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可愛いその子はインキュバス
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
初ノベル ✨ 語彙力ありません!
fwlr
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
その日は 豪雨で、外に出られるわけもなく、部屋で過ごしていた。
『ん、、朝から雨とか不運やねぇ、、』
がた っ ”
何かがぶつかった様な音。それはベランダからなった音だったので、俺はベランダに近づき、確認することに。
近づいてみると、それは人型の何かであることが分かった。
『え、何怖 え、誰か飛ばされたとかじゃないよね、、うん。』
人だった場合、助けなければそこで死んでしまうかもしれない、豪雨なため、とても危ないので俺はベランダのドアを開け、確認することに。
『大丈夫、、すか、、? 』
〈?〉
「あ、っ、、ごめんなさい、っ、人間さん、っ、 雨、止んだら帰るからっ、、」
その子はとても可愛らしかった。男が好きなんて、俺は思ったことは無かったが、とても可愛らしく見えてしまった。
『危ない、っすよ、、?入ります、?』
〈?〉
「ほんとに、、、?」
『勿論、、雨で風邪引きますよ、』
俺は彼を部屋に入れた。すごく震えていたし、服も濡れていたので、風呂に入れさせて着替えも渡してあげた。
〈?〉
「あの、ほんとにすいません、、っ」
『全然大丈夫よ 笑 暇潰し出来て嬉しいくらい。 』
『あ、名前、聞いてなかったよね。俺は不破湊、君は?』
〈?〉
「ぅ、あ 俺、 ローレン・イロアス 、! 」
『ロレね そんで、、今日泊まってく、?』
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
プロロ です 、、、! ノベル書いたことないし、、語彙力とか無いんですけど頑張りました✨
好評でしたら次があります、、!