プルルルル.._(めいちゃんに電話
め「もしもしー?」
な「めいちゃッた゛すけてぇ♡」
め「は、?え?なるせ?」
な「ん゛ぉ゛ぉ゛♡とまんなぁッ///」
め「ちょっ、なるせ?大丈夫?なにがあったの?」
な「イクの止まんないのぉ゛ッ!あ”ぁ”♡またイっちゃっッ♡ぁぅ゛ぅ゛ッ~~♡♡」
め「…..今どこ?家?誰とシてるの?」
な「お゛ほッ♡潮ッ止まんないぃ゛ッ///やだぁッ♡たすけ゛て゛ッ!」
め「あらきさんにも連絡入れとく。今行くからその男と待っとけよ?」
ブチッ(電話終了
ずっとイってたからまともに喋れなかった…
しかもなんかめいちゃん怒ってた?
あんまり聞き取れなかったけど、いつもより声が低かった感じがする..
な「あひッ♡もうッむりぃ///死んじゃう゛ぅ゛♡」
それよりもう俺の体力が…
な「あ゛ぁ゛ぁ゛♡イ゛、クッ~~~♡♡」
あれ?なんか目の前が暗くなってく..
あ、これ..気絶するやつだ…
めいちゃん視点
ガチャン!(玄関のドアが開く
あ「なるせ!!大丈夫!?」
め「おい!なるせを返せぇぇぇ!!!」
ドタバタ…
ガチャ!(なるせの部屋のドアが開く
め「おい!!男はどこにっ….って、え?どゆこと…?」
扉を開けたら少し崩れた四つん這いの体制になってて、しかも..ローターをいれてるなるせがいた
あ「なるせさん?聞こえてる?すごい痙攣してるみたいだけど…気絶してる、?」
め「はぁ…?っていうか!なるせを襲いやがった男は!?まさか逃げたか!?」
あ「ほんとになるせさん男の人といたの?」
め「ほんとだよ!!なるせが俺に電話くれた時、『たすけて!』とか言ってすんごい喘いでたんだよ!?」
あ「….信じたくないけど、ほんとに防衛できずに襲われた可能性もあるからね..とりあえず、まだ居ないか俺は家の中探してくる」
め「お願いします..」
もしこれが意図的に浮気をしていたら..?
でもなるせがあんな声で俺に電話をかけてくるなんて初めてだったし、意図的ではないよな..
いやでも!!男側が無理やり彼氏である俺に電話をかけて嫉妬させようとしたかもしれない!!!
め「まじでなんなんだ…」
な「ぉ゛♡ぁッ~~♡」
め「ん?あれ…ローター動いてる?」
よく見ればブブブ..と動いていて、ベッドには何度イったか分からないほど潮の跡などが残っていた
め「まさか..放置プレイまで!?」
どのくらいされていたんだろう…
気絶されるまでやるとかなんていうやつだ!
め「とりあえずローター抜かなきゃか..」
思っていたより奥まではいっていて、取り出してみればやはり動いていたままだった
め「…あれ?スイッチは?」
止めようと周りを見渡してもスイッチは見つからないし、どうやって電源を付けたんだろう..
あ「めいちゃん、家中探したけど見つからなかったよ..なるせさんから電話がかかってから少し時間が経ったから逃げたんだろうね」
め「….俺、許せねぇっす。なるせをこんなにさせるまでやる奴のことを」
あ「それは俺もおなじだよ。
め「そもそも!家は鍵しめてたはずだし、なるせは簡単に襲われるような人じゃないもん!!」
あ「分かるけど、1回落ち着いて、めいちゃん。」
め「やっば浮気なんじゃ..?だって、だってこんなのおかしいじゃん!!」
あ「めいちゃん、聞いて。」
あ「まだ決まったわけじゃないんだからさ、決めつけるのは良くないよ。めいちゃんはなるせさんのこと信じてないの?」
め「信じてますけど..」
あ「なら、一度なるせさんを起こして話し合う必要があるよね?」
め「..分かりました」
…なるせ、
浮気なんてしてないよな、?
信じてるけど..俺、ちょっと怒ってるよ…
め「っ!」
ゴチュンッ!!♡
な「お゛ほ゛ぉ゛ッ!?!?♡♡ぁ゛え゛え゛♡」
あ「ちょっ!?めいちゃん!?」
め「…♡」
かわいい..もっと虐めたいなぁ♡
ぐちゅっ♡..ゴリュッ♡
な「お゛お゛ぉ゛ぉ゛♡♡ま゛ッで!!♡あ゛ッ、や゛ぁッ///あ゛へぇ゛ぇ゛~~~♡♡」
ドチュッ♡バチュンッ♡
な「あひッ♡し゛ぬ゛ッしぬ゛からぁ゛ッ♡♡とま゛って゛ぇ♡」
あ「ちょ、めいちゃん!ストーップ!!!」
め「ぁっ..ごめっ」
ヌポッ..♡
あ「なるせさん!大丈夫!?」
な「あへッ♡うぁ..ん゛ぉ♡」
….やらかしたぁあああ!!
つい感情に任せて手に持ってたローターぶち込んじゃったよ!!
なるせさっきよりビクビクしてるし…
やべぇ〜、、、
め「ご、ごめんなるせ!ぇっと、大丈夫?」
な「ぁッふぅ♡ん゛ッらいひょーふ..//♡」
な「あらきしゃん達、おかえりにゃさい..♡」
あ「ただいま、めいちゃんから聞いたよ。この状況もそうだし、えっとー..何があったの?ていうか、話せる?」
な「えへッ♡ありゃきさんだぁー♡」
あ「わっ!ちょっと、急に頬っぺた摘んでこないでよ..笑」
な「えへへ//ありゃきさんらいしゅき♡」
あ「えっ、あ、えっと…ありがと?//」
な「んふふー♡」
め「……」
いや俺いるんすけど????
2人でいちゃつきやがって…
め「…なるせ、1回ベッドに座れる?今までのことについて話し合おうか」
あ「ぁ、でもなるせさんまだ頭回ってないからまともに話せないじゃない?」
め「いいよ別に。頭が冴えると嘘つくかもしれないし。ほらなるせ、何をしてたの?」
な「ん〜?なんかぁめいちゃん達が出かけた時にぃムラムラしちゃってぇー..それでぇ、棚にあった媚薬塗ってぇー..んーっとぉ、あとなにしたっけぇー?」
め「このローターは?」
な「それはぁーおれが使ったやつー、なんか強にしたらスイッチ落としちゃってぇ止まんなくなっちゃったぁ」
あ「スイッチ?…ぁっ、これかな?おっ、ちゃんとローター止まったね」
め「じゃあ別に浮気なんてしてなかったのか、!良かったぁー!!!」
な「えへ、なんかめいちゃんにこにこしてるー」
め「なるせ!!なるせを疑った俺かバカだった!!ごめんねぇ〜!!」
な「んゎっ、えへッいいよぉー」
あ「まだ頭ぽわぽわしてる笑でもそろっと頭回ってくるんじゃない?」
め「えー!この素直のなるせ可愛いのにー!?」
な「んー?…..へ、?ぁえ、なんであらきさん達ここに..?」
め「えー?もう戻ってきちゃったー?」
あ「なるせさん覚えてないの?」
な「ぇっ、……..ッ!?!?//////」
め「あっ!顔赤くなってるー!!」
あ「耳めっちゃ赤いじゃん笑」
な「う、うっせぇ!//ニヤつくな!!///」
め「なるせ可愛い〜♡」
な「~~~ッ////」
め「てかさー!溜まってたなら言ってくれればいつでも相手してあげれたのに!」
あ「確かにねー。なんで言わないのさー」
な「だ、だって..お前らとやったら腰痛くなるもん…///」
め「でもローターでめっちゃ声出してたし、喉枯れるんじゃない?」
な「それはー..まぁそうだけど….」
あ「じゃあ結局は変わんないってことで溜まってきたら俺らが相手するよ」
な「はぁ!?いやでも準備とかさ、時間とか色々とかかりますやん!!」
め「まぁまぁ!あらきさんが言ったんだから従うしかないってー!笑」
な「お前ぇー!!!俺より年下のくせに!」
め「えー?笑その年下にいつも抱き潰されてるのは誰ですかぁー?笑」
な「ッ!!////…このガキが..!///」
め「えー?なになにー?聞こえないなぁー??笑」
あ「はいはい、めいちゃんそんなに煽んないの。」
め「ちぇーっ」
(本当だったら『心配させたからお仕置ねー』的な感じの書こうとしたけどなんかめんどくさくなった!!!)
はーい終わりでーす。
めちゃくちゃお久しぶりですね
↑これ出す度に毎回言ってる気がする
ちょっとねー体育祭とかテストとかでバタバタしてましたねぇー
次出すのはらだぺんの方になるかな?
内容は決まってるけど書くまでがめんどいんよなー
結構今回のもゴリ押しなとこあるから不自然かも
では次のお話で会いましょーう
ばいばーい
コメント
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なるほど、今回の話、めちゃくちゃえっちでドキドキしたわ…!なるせが自分で準備してるシーンからもうやばかったし、気絶するまでイかされてるの見て「待って待って大丈夫!?」って焦った笑。めいちゃんが電話で勘違いしてブチ切れてるのも怖かったけど、最後の素直なるせが可愛すぎて全部チャラになったわ。あらきさんの冷静なツッコミも好き。次はらだぺんの方も楽しみにしてる!🔥
131
薇黎(びり)
2,656
ml _ 💫
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