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🔞あり
🔞多いですよねどう考えても???
おかしい
🔞に飢えている……
今回逆にチシヤくんが優しすぎる
それではどうぞ
(シーズン2の最後の病院の後と言う設定です)
─────
最近恋人のニラギが
頑張ってしようとしてくれることがある
俺からしたら心配なんだけど……
チ「ん……無理しなくていいよ。
怖いでしょ?」
ニ「いや、やる。 今日こそは……
チシヤのこと口でイかせてやりたい」
最近フ〇ラばっかしてこようとする。
そりゃあしてくれたら嬉しいよ
でも、恋人のニラギが苦しむぐらいなら
別に普段通りやるだけでいいんだけど
どうやらニラギは虐められた過去があるようで
尿を食べさせられた経験があって
フ〇ラをするのが怖いらしく……
今まで舐めることは出来たんだけど
やっぱり怖くて難しいらしい
でも俺のことをちゃんとイかせたい、
やられてばっかりじゃ嫌、
前戯をもっと楽しみたい、
と言うことでチャレンジしてくれている。
ニ「ん……キスしろ」
チ「何?急に?」
ニ「だって自分のち〇こ舐められた
口とキスしたくねぇだろ?
だから今のうちにしとく」
チ「そう。じゃあこっちおいで? 」
ニ「ん……ぁ、う……んっ、」
チ「ぁ……ぅん、はぁ……っ
別にしなくてもいいんだよ?」
ニ「だーかーら、するっつってんだよ
男に二言はねぇ」
チ「おお、その言葉知ってたんだね」
ニ「……頭良いからって
あんま俺のこと舐めんなよ」
チ「ふふ、はいはい」
ニラギの口からちろ、と舌が出る
すると俺のモノの先っぽを舐めたり、
チュッと軽くキスを落として行く
最初は口に付けるのも怖かったのにね
元々真面目だったので
しっかり成長出来ていて、
恋人のためにここまでしてくれるのは
嬉しいし、やっぱ可愛いなと思う
ニ「ん……せっかくやってんのに
他のこと考えんじゃねぇよ」
チ「ん、ごめんごめん」
ニ「ふ、ん……っ、ぁ、」
俺より背高いのに
縮こまって俺のを舐めてくれる
お、そろそろ咥えてくれるかな?
ここからが難しいんだよね
ニ「ん、ふぅ……あ、ん……」
眉間に皺を寄せて
なんともまぁ難しそうな顔をしてる
そりゃそうだよ
虐められた経験があって怖いだろうし
咥えたところで全然美味しくないんだもん
だから俺は毎回やめようって言ってるのにね
チ「ん……ニラギ、大丈夫?
苦しかったらすぐ辞めるんだよ」
ニラギが小さく頷く
大丈夫かな、心配だな
ニ「ん゙、ぉ゙……っ、ん゙ぅ゙……」
チ「ちょ、ニラギ……っ、♡」
ニラギが俺のを喉の奥まで咥える
チ「んっ……本当に……大丈夫、?♡」
ニ「ん、……ふ、ぅ……!?」
どうやら先走り汁が出たみたい
ちょっとおどおどしている
そりゃ怖いよね……
ニ「ん……ん♡」
チ「んっ♡ニラギ……ふ、上手だね……っ♡」
どうならもう慣れて来たらしい
ここまで長かった
結構時間かかってるんだよ?
チ「ん……ニラギ、とても上手だね、
……誰で練習して来たの?」
ニ「ぁ、……誰でもねぇよ
一人でディルド咥えてただけ」
俺のためにわざわざディルド買って練習したの?
本当ニラギは俺のこと大好きだね
自分の腰がゆっくり揺れて来ているのが分かる
ニ「ん、イキそう? 」
自分のフ〇ラでイキそうになっている俺を見て
分かりやすく嬉しくなってる
チ「ぁ……ん、イキそう……
ねぇニラギ、最後は手でやって」
ニ「……やだ」
チ「はぁ……?っん、ちょニラギ……っ
ぁ……本当にっ…はなし、て……っ♡」
ニ「やーら♡」
チ「ん、ニラギ……っあ、はぁ……
ん、イ……く……っ♡」
ニ「んぁ」
俺が出した精子をべぇっと見せ付けてくる
本当に……後で覚悟しといてよ?
そしてそれをそのまま飲み込んでしまった
チ「ちょっと待って……ニラギ……?
今飲み込んだ?」
ニ「ん、あー……ほら、ないだろ?」
チ「だろ?じゃないよ
美味しくないから吐き出して」
ニ「なんかその……お前のなら平気」
チ「は?」
ニ「大っ嫌いな奴の尿飲んで
美味しいわけないけどさ」
ニ「好きな人の精子なら別に行ける」
本当に意味が分からない
ニ「勿論喉に引っかかる感じで
気持ちわりぃけどさ」
ニ「あいつらは嫌がらせでやってきてる
けどお前は嫌がらせじゃねぇだろ?」
ニ「だから行ける」
え……?
大丈夫?
俺のこと本当に大好き過ぎない??
もしかしてこれニラギじゃないんじゃ……
チ「まぁでも……苦しくないならよかった
今度またお願いしてもいい?」
ニ「寧ろやらせてくれよ
流石にお前の尿は無理だからやめろよ」
チ「流石にそんなことはしないよ
俺のことなんだと思ってるの?」
ニ「ん〜?自慢の恋人。」
チ「……お酒でも入ってる?」
ニ「んーん。全然シラフ」
なんだか今日はやけに素直
いつも照れて怒るのに
そう言う気分なのかな?
やっと出来るようになって嬉しいのかもね
ニ「満足したから寝ていい?」
チ「駄目に決まってるでしょ
朝まで覚悟しといてね」
ニ「……マジかよ」
呆れたように見えて実は期待してたの知ってるよ
一応、恋人だからね
この日から出来るようになったことが
とても嬉しかったのか
最近は始める前絶対にしてくるようになった
流石にし過ぎじゃない?って思ったけど
ニラギが嬉しそうだからいいや
─────
終わり方がすごく適当
急にブンッって戻したね
チシヤの喋り方分からなくなってきた……
難しい
小説初めてか私……
くるしい