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主:こんにちわorこんばんわ。主のゆずれもんだよん。↓これ、一個前の話に送られてきたコメントなんですけど
主:うち、ブリ子を書くのこの作品が初めなんですよ?それで、いろんなハイキューの小説読んで、自分なりの書いたんです!そしたら、うちの思ってたことが、読んでる人にまで伝わってるなんて!めっちゃ嬉しい!
柚葉:主の実力やな。おめでとう!
主:てか、毎回読んでくれた人のコメント呼んで、毎回いいね押すか、コメント返すかどっちか絶対やってる気がする。
柚葉:そんな嬉しいねんな?
主:めっちゃ嬉しい!
柚葉:そろそろ始めるか〜
主:ちょっと待って!皆さんいつもコメントいいねありがとうござます!
柚葉:それでは本編スタート
主:柚葉ちゃん待ってy(((
【ここまで332文字も使ってる】
【ドドドドドド】
柚葉:なんの音やろ?
小春:さ、さぁ?
【バコン←扉開ける音】
マネズ:(゚д゚)!
日向:よっしゃ。俺の勝ちだ!
影山:い〜や、俺の勝ちだ!
柚葉:ちょっと、烏野さんですよね?
日向:は、はい、いいえ(内心:きれいな人だ。)
柚葉:いや、どっち?(笑)
日向:烏野高校1年、日向翔陽です!(内心:笑った!可愛い…)
柚葉:そうなんですね。急にドア開けないでくださいね。びっくりするんで。
日向・影山:すいません。
柚葉:次気をつけてくれたらいいから。
澤村:コラ!二人とも!廊下は走るなって言ってるだろ!
日向・影山:すいまs(((
柚葉:さっきそれ、私、言っといたんで。怒らなくていいですよ。
澤村:あ、それは迷惑をかけました。すいません。
柚葉:いえいえ、大丈夫ですよ。ご飯、入れるのであそこから取ってください。
澤村・日向・影山:はい!/ウッス
柚葉:(マネズのとこ戻って。)日向くんと影山くんでした。
谷地:す、すいません。あの2人元気で。
柚葉:なんで、谷地ちゃんが謝るの〜大丈夫だから、ほら、ご飯食べに行こ?
谷地:う、うん。
柚葉:うち、他の高校に、ご飯の取り方ちょっと説明してくる。
小春:私も手伝う〜
柚葉:ありがとう。
(他の高校に、説明終わってご飯食べるとこ)
柚葉:美味しね〜
小春:もぐも、でいざい(モグモグ)『柚葉天才』
柚葉:はいはい、言いたいことはわかるから、食べるか、話すかにしなさい。
小春:(ごっくん!)は〜い。
柚葉:(食べ終わって耳を澄ます。)
アラン:信介、めっちゃ嬉しそうに食べるやん。
信介:まぁな、俺の好きな飯やし。
アラン:確かに、豆腐ハンバーグ好きやって言うとったもんな。
信介:おん。
『他のとこでは…』
治:これめっちゃうまいわ!
侑:ほんまやな!米が進むわ!
角名:和風やから、あっさりしてるしな。
治:おん
柚葉:うふふふ
小春:どうしたん?めっちゃ嬉しそうやん。
柚葉:皆喜んでくれてよかったな〜って
小春:柚葉の料理は世界一だもん!
柚葉:ありがとう
主:今日はここまで〜
柚葉:今回のやつ自信作!
主:しかもな、これ書いてるとき、うちの住んでるとこ停電して原因不明なんでちょっと怖いですね。
柚葉:それは大丈夫なん?
主:まぁ、大丈夫でしょ!
柚葉:それじゃあ皆さんばいば〜い。
コメント
1件
なんか平和を感じる✨ 何回も言ってる気がするけど柚葉ちゃんハイスペすぎて尊敬! 続き待ってます♪