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注意⚠️少してぇてぇが
含まれます、あと暴力表現が
あります注意してご覧ください
「_s_nさ_」
あれ?声がする、、
「gs_n__?」
うん?、よく聞こえないな?
「gsrn様!!」
「はっ!?」
私は森の中で眠っていたようだ、、
「急に寝られてびっくり
しましたよ、、」
「あのーー」
「はい?」
私は思った事を聞いた
「私って誰ですか?」
「え?」
私は誰だろうか、、gsrn?
なぜかその名がしっくりくる
気がする
「貴方はgsrn恐竜の王です」
恐竜の王!!!???
私が?なぜ?とにかくこの人の
話を聞いてみよう
「そして能力者でもあるのです」
??????
私にハテナが出てくる
つまり私は恐竜の王で能力者と
言う事かな?
「能力は桜で」
あれ?戦闘系じゃなさそう?
「桜の毒で人を殺します」
ん??????
注意⚠️実際の桜に毒はありません
平和系の能力かと思ってた
時期がわたしにもありました
「なるほど、、わかりました
ありがとうございます」
そんな会話をしていると、、、
バンッ!!!
「gsrn様、、、お逃げください」
「!?」
私の目の前で、、死んだ、
私が銃をうったほうをみると
「ッー、人間か、」
人間!?へ!?私今殺され
かけてる!?
バンッ!!
もう一発銃が放たれる
その銃弾は私の心臓ギリギリを
かすめていた
「あれ?笑こんなに弱い笑?」
嘲笑われている、、でも私には
どうにも出来ない。技の使い方も
知らないし、、
ボゴッ!!
「ゴホッ!!」
私は殴られた私にはどうにも出来なかった
それから私は何時間か
殴られた続けた、、、
私の意識が朦朧としていると、、
「ちょっと!!何してんの?」
意識が飛ぶ前に容姿だけは
確認できた、、
天使の輪っかに悪魔の翼
天使なのか、悪魔なのか
わからない、、、、、、、、