テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
19件
あはぁ... クソ好きや......
そのまま限界までやってしまってください!和中の兄貴!そして、最高!
今回はわなかぶです
少しエッチです
ちょっとキャラ崩壊してるかも
それではどうぞ
「すまない。まだ準備ができてないんだ」
「そ、そうですか…」
今日も駄目だった
自分から誘っても無理だった
付き合い始めてからまだヤッてない
(どうするか…)
(こうなったら……)
俺は次の夜に考えを実行した
〜当日の夜〜
「あ、兄貴…」
「すまない。今日も…」
「いっつもそればっかりですね」
「うぉ…⁉」
俺は兄貴を押し倒した
そして上に乗った
「華太。そこをどけ」
「嫌です。蒼一郎さんがヤるまでどきません」
俺は服を口で咥えた
そして俺は自分の下半身を触りながら
「早く、俺のナカに突っ込んで♡蒼一郎さん♡」
そう言うと蒼一郎さんが俺の腰を掴んだ
「華太に無理をさせたくなかたがもう我慢できん」
「俺が満足するまで寝かせないからな♡」
「はい。蒼一郎さん♡」
俺はめっちゃくちゃ嬉しかった