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鱈たら
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#オリヒュ
コメント
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かえるくんさん、お疲れさまです。第1話読みました。 「生きるのって本当に難しい」という一文に、にゃぽんのひたむきさと孤独がぎゅっと詰まっていて、胸にきました。冷蔵庫に何もない朝、兄への適当な返事、公園で感じる「ずっとこの時間が続けばいいのに」——どれも静かで、だからこそリアルで、じんわりと伝わるものがありました。 「練習だから」と謙遜されていますが、主人公の気持ちの置き方がとても丁寧で、続きが気になります。焦らず自分のペースで紡いでいってくださいね。応援しています🌷
注意
練習だからね上手さを求めるな やり方が分からない
初めてだからね 右往左往中
下手だよ
日本語おかしいよ
誤字脱字は気にすんな
下手だからね
日常生活的な?
参考?
カンザキイオリ様の
『命に嫌われている。』
主人公
にゃぽん
目覚ましがなって、朝を告げる
ピピピピ(爆音)
「んー、あと1時間だけでも……」
ピピピピピピピピピピピピ
「ふぁ……起きよ」
せっかく早起きしても、何もやる気が出ない
やっぱりまだ寝ようかな
ぐぅぅぅ
腹がなった
「ごはん…」
冷蔵庫にあったもので適当に作ろう
と、思ったが…
「何にもない」
ピコン
カバンからスマホの通知音がなった
兄からだ
『ちゃんとご飯食べてますか』だって
適当に『食べてる』って本当適当に返した
生きるのって本当に難しい
実家に住んでるときは、一人暮らしも楽勝だ
って、思ってた
実際だいぶ違った
ご飯を食べるのにも、
風呂に入るのも、
学校に行くのにも、
本当色々なところで
金がかかる
バイトをしても、思ったより稼げなかった
生活最低限のお金すら稼げないときもあった
仕送り?があって本当助かった
それでも、節約しないとトモダチと遊びに行くお金すら一銭すら得られない
お金を稼ぐのも十分苦痛だが、人間関係はもっと苦労する
机の落書きを消すのを手伝ってただけで、
その子と一緒に居ただけで
気がついたら仲間外れにされていた
いじめられていた
それからは、学校に毎日行けてない
けど、心配はかけたくないから
保健室登校とか、別室でベンキョウしてたりする
センセイたちも、近づけさせないようにしてくれているが
それも、不登校になってからだ……
あっ、そろそろ図書館行こっかなぁ
随分長い時間考えてた気がする
時計をふと見ると…
1時間経っていた
図書館行く前に、気分転換しよー
「いってきまーす!」
数十分後
適当に公園に行ってみた
左を見ると鳥が合唱して
右を見ると幼稚園ぐらいの子供が、満面の笑みではしゃいでいた
「あぁ、楽しそうだなぁ」ボソ
とつい口に出してしまった
ここは良い
家から離れてるから、トモダチにバッタリ会ってしまうこともない
ずっと、この時間が続けば良いのに
どうでしょうか?中途半端で終わってますけどね、気にすんなです
設定
名前 にゃぽん
生別 女
性格 明るい 優しい
趣味 読書 散歩
設定書くの遅いって?気にすんな
時々更新するねー