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今回は、題名の通りコミケでーす。かいたことねぇ
てかクリスマス遅れた、、当日にはかけていたのに、挿絵を入れようとおもて時間がぁ、溶けてった
注意
誤字脱字あるかも
エセ関西弁です
キャラ崩壊ある
Rシーンがあり。ッ、♡乱用
御本人様には関係ありません
実在する団体や地名とは関係ありません
この物語は本当じゃないです。フィクションダヨ
sha視点
クリスマスそれは
聖なる夜の催し、、?
良い子にサンタさん(親)がプレゼントを渡したりリア充共がイルミに群がったり、プレゼント交換をしたり。色々なことをする。勿論セッ/だって、、
はい。しますよね??しないわけが無い、、はず
↑個人的意見です
まぁこの前ロボロはサンタに身長をねだってたけど、大人だしもう無理やろ(笑)
ちな今日はクリスマスイブ。恋人にケーキを作ってあげなくちゃいけないのに、
俺は今、、、、、、
仕事(編集)に追われている!
どうもシャオロンです。
「ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”、、」
(なんで仕事ためとったんやこのアホ!マヌケ!あぁ大先生にお菓子作ってあげなくちゃ、それにプレゼントあげなくちゃ!クリスマス明日なんになんもやってない!)
「詰んだわ!」
(てか誰かに編集押し付けたいな、)
?「シャオロンどうしたん?もしかして仕事終わってないとかか?」
「ロ、ロボロ!お前は神か?よし!後この編集よろしく!」
r「は?」
「んじゃ!」
バタン(ドア閉め)
どうもロボロに編集全部押し付けれたシャオロンです。いやぁやっぱ恋人にはなんか作ったり買ってやらんとな!←料理皆無の人
「んじゃまずキッチンに、と」
(お、?キッチンに見えるのはトントン!?)
「とんとーん!ばッ!」
t「ッ!は、シャオロンやんどうしたん?てかキッチン入るな」
t(こいつは米を洗剤で研いだり料理をダークマターにしたり色々大変なこと起こしやがって、はよ追い出さんと、!)
「いやー、大先生にケーキ作りたくってなー、」
t「ケーキ?……いやマロングラッセっていうお菓子の方がいいと思うで」
t「意味は永遠の愛とかそれにフランス発祥みたいやから鬱にピッタリなんちゃう?」
「確かに!天才!」
「頑張って作る!」
t「あー、一緒に作ろか、俺作ったことあるし」
「誰に渡したん?」
t「それは、、ぐ、ぐ/」照
?「トン氏!お菓子あるか!」
t「グルさんか、お菓子はないですよ。てか書類してください。」笑
g「明日はクリスマスなのにか?」
t「だからこそ、ですよ。明日楽しみにしててくださいね。」
(うわーイチャつきやがってムカつく。てか絶対渡したんグルッペンにやろ。)
t「あ、シャオロンまた後で来てや」
「ん、おっけー。」
(本当はプレゼント買いに行こうかなとか思ったけどプレゼントやっぱり_______)
t「____________________」
「ふんふーん」鼻歌
〜すっ飛ばして次の日の夜〜
(んふふ、菓子も作れたしプレゼントもある!後は大先生の部屋に行くだけや!え、?昨日トントンに聞いた言葉を思い出すとプレゼントを渡すのは24日の夜、?)
(……大遅刻やんけ!)
「しゃあないもう行くか、」
鬱が部屋に戻るより少し前に部屋に行く。
理由はサンタコスをするつもりなのとお菓子とかまぁ、色々すんねん
(あ、部屋着いた)
ガチャ
「お邪魔しまーす」
(うし、おらへんな?着替えよ)
「はっず、」照
ガチャ
「ッ!」
?「もぅつかれたよ、、寝よっかな」
?「へ、?いやぁ”ぁ”ぁ”!な、誰!?へ?」
(そう色々と呟きながらビビり倒す目の前の人は俺の恋人の鬱だ。ビビってる姿もかっこよ、、、くはないな)
u「あれ、?しゃおちゃんやん!」嬉
u「ぎゅー!充電中、、、て、なんか服いつもと違うやんどしたんって、これサンタコスやん!可愛ええな!」
u「なぁ写真撮ってもええ、?あっ、てかプレゼント渡さないけないわ!ちょ、まってて!」
「お、おう」照
u「はいこれ!俺とオソロのシャオちゃんカラーの黄色のネックレスと腕時計やで、」
u「ネックレスは俺と同じものをつけて欲しいし、出来たらでいいんやけど戦う時もつけてて欲しいなって、、俺をいつでも感じて欲しいんよ、、。それやったら青色やったかな、?」
「それじゃあ交換せえへん?大先生のと」
u「じゃあそうしよか。腕時計は、この前時間確認するものが欲しいとか、出かけた時に別の場所に行かないと時間が分からないって言うのがめんどいって言ってたから、腕時計にしたんよ。」
「おれはなー、マロングラッセっていうお菓子やで。」
u「マロングラッセ、?俺が好きなやつやん!買ってくれたん?」
「買う、?俺が作ったんやで!頑張ったから食べてみて欲しいな、」上目遣い
u(シャオちゃんの作ったもん食べるとか自殺行為やん!いや、やけどここで悲しまさせるのもあれやし。腹を括るか、)
u「おん食べてみるわ……ッてうっま!俺が今まで食べた中でいっちゃんうまいわ、!ありがとなシャオちゃん!」ニコッ
「そ、そんな褒めてもらえるとは思わんかったわ、、また作るな、?」照
u「楽しみにしとるで!」
u「んで、なんでサンタコスしとるん?教えてや」
「んじゃあもう1つの大先生へのプレゼントは、」
だんだんと顔が赤くなっていくシャオロン
「俺やで、なんでも好きにせぇや!」照
u「それじゃあ、シャオちゃんの事食べてもええの?」
「おん、、好きにせぇ」照
u「んふっ、じゃあ今、早速クリスマスプレゼント貰うわ。」
「ッ、♡」
続きから
「あッッ♡、ひ、、ま”っ、は♡ぃ”ッ〜〜〜♡」
u「んへ、サンタコスなんて嬉しいことしてくれるやん。しかもミニスカ、♡綺麗な足がより見えるな!」
「ぁッは、おりぇッ、可愛ええッ?♡」
u「おん!世界一、いや宇宙一やな、!」
「ッ〜〜♡」照
u「ぐ、はッ、中締め付けすぎ♡」
u「そんなに嬉しいん?褒められてさ、」
「ぅ”んッ、うりぇしいッ♡もっろ、ほめッ、ぁ”」
u「それじゃあ俺サンタさんからDキス欲しいなぁ」
「は、ッん、♡」頬掴
チュッ
u「ッ!ッ〜♡♡」
「ん、んむ、ふッ、んへッ、♡」
「ぁ”ん、ふッ、ふ〜〜〜」
(はう、やば気持ちええ、脳溶ける、ま、)
「ひゅッ、ま”、ん”ん”〜〜〜」
u(あー、可愛ええ♡俺に必死に応えようとキスしてくれるし草野球で体力あるのにキスだけでばてそうなところもほんと可愛ええ、)
u(やけどそろそろもう無理か、)
ぷはっ
「はッ、はぁ、はぁ、♡」
u「ふ、はぁ、はぁ、」
u「まだまだするやろ?シャオロンくん?」
「ぁ、す、する、しゅる、」
u「んへ、沢山付き合ってな、♡」
〜翌朝〜
(あ〜、腰痛いし喉痛いし終わってるよ、)
(まぁ、気持ちよかったしー?ええんやけどな、)
u「んへ、シャオちゃん起きとる、?」ぽやぽや
(寝たフリしとこ)
u「んー、起きてへんのか、」シャオ頬ツンツン
u「シャオちゃん、世界中の誰よりも愛しとるで」耳元
「ッ、」照
u「へ、?起きてたん、?」
「いや、?寝てたけど、?」
u「てか喉とか腰痛い?質問とかで喉使わせてごめん、水持ってくるね、」
「まって、、、、1回キスしてやぁ///、それに今日はずっと俺の介護してや」
u「ん、モチロンええよ。」
「んふっ、かっこつけてんじゃねぇーよ」
u「アレ?」
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プレゼントの意味
ネックレス→ずっと一緒にいて欲しい。独占
腕時計→あなたと同じ時間を過ごしたい
マロングラッセ→永遠の愛を誓う。永遠の愛
プレゼントは俺→そのまんまの意味。誘い受けです
終わりです。てかマロングラッセって作るのに数日間かかるらしいですね、ウン気にしないでね!それかトン氏がもう少し作ってたという設定でよろ。じで文才なくて死ぬ。見てくれる人まじかみ。
てかクリスマス要素少なくね???
いいねホシイナ
見てくれてありがとうございました!