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注意事項
・この作品はwrwrd様の二次創作です。
・腐要素が含まれています。
・zm×syp
・R15
・誤字脱字が多々あると思いますが気にせずに読んでください。
苦手な方はブラウザバックお願いします🙏
なんでも許せる方だけお進みください
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「…zmさんまだ帰ってこんのか…」
同僚と遊びに行くと言って昼に家を出ていったのだが、今の時刻は23時。
折角休日が被ったのだから、少しくらいはイチャつきたかった。
「……」
それに最近はあまり……ヤれていない。
前まではzmさんから誘ってきてくれていたのだが、ここ3ヶ月前くらいから急に誘わなくなった。
性欲くっっっっそ溜まっとるんやが??
3ヶ月もヤれてへんって、こっちからしたら結構なストレスやねんけど??
「一人でヤる…?いやでも…うーん…」
「よし、ヤろう」
寝室へと足を運んだ。
✱
「ふっ…ぅ゙っ♡」
久しぶりに使うので、しっかりと解さないといけない。
グチュグチュ♡
ゴリュッ♡♡
「ぁ゙~、!?♡♡」
前立腺やってもうたっ…
「はっ…ぁ…♡」チラッ
視線の先には卵型の玩具。
ググッ♡
「ぅ゙~っ…あ゛ッ♡」
スイッチをONに変える。
ヴヴヴヴヴ♡♡
「ぁ゙ッぁ~♡♡」
気持ちえぇっ…♡
「ん…ぁ゙ッ♡」
そろそろ抜かなっ♡
そう思い、ぐっと紐を引っ張ると
ブチッ
「…へ、?♡」
見事に紐だけが抜けて、玩具はナカにそのまま。
あ、オワタ
「ぅ゙ッ~♡」
スイッチだけでも止めなッ♡
カチッ
ヴヴヴヴ♡♡
「は、ぁ゙ッ、!?♡♡」
止まらへんのやけど!?
なんでやねんっっ
しかもなんか強くなった気がするっ、♡
「ぃややぁ゙ッ♡」
頑張って抜こうと指を挿れるが、玩具は奥に入るだけ。
ゴリィッッ♡♡
「ぉ゙ッッ!?♡ぁ゙~!?♡♡」
しぬっ♡♡やばいぃこれ♡
その時、ガチャ、と音がなった。
「syp~?帰ったで___」
いつの間にかzmさんが帰ってきていたらしく、バリッバリに喘いでいるところを目撃されてしまった。
「ひぅ゙ッ♡z、mさっぁ゙♡♡」
「…どしたん。そんな可愛い格好して」
「とれんくぅっ♡なってもたぁ゙ッ♡たすけてぇ゙ッっ♡♡」
「取れんくって…あぁ…なるほどね」
近くにある紐をみて察したのか、そう言った。
「…取ってほしいん?笑」
「ぅ゙ッ♡とってぇッ゛♡♡おねがっぁ゙♡♡」
「しゃあないなぁ…笑。取るから足開いてくれる?」
「ぁ、ぅ゙っ♡」
足を広げ、後ろがよく見えるような体勢になる。
「っ…♡」
ズプッ♡
「んッぁ゙♡」
zmさんの指がナカへと侵入してくる。
「…笑♡」
ゴリュッッッ♡♡♡
「ん゛ぉ゙~ッ!?!♡」
玩具が前立腺を強く刺激する。
「あぁすまんすまん笑♡つい♡」
「はよぉ゙ッ!♡とれぇッ♡♡」
「……そんな口聞いてええん?」
グリュッッ♡♡
「んッ♡にゃ゙!?♡♡ぁ゙ッ、!?♡♡
ま゛ッぁ゙♡ごめ゛ぇ゙ッ♡♡ごめッ♡♡なざ゛ぃ゙ッッ~♡」
「そんなに取ってほしいんか~笑」
「おねがぃ゙ッ♡しまっ♡ぁぁ゙♡♡」
「しゃあないから取ったるわ」
ズズッ♡♡
ズポッッッ♡♡
「ぁ゙ッ♡ぅ、ふュッ♡…」
「ん、取れたで」
「ありがとッ♡ございますっ…♡」
「別にええけど、なんでこんな状況になっとるか、教えてくれる?」ニコニコ
あ、
「ひっ、…♡」
「教えてくれるまで寝かさへんからな。」
終わりました。
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