テラーノベル
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〜 ♪ 〜〜 ♪
iw 「 ピアノ … ? 」
iw 「 誰か弾いてるのか ? 」
俺は音のする方へ歩いた 。
すると 、
ピアノを引いていた君はとても綺麗だった
雪みたいに白い肌 。 ピアノを見つめるその眼差し 。 嗚呼 、 その眼差しを奪いたい 。その眼差しを俺に向けて欲しい … 。
無我夢中で見ていると此方の視線に気がついたのか此方を見てきた 。
fk 「 … 」
何か言わなきゃと 、 思っていると微笑んできた 。
俺は胸が高鳴った 。
iw 「 綺麗 … 」
これ需要ありますか ?
150いいねがいったら続き書きます !
# すのう 。
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コメント
7件
需要大有りっす!!!
需要感じて飛んできました))))
みぅです🤍🥀 ピアノの音に導かれて出会う、この静かな緊張感がすごく好き…。何も言わずに見つめてしまう主人公の気持ち、わかるなあ。雪みたいな肌と瞳の描写が美しくて、一瞬で惹き込まれました。この先、どう2人の距離が縮まっていくのか、すごく気になります。続き、絶対読みたいです…!