テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
みなさん!
こんばんにちわ!🌟
🥂✨️受×🏢攻 を描きます!!
ノベルで描いてみたかったんだよねえ☺️
センシティブ中心です。
※初めてなので下手です。。
🔞注意⚠️
BL地雷❌さんは
オススメしないかも…
ではでは、すたーとお!
🏢「皆様、ろふまお海外収録お疲れ様でした!」
⚔️「おつかれー」
🌞「お疲れ様です!」
🥂✨️「おつー」
D「今日は沢山飲んでください!!」
日々の感謝と頑張りを込め、居酒屋に来た。
乾杯したあと、ごくごくと一気に飲んだ。
✄——————-‐キリトリ——————-‐✄
数時間後
⚔️「あのさぁ🌞と🥂✨️飲みすぎでしょ、」
🌞「あ?こんなのでへろへろになってたら社会でやっていけないんだぞお!!/// 」
「全く最近のガキは何もわかってないなぁ//」
🥂✨️「そうだぞ剣持ッ!将来飲むとわかるぞ〜?にゃははww///!!」
⚔️「うるさっ、、、☹️」
🌞「あにきー!たむろー!ういーす!//」
🥂✨️「おぉ!晴〜🎶//かあいいやんかぁ//」
みんな盛り上がってきたみたいだ。
ただ私は盛り上がれない。
正直この時間はとても「苦痛」だ。
🌞「あにきー!wぎゅー🎶//」
🥂✨️「にゃはは//うはああ//ww」
あの「距離感」。
私には程遠い距離なんだろう。
見る度に思ってしまう。
🏢「自分の物に… 」
なんて欲ばかり呟くんだ。
✄————— キ リ ト リ —————✄
⚔️「そろそろ解散しましょうか」
「時間も、深夜回りそうだし…」
🏢「そうですね…解散しましょうか」
D「⚔️さん、🌞さんはこちら方面なので送ります。」
🏢「不破さんは私と同じ方角なので、タクシーに乗せて帰ります🚕」
D「よろしくお願いします笑」
⚔️「じゃあまたね〜」
🌞「またにぇ〜👋// 」
🏢「さて、私達も帰りますか。」
🥂✨️「お願いしましゅぅ、、//」ネムネム…
可愛い
我慢
理性
🏢(はぁ、、困ったものだ)
✄——————-‐キリトリ
🏢「不破さんつきましたよ」
🥂✨️「スヤスヤ…」
🏢「困りましたね…」
🏢は一旦タクシーから降り、自宅の中まで送ることにした。
🥂✨️「そふぁーだあー//」ねむう、、
🏢「水入れますね」
不破さんの匂いが充満している。
すでに理性が保てそうにない
だが、好意を持っていることを知られたら
不破さんだけにではなく、自分や他のメンバーにも迷惑がかかってしまう。
それだけは避けなくては。
🏢「水どうぞ。 」
🥂✨️「ん、あんがと…」ごくごく…
🏢(それにしても、綺麗な部屋だなぁ…)
(毎回人を読んでいるようにきr…グイッ.
🥂✨️「あの時…!!」
「服可愛いって言ってくれて、、」
「今日もオシャレしたんだけど…」
「何も言ってくれなかったから…」
「ダメかなって…//」
ああ、
欲が
もう限界なんだ。
🏢「ふふ…可愛いですよ…すごくね.」
「そんな可愛いふわさんにご褒美を…」
✄————— キ リ ト リ —————✄
🥂✨️「ん…、んん、?!!」
な、なんで縛られて…っ?!
口も開けない、、手足縛られて動けない…
こ、怖い…、、
🏢「ふわさんがいけないんですからね//」
「私を煽るのが悪い…//」
🥂✨️「ん、んんぅ!ん!!」
(煽ってない!!)
🏢「うーん、分からないなぁ。」
そして早速🏢は🥂✨️のうしろを触り始めた。
🥂✨️「ん、、!んん!!ん!!」
(そこ、触んな!!!)
今にも泣きそうな顔…
なんて可愛んだろうか…
そんなに私のがほしいのか…
🏢「ふふ、、待ってくださいね♡ 」
「早く挿れますからっ…♡」
グチュグチュ…♡
奥の方へ指が入っていく。
ゾクゾクッと快感が伝わる。
🥂✨️(き、きもちわるいッ…)
(でも、なんでッ// きもちぃ、、//)
🏢「🥂✨️さん後ろヒクヒクしてますよ?//」
「欲しいんですよね?ふふ//」ニコッ
「こんなに勃っちゃって…♡」
🥂✨️(…?! 自分のが勃ってる、、?)
🏢「よし…だいぶほぐれましたね。」
「挿れるので力抜いてください。」
🥂✨️(へ? 、、今なんて…)
ずぷ…… *どちゅッ♡♡!!!***
🥂✨️(ん”ん”んん///”?!!♡♡) キュンキュン♡
ピュル♡
🏢「ふッ../」
「あらあら、、もう出ちゃいましたかッ//」
🥂✨️「ん”、、ん…♡♡// 」ビクビク
🏢「流石に口元は外しましょうか」
よいしょ…
🥂✨️「ッは…はぁ/、、あ///♡」
「お前…何やってるんだよ…!!!//」
🏢・・・・
🥂✨️「おい、何とか言えy
🥂✨️「お”ッ?!///♡♡♡」ビクビクッ♡
🏢**「何言っているんです??」**
「そっちが誘ってきたんでしょう? ♡」
「調子に乗った発言は以後無いように♡」
🥂✨️ 「あ”…♡//」
🏢「ずっと喘いでいればいいんですよ…」
ドチュバチュチュ♡
🥂✨️ 「お”ッ〜〜♡?!?!?!!////」
ドチュン♡パンパンパンパンパンパンッ♡♡!!
🥂✨️ 「あ”ッん♡♡!!!!お”ッ♡」
🏢「汚ったない声…♡♡」
「恥ずかしくないんですか?♡w」
🥂✨️「あ”…かひゅ♡//…」
出したくないさ、こんな惨めな声。
お前のヤツで喘ぐなんて。
🏢「ここからノンステップでいきますね」
🥂✨️「あ”…やめ、/」
バチュン!!♡ パンパンッパンパンパンパンパン!!♡
🥂✨️ 「お”ッ♡♡?!!!」
さっきよりも深いッ♡♡…
パンパンパンパンパンパンッ♡♡ ドチュンドチュン♡
🥂✨️「あ”ッ♡♡//ん”ッあ”♡♡」
🏢 「んッふ…♡//」
バチュン!!♡♡パンパンパンパンッ♡♡
🥂✨️「お”ッ♡♡お”ぉ”…♡!!//」
🏢「不破さんッ中失礼しますねッ/♡」
🥂✨️「お”♡ッ//あ”ん♡ッ///」
バチュン!!パンパンパンパンッ♡♡
🏢「んッ♡…イくッ♡…」
パンパンパンパンッドチュッッッッ♡♡♡!!!///
びゅ〜〜ッ♡♡♡
🥂✨️ 「お”〜〜ッッ?!?!?!♡♡♡////」
ガクッ…
🏢「あらあらッ♡寝ちゃった…//」
「🥂✨️さんありがとうございました♡」
また繋がりましょうね♡♡…
-————キリトリセン————–✄
どうでしたかっ…、、、
初めてえちえち&ノベル書いてみました…
下手なのは許してください!!!
こんな底辺ノベル作品をみてくださり、
ほんとにありがとうございます😭😭
好評でしたら、シリーズ化させようと思います
コメント&いいねよろしくお願いしますт ̫ т
ありがとうございました!˙ᵕ˙ )ノ゙
コメント
8件

1000いーね押しときました(?) ほんとに主様神すぎる無事死亡(?

