テラーノベル
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書きたいもの詰めただけなので小説文になってない物もあります
ネタ詰め的なね…ちゃんと小説としてみたいって物ありましたら是非コメント頂ければ書くと思います😋
全然途中で®️とかぶっこみます
お品書き
ネタ詰め
天国までおいで 曲パロ 介護
人外(?)gr
人間ut
最悪な家庭環境、周りはそれをからかい、嘲笑い虐める。
そんなくそみたいな世界で生きてきたut。
「なぁ、そこのお前。やり直したいと思ってるだろ?」
最低な生活を送って生きてきたutに、突如現れた人外gr
声は聞こえるはずなのに、姿は全く視認できなくて。
でも頭の中にはほんのりと浮かぶ、幼い綺麗なブロンドヘアの青年。
今まで会ったことないような人種。
会っていたとしたら絶対覚えている程に綺麗な人だと惚けるutに続けるgr
「本当は期待していたんだろ?」
嘲笑ように、何もかも知っているかのように。
「何もかも救ってくれる神様が居るんだと」
神様。停止していた脳内に、響く其の言葉に、思わず勝手に零れ落ちた弱音。
「……うん、期待。しとったよ」
「すくってやろうか」
唐突に眼前に差し出されたご褒美。
ひび入り割れかけた心の隙間にどろりと入り込むあまい、あまいシロップ。
無言のままこくりと頷けばにんまりと柔らかな笑みを浮かべ
「なら俺と遊べ!!」
何て、さっきまでの怪しげな雰囲気から一変。
見た目通りの幼い事を言う彼をがなんだか懐かしくて。
そこからはgrと一緒に遊んで過ごした。
本当に楽しくて。
何をしても怒られていたutの人生を塗り替えるように何をしても褒めてくれるgr。
utが何かを成し遂げれば小さい子供が初めて歩けた時みたいに、初めて言葉を話した時みたいに。
大袈裟な程に喜んでは褒め回すgr。
そんな幸せな生活を過ごしていた時ある日急にgrから話があると呼び出される。
「やっぱ、お前は何も変わってねぇんだな」
の一言と共に額にgrの人差し指を突き付けられるut。
どうしたんだと思ってgrの名前を呼ぼうと口を動かすが、そもそもgrから名前を聞いていなかったと思い出すut。
「大先生」
初めて、彼から名前を呼ばれた気がした。
その瞬間に思い出す過去の記憶。
ひまわりみたいに光を受けて、綺麗に輝く君の笑う顔。
僕が、追い詰めてしまった君の歪んだ笑い声。
「あぁ、思い出したか?」
「ぁ、あ…ゃ、だ、ちがっ、ぼく、ぼくはぁっ」
「いいんだ、お前は悪くない」
過呼吸で上手く息が吸えないutを宥めるように背中を摩るgrは続ける。
「邪魔な奴らの言葉なんて全部忘れてしまえ」
暫く泣いて、次に見つめあった時。
二人共笑ってて。
「大先生、お前歩けるの偉いなぁ」
「やろ? ぼくもうちゃんとあるけるんやでグルちゃん!」
「行くゾ? せーのっ」
どちゃっ
終わり
tnsho
「なぁトントン、3ヶ月だけ俺と付き合わん?」
ある日唐突に告げられる言葉。
理由を聞けば特にないとのこと。
返答に少し時間がかかったが、特に付き合ったからといえソウイウ事はするつもりはないとshoは言っていた。
なら特段変わることは無い、返事は勿論yesだ。
それに、3ヶ月という短い間。
終わってしまえばまた友達に戻る。
それからは、二人きりで遊ぶことが増え、ほんの少しだけ。
shoが付き合う前と比べ素直になった気がして、素のshoに段々と惚れてきてしまって。
3ヶ月目になったら、ほんまに告白しようかな何て考えていたり。
時は過ぎ遂に訪れた3ヶ月目の日。
shoは帰ってくることなく、tnの机の引き出しには余命3ヶ月と書かれた診断書が入っていた。
終わり
zmni ®️
何時も騎乗位でniに優位取られてるzmが色々ネットで調べて今日こそ主導権握ったろて頑張る話。
イメージ
⬇
「っ、ぞむ…? なっ、これ…ぅ、お、ぁ、…♡♡」
「気持ちよさそうやなぁ~、にいさん♡」
「ぇ、あ”っ、ちょっ、まっ、ぅ”ッ♡♡」
「ぞむ! とまあ”っぁっ♡♡ や、ほんっま、♡」
「うぁ、ひっ、ぃ”♡♡ ぅ”~ッ♡♡」
おわり
軍パロ 拾われ者zm愛され ®️入れるとしたらzm総攻め
⬆やるとしたらシリーズかね🤔
簡単設定等々
人を簡単に信用しない捨て子zm
⬆を拾ってきたgr
メインzmgrになりそう…✋
わちゃわちゃしながら無自覚イケメンzmっぽく書けたらとても好…🫶
zmgr
彼シャツならぬ彼パーカーな話。
事後に着るものがなくて近くにあったパーカーを被るgr。
そのまま気にせず寝て、朝起きたら目の前のgrが自分の服着てすやすや気持ちよさそうに寝てるから手を出すか出さまいか理性の狭間で揺れるzmがみたい。
結局据え膳過ぎるてなって食って欲しいね…(意味深)
rbut
「なぁ、rbr。もし俺がまた浮気し始めたらどうする?」
何て一言から始まるぐちゃどろ話。
矢印的には
rb(➡︎➡︎➡︎➡︎)➡︎➡︎➡︎←←(⬅⬅⬅⬅⬅)ut
⬆こんな感じ
主に二人の激重感情話になると思われる。
syput
超SS小説になるかな、これは
「syp君はさ、何で僕なんかを選ぶん?」
ふと思い立って特に考えずに質問するut。
それに少し悩んでから
「…分からへん」
何て答えるsyp、所詮その程度の存在かとちょっと落ち込むut。
だが予想外にも続きがあるらしくそのまま口を動かすsyp
「分からへんけど、もう、止めらんないんすよ」
自嘲気味に乾いた笑いを零して此方を見つめるsypに、utのメンヘラが加速して欲しい~!
utsyp リクエスト セフレパロ
序盤までかけてるやつ、ストーリーも決まってる。けど続きが全く書けないやつ。
これはちゃんと小説にします…
雰囲気
⬇
「ん、これ貰ってくわ」
「…っす」
外は既に太陽が半分顔を出していて、深夜とも早朝とも言えない絶妙な時間。
何時も通り、断りもなくサイドチェストに置かれた財布から四万程頂戴した後に靴を履き部屋から出る。
廊下を暫く歩いて、エレベーターに乗り込み一階を押す。
エレベーター内にある鏡で適当に寝癖を直せば、ピッタリ直し終わった時にラウンジへと着いた。
grtn おしがま
普通に書きたいヤツ、tnの尊厳を破壊したいんだよ。
あの夏が飽和する。 曲パロ 学パロ tnut
高校2年、二人の話。
エモい話が書きたい
↓
ついでに泣ける話を…
↓
っは!? あの夏が飽和する。……😳😳😳
勢いとノリのふんわり学パロ、余りにも「君」にutが似合いすぎてどうしてもut受けにしたいんですよ。
暗闇の何にもない部屋に閉じ込められるzmさんの話。
⬆上記の通り、某動画を見てからzmさんに対して劣情が止まらない。
ちなみに暗闇の何もない部屋は本当に真っ暗。
眼前に持ってきた掌が見えない程。
梅毒素 リクエスト
リクエストなのでこれは書きます…✋
いちゃらぶに、したいんだ。
個人的には有無の二人にgrをどろぐちゃにして欲しいね。
もしかしたら®️にするかもしれないです✋
emgr ®️
体外ポルチオの話
rbzm
一緒に風呂入るだけの話。
⬆微®️の可能性が高い
nips コスプレ ®️
psに犬耳付けさせて首輪つけて犬の尻尾バイブ突っ込ませたいんですぅ…
↑そのまま家の中お散歩する話です。
友達のうた 曲パロ knut
以下妄想文。
⬇
utとknは小学生の頃からの幼なじみで、utはずっとknに片思いしてたけど彼奴は僕なんかと違ってクラスの中心人物。しかも顔もいいし運動もできるムードメーカー。
僕は女にモテるけど屑でのろまで馬鹿。
幼なじみってだけで隣に居れる存在。
しかも挙句の果てに男同士と来た。
絶対に無理だろ。
なんて思って可愛くなろうと努力してみたり、色々するけどアホらしくなってそうや、ずっと友達でいいや!!
って諦めてずーーっっっと、引きずって。
なんなら大人になってからもオカズにして抜いて。
大人になっても仲良くして、knの最高の理解者になって、ある日knから結婚式の招待状が届く。
その式に行って終わりみたいにしたい。
んで最後らへんにknが「……言うてくれたら、良かったんにな」(まぁ……手遅れか)てなって欲しいね。
osut ®️
普通に、言葉攻めのえろ。
特に決めてないけどgrを幼児退行させたいんですよ
utがただ一人で自慰行為してる話。 ®️
何か見たいやつあったら是非コメントにて教えてください✋✋
それ優先して書くので🫶
ほなまた次回にでも…🙌
閲覧ありがとうございました🙇🏻♀️
コメント
14件
う”ッわぁぁぁぁぁぁぁ rbut(絶対最高)・syput(syputだけどもutsyp気味でもあって欲しい)・utsyp(問答無用syp受けLOVE)・nips(お散歩するん絶対めっちゃ可愛い)
rbzmが見たいです!!!!! 見たいんです!!!!!!!!!!
rbutがもうやばいほど好きなんですけどもういくらでも待つんでぜひ続き出してください!!!!!!