テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
こんにちわ佐藤です✨
今回は、フライギ()を書きます!
マージこの話思い付いたとき興奮押さえられなくて、親に五回ぐらい注意されましたテヘ☆
まぁそういう裏話置いといて始めま初夏(?)
⚠️注意⚠️ーーーーーーーーーーーーーーー
フライギ BL
フランスがカス中のカス(ナルシスト)
実際にある人物、会社、出来事とは何も関係ありません
イギ病み
メリバ
入れ替わり
🔞あり
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
設定
フランス🇫🇷
名前 フランス
テキスト→仏「」&仏?「」
好きな○○ 自分 絵を描くこと
嫌いな○○ 自分以外の人 猫
性格 ナルシスト サイコパス
一言「jeがカスだって?人聞きが悪いなー…」
イギリス🇬🇧
名前 ブリテン((
テキスト→英「」&英?「」
好きな○○ 紅茶
嫌いな○○ 自分 うるさい場所 甘いもの
性格 病みぎみ 心配性
一言「ごめんなさい、ごめんなさい、…」
それでは始めまーす!
仏?「嫌だ…なんでッエ…(涙)」
英?「いやぁ良かったね!君は最愛の人になれて、jeは愛でることが出来るようになった ♡ニコッ」
英?「これって、一石二鳥ってやつだよね!やったね! 」
仏?「はっひゅはっうっは…(涙×過呼吸)」
英?「もうなかないでよ、jeの綺麗な顔が汚れちゃうじゃん」
【私はなぜこんな目にあったのか…
そういう運命だったのか…
もし、そうならばきっと私は、本当に…神のおもちゃに過ぎないのだろう】
【時はさかのぼる…】
英「…ん、」
【今日はいつもよりも早く起きた
眩しくつらい光を太陽は出してくる】
英「んしょっ…」フサッ
英「はぁ…」
【重い体を起こし
今日も、つまらない1日を終わらせる】
英「歯磨き、面倒くさいな…朝は、…」
英「まぁ食べなくてもいいか、」
最近は、戦争やら関税やらが増えプライベートで誰にも会わないことが多くなっていた
私たち国は、今私を監視している君たちとは、違った世界に存在する
だからといっても、やはり何かの縁があるのか、私たちの世界と君たちの世界は、国がいるかいないかの違いしかないらしい
英「最近は、紅茶が高くなって大変ですね…」
英「…ん?」
【家のチャイムがなる
今日も予定はないはずなのに…
もしかして、ピンポンダッシュか?】
英「今出まーす、」かちゃ
???「こんにちわー○○社の○○ですぅ」
英「…○○社?」
???「はい!○○社です!当社は、ですね 」
英「え、あっはい」
この時の私はまだ気付いていない
この行動が人生最大の過ちになることを…
???「と、言うことでして」
英「ハッはぃ…?」
【不味い、話の半分聞き逃してしまった…
これでは、なんの対応もできない…これだから自分は…!】
???「よろしくお願いします♡」バッ(バットを振り下ろす音)
英「えッ((カキッンッツ
英「う…ぁ…」バタン、
目が覚めるとそこは…
知らない、*Fantasy* のような美しい部屋が広がっていた
英「え?、ここどこ…」ビックッ(起きた)
【起きたらそこは知らない場所だった】
???「やっと起きた、人の部屋でさ何時間寝る気?君」
英「?、って貴方は!フランス!」
仏「あっアングテールが来てたんだ~声聞くまでわからなかったよ(笑)」
英「あの、ここはどこなんですか?((
仏「まぁそんなことよりもさ紅茶でも飲んでゆっくり話そうよ♪ね?」
英「あっえはい…」
仏「その紅茶もう冷めてるかもだけどとっても甘くて美味しいよ」
英「わかりました…」ゴクッ
【彼が今何を考えているのか、まずここはどこで何をするべきなのか…
何も知らないが折り合えずと彼の出したであろう紅茶を飲む】
英「っ本当に甘いんですね…(苦笑い)」
【わたしの苦手な甘い紅茶の紅茶、何かを隠すようなほどに砂糖が口を多いむせそうになる】
仏「ねぇアングテール最近○○だよねーニコッ」
英「そうですねhahaha…」
仏「そういえば、あれって絶対に○○から仕掛けたんだからアイツが悪いと思うんだけどなぁーー」
英「そうなんですか…」
仏「あっ、そういえばねー」
仏「うふふ!人と話すのって楽しいなぁ」
英「そぅです…ね」
【頭がふらふらしてきた…やっぱりあの紅茶は飲まない方がよかったのか?
まぁでも、大丈夫…】
英「…」パタッ
ちょっと疲れたから次回へ続く←おい