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darknessやで!
今回から新シリーズ
Keyは、先生と付き合いました。
をやっていきます!
タイトル ケイちゃん嫉妬計画
注意
天童ケイが、先生と結ばれるまで。を見てからの方が良いです
設定とか、注意書きは天童ケイが、先生と結ばれるまでの、一話目をご覧ください!
それでは
let’s goooo
ーーー付き合って2日後ーーー
ケイ「当番に来ました。あなたのケイです」
先生「やあケイ。あ、ユズもいるんだね」
ユズ「こ、こんにちは、先生」
ケイ「ユズは着いてきてるだけです。ほんとは先生と2人がいいので、1人でこうとしたのですが…」
ユズ「私が、頼みました。」
ケイ「それは置いといて、仕事を始めますよ」
先生「はーい」
ーーー数時間前、モモトークーーー
先生「ユズ、ちょっといいかな」
ユズ「先生、どうしたんですか?」
先生「フリーパスを使おうかなって」
ユズ「へ,変なことには使っちゃダメですよ」
先生「わかってる。だからさ」
先生「ケイちゃんを嫉妬させるのを手伝って欲しいんだよね」
ユズ「ま、任せてください!」
先生「計画は…」
ーーー現在ーーー
先生「ユズー、おいで」
ユズ「は、はい!」
先生「ありがとね、きてくれて」ナデナデ
ユズ「えへへ///」
ケイ「…」
先生「ユズ、ここはどうするの?」
ユズ「ここはね、これだとともう」
先生「できた!」
ユズ「えらいえらい」ナデナデ
先生「ありがとう」
ケイ「…」
ユズ「コーヒー、淹れました!」
先生「ありがとう,ユズ」
ユズ「いえ、これくらいなら、」
ケイ「…」(イライラ)
ーーー仕事が終わりーーー
ユズ「今日は、ありがとうございました」
先生「うん、ありがとう」
先生「バイバイ,ユズ」
ユズ「はい!さようなら!」
先生「ユズのおかげで仕事が片付いた」
ケイ「…先生」
先生「ケイ、どうしたの?」
ケイ「来てください」テクテク
ーーー休憩室ーーー
ケイ「入ってください」
先生「わ、わかったよ」(ちょっと怖いな、やりすぎたか?」
ケイ「入りましたね。」ガチャ
先生「ケ、ケイ!?この拘束を外して…」
ケイ「先生が悪いんですよ」
先生「…」
ケイ「先生がユズとばっかり仲良くするから」
ケイ「先生が私に構わないから」
ケイ「先生が私以外とイチャイチャするから」
ケイ「嫉妬したんですよ」
先生「ケ、ケイ。落ちつ…」
ケイ「私は落ち着いています」
先生「ケイ」
先生「ごめんね。私が悪かったんだ」
ケイ「なぜですか?」
先生「私がユズに…」(説明する)
ケイ「…なるほど」
ケイ「そんなことしなくても、私は先生のことを嫌いになりません。」
ケイ「私は2日前に伝えました。好きだと」
先生「うん,ごめんね」
ケイ「許しません」
ケイ「なでなで、ハグ、添い寝、キスをしないならば絶対許しません」
先生「なんか積極的だね」
ケイ「別に普通です」
先生「あはは、いいよ」
ケイ「当たり前です」
次回に続く