テラーノベル
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名前︰レイン・ナイトレイ
性別︰男
年齢︰14歳
種族︰半吸血鬼(半分人間)
性格︰冷静クールでしっかり者で生真面目な努力家。根は穏やかで臆病かつシャイな恥ずかしがり屋だが優しすぎるところがある。けどたまにド辛辣でドライなとこがある冷めたツッコミ役。礼儀正しい
だが怒ると怖いぜ。
好き︰動物、甘い物(体と頭が良く動く気がするから)、静かで暗めな場所、夜と月、花(特に薔薇)
嫌い︰日焼け、日光、距離近いヤツ、過去
得意︰治療、描画、生物観察、ボードゲーム
得意魔法︰氷魔法、血を操る魔法、闇魔法
一人称︰私、僕(気が緩んだときなど。本来の一人称)
二人称︰貴方、君
呼ばれ方︰レイン(シドートなど)、レインくん(他魔女達など)、レイ
身長︰153cm(全然伸びないので気にしてる)
関わる大七魔女︰シドート・ノーヴァル
その大七魔女との関係︰義理の父(シドート)、義理の子供(レイン)みたい。+シドートの側近兼ボディーガード(レイン)
家族全員殺されて、自分も殺されかけたところを救ってくれた。
その大七魔女をどう思ってる?︰お父さんとかお兄ちゃんみたいな師匠。しっかりしてるけど意外とぬけてる人。かっこよくて強くて綺麗な人
その他︰白髪赤目で色白の人目を引くほど淑やかな美少年。吸血鬼ではあるが人間でもあるので、年齢は人間と変わらない。だけど吸血鬼の不老さと不死性をある程度受け継いでいる。吸血鬼らしく日光は苦手だが、ただただ嫌なだけで死んだりしない。他に吸血鬼としての弱点は無い。普通にニンニクとか食べれるし銀とか平気。シドートから弓矢を教わっているがクロスボウ派らしい。エイムは良い。
文武両道かつ、料理とか家事も戦闘も出来る。常に敬語で、口が悪い訳では無いがレスバが鬼強い。時々敬語が抜ける。高い頭脳を持ち、生身での格闘もでき身体能力も高い。煽り耐性SSR
吸血鬼最後の生き残り。
吸血鬼は集落や村を中心に迷信や嘘の言い伝えにより狩られ続けてきたため、数が減少し続けた。
とある吸血鬼と人間が恋に落ちて2人は駆け落ちして子を身篭り、レインが7歳になるまで育てたが、レインが7歳になった時、このことがバレてしまい拷問の末殺された。レインも拷問などを受け殺されかけたが、途中でシドートに助けられた。
基本的にシドートのボディーガードにも徹してるが、そもそもレインの方が色々危ない目に会いやすいのでよくシドートが守ってる。(過保護になりつつある)
熱血で頭が硬いシドートを唯一本気で叱れる。
動物のことが大好きでよく捨て犬や捨て猫を拾ってくる
シドートと違って血や食べ物の好き嫌いは無い。血に対しての欲求も少ない。その代わり甘い物が好きらしい。母親が人間であることの影響か。
けど体自体は血を欲する際があるため時折は飲む
大人びていて保護者のような存在のシドートに滅多に甘えたりなんて無いが、本来は未熟な子供で、幼くして血の繋がりを持ち愛してくれた優しい両親を失ってしまった可哀想な少年。
そのため過去のことがトラウマ。夜はあまり眠れず眠れたとしても悪夢を見て魘されてしまう。
時折両親のことを思い出し寂しさと悲哀でこっそり泣くことがある。
だから常に寝不足なので隈が取れない。だが面がとても良いのでそれもいいアクセントになってる
上記の通りシャイで恥ずかしがり屋だが本当は甘えたい。可愛い
サンプルボイス︰「シドートさん何やってるんですか」
「初めまして。レインと申します」
「…あまりそういうことは仰らないでください」
「すみません埃かと思いました」
「喋らない方が伝わると思います」
「大分ダサいと思います」
「末期ですね」
「どうしました?最近生まれてきたばかりなんですか?」
「シドートさん更年期ですか?そういうこと言っちゃダメってこの前教えましたよね。」
「お薬持ってきますねー」
「…恥ずかしいからやめてよ…//」
「僕そんなんじゃないし…」
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豆腐(爆死の神です)