テラーノベル
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今回は🖤×❤️になります
某雑誌の❤️の写真を見て妄想が膨らんでしまいました♡
初のカーセ⚪︎クスです🚗💕
R18あり⚠️
ご本人様には関係ありません
❤️side
目黒と久しぶりの時間。
お互い仕事に行くときとか離れてしまう場面ってずっとついて回るよね。目黒の運転する車の助手席で、そんなことを考えていた。
もうすぐ家に着く。
俺の部屋でゆっくりしても結局はバイバイの時間が来てしまう。
車がゆっくりと駐まり目黒が何かのボタンを押す。 カチカチと規則的な音とともに黄色く点滅するランプが壁に反射した。
🖤「舘さんお疲れ様、着いたよ」
❤️「もっと乗ってていい?」
冷静に考えると「もっと乗ってていい?」ってなんだか変なセリフだった?
目黒はきょとんとした顔をした後柔らかく笑う
🖤「舘さん山でも行く?」
❤️「えっ?こんな時間に?」
そう言うと目黒は車を走らせた。
山とは言いつつ少し小高い位置にある公園まで来た。
その公園のパーキングへ向かった。
12時をまわった頃だったがパーキングに入ることはできた。
24時間営業のようで駐まっている車がちらほらと見える。
夜中に何をしに来てるんだろう?
夜の公園で、散歩でもしてるのか?
目黒は奥の方へと車を進めた。
そして明かりが届かない暗い一角に駐めてエンジンを切ると室内灯がほんのり灯る。
❤️「結構駐まってるんだね…んっ」
話しかけた途端唇が塞がれた。
室内灯は弱まり車内はほんのり暗くなった。
❤️「見られちゃうよ」
小声で呟いた。
別に誰もいないのに声を潜めてしまう。
目黒は覆い被さるように身体を寄せ助手席のシートを倒した。
唇をむさぼりながら服の上からおっぱいを揉みしだいてくる。
❤️「んっ…//」
🖤「可愛い//」
シートが離れている為、密着感はなくもどかしくなってくる。
目黒は背丈もあるから上半身だけ無理矢理曲げて俺に触れてくる。
❤️「身体…痛くない?」
胸への触れ方のもどかしさが気になってしまう。
目黒に触れようとしたが上手く手が届かない。
シートって意外と離れているんだ。
ふと耳を澄ますと車外の音が聞こえてくる
タッタッタッとジョギングしている音や自転車が駆け抜けていく音も聞こえた。
山とは言え公園だし人の出入りが割としている
色々考えていると突然目黒に頭を抑えられ、視線を向けられた
🖤「ねぇ…口でして」
俺は身体を起こして目黒のシートに身体を向けた。
口でしてって言っても…ハンドルあるしなぁ。
俺の頭が入る隙間はほとんど無い… 全然無理だよね。
考えてるのが伝わったのが目黒はシートを目一杯後ろに下げてそのままリクライニングにした。
目黒がズボンとパンツを下ろしている間ふと外が見えた。
目が慣れたのかな?思ったよりも明るい。
フロントって結構大きいんだな…。
こんなところで…大丈夫か?
そんなこと思いながら目黒のモノを口に含んだ。いつもより雄の匂いが濃く感じる。
🖤「はぁ…気持ちいい//」
助手席と目黒までの距離が遠い。
静寂の中、車内にエッチな音が響いているように感じる。
頭を上下に動かしてツバを絡めるように頭を激しく上下に動かす。
🖤「あぁっ♡待ってイきそう// 」
いつもより全然早く目黒がストップをかけた。
外でしているせいかな?いつもよりお互い興奮している。
🖤「後ろの席で挿れていい?」
❤️「…うん//」
俺は運転席と助手席の間を抜けて後部座席へと移動した。下半身丸出しの目黒もシートの間からこちらへ移動してきた。
❤️「ちょっ!?おしり…外から見えちゃうんじゃないの?」
🖤「ふはっ!涼太のが見られなかったら大丈夫だよ」
目黒は助手席のシートを前へずらしたり、後部座席をリクライニングさせたりして場所を整えだした。
前の席と違って、後部座席の窓はスモークが張られていて外が暗く見える。後部座席は隣り合ったシートがつながっているので隙間がなく目黒と密着できる。
辺りのことは多少気になるけど目黒が激しく唇を重ねてくる。
❤️「んぁっ♡はぁ…//」
目黒の硬く熱を帯びたモノが太ももに当たる。
成人男性2人だと余裕はないがいつもより身体が鼻息がかかる距離まで密着して余計に興奮する。
キスの音が車内に響く。外から人の話し声が聞こえてくる。中…見えてないよね…
目黒は俺のTシャツをたくし上げ、ズボンとパンツをズリおろしはじめた。狭いので腰を浮かし、自分でおろす。
そのまま指を滑り込ませてくる。まだ、ちゃんと閉じてる蕾。目黒は先に俺のモノを優しく握るとゆっくり扱き始めた。
❤️「あんっ♡はぁっ……////」
🖤「ねぇ先走りすごいけど…外だから興奮してるの?」
❤️「やっ//そんなことない…//」
車の中だけど外でしてるみたいだからいつもと違う感じそんなにエッチじゃないのに…感じてしまう。
目黒はわざと音を立てて扱く。卑猥な水音とお互いの荒くなる吐息が車内に響く。
ふとおしりがスッと空気に触れる。目黒が抱きしめるように唇を重ねながら舐めた指先でゆっくり蕾に触れてきた。
徐々に指を挿入されながら解され段々と目黒の指の形に馴染んでいく。
❤️「あっ…んんっ//」
粘度の高い音が車内いっぱいに広がっている。
🖤「舘さん俺のも触って?」
…すごく硬い…いつもより興奮してる?
扱いてあげると艶っぽく息を吐く目黒に興奮して身体が熱くなる。
突然、車外からライトが差した。他の車が動き出したのだろう。誰かがいるかもしれない。覗かれていたらどうしよう?怖くて目が泳いでしまう。
🖤「舘さん…集中して」
目黒はワザと音を立てて虐めてくる。
声が出ちゃいそう。でも、外にいる人に聞かれたくない。俺は必死に指を噛んだ。
🖤「すごくエッチだね♡もう挿れてもいい?」
あ…ゴム着けてない…
そんな思いが消し飛ぶほど、勢いよく目黒が入ってきた。
❤️「あぁんっ♡」
声出ちゃった!ズンズンと突いてくる…激しい
❤️「あっ、んあ…はぁん//」
声…もう我慢できない。
🖤「気持ちいいね//すごいエッチな音してる」
いつもと角度が違う…もっと深く欲しいのに全然いつもと違う感じ。
車…揺れてない?人に見られていない?
全然落ち着かない。なのに…淫らな事している感じがして、いつもより興奮している自分がいた。必死に目黒にしがみつく。
❤️「ああ…んあ…あん//」
🖤「そんなに声出しちゃったら、誰かに見られちゃうよ//」
❤️「どうしよ//きもちくてっ…声出ちゃう♡」
🖤「可愛い//じゃあ出していいよ//」
❤️「やだ…やだ…あっ!」
ホントは嫌じゃない。今日の俺…変態みたいだ。
車が揺れている。カーセックスしてるのバレバレだよ。
だけどいつもより狭い空間でいつもより密着してお互いの吐息が耳元で聞こえて興奮が収まらない。
🖤「涼太…ち⚪︎こ擦れて気持ちいいでしょ?//」
❤️「バカっ//言うなぁ//あっあん//」
湿気が籠った車内にお互いの荒い息と密着した暑さとユサユサと身体中に振動を感じる中、俺は目黒のお腹に目黒は俺の中に欲を吐き出した。
お互い興奮が収まらず周りが薄明るくなるまで繋がっていた。とっくに腰が限界だし身体中が痛いのに熱が冷めない。
ふとまた外から人が走ってくる音。近くで止まったようで顔を見合わせて息を潜める。
近づく足音…。なのに目黒は俺の唇を奪ってきた。
❤️「んんっ…///」
🖤「このまま日が登るまでいたい//」
❤️「はぁっ…//仕事どうするの?」
🖤「シッ…」
再び口を塞がれた
しばらくして外の人は再び走り出していったようだ。
❤️「ねぇっ…んぁ♡っお散歩する人びっくりしちゃうよ//」
🖤「っそう言えばさ、この辺り岩本君家近かったよね?」
❤️「…」
🖤「…」
🖤❤️『……まさかね』
結局朝までヤり続け俺の腰は崩壊した。
ドライブ中に甘えるのはしばらくやめとこう。
いや…たまにはいいかな?
考えていると目黒に顔を覗かれる。
🖤「何エッチな顔してるの?」
❤️「っ//してないよ」
🖤「ふふっまたしようね」
❤️「っ////」
💙「お前らいちゃつくな💢」
やっぱりしばらくはいいかな
腰も心臓も持たない…。
ふと見た照の顔がほんのり赤かったのはきっと気のせいだろう。
END🖤❤️
晴yukata

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コメント
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カーセク読んだの初めてかも…! いつもより興奮するううううううう///////////////// まさかの💛遭遇🤭
カーセク、この前話してたばかりなのにもう書かれておるっ!!(✽ ゚д゚ ✽) さすが晴様…🥰🥰🥰 めっちゃ興奮しましたっ!! 皆に見られてるかもしれない状況性癖だわ♡(沢山ある性癖←やめなさい!) そしてまさかの💛くん!? どえらいもんに遭遇したね🤣
あら!?💛くんんんん!?!?!?🫣🫣🫣 うびゃあああああ!!!!!! カーセクやっべえええ!!! (取り乱しました)