テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
kaede🍁
姫凛-ぷりん-
⚠︎キャラ崩壊
❤️⋯攻め
💙⋯受け
💙side
宮)んッ…//
俺は勢いのまま涼太の唇を襲った。
初めてのキスに一気に体が熱くなる。
宮)はぁ…//
トロけた涼太を見てより興奮する。
渡)ごめん…もう我慢できねぇわ。
俺はキスをしながら涼太の体を触ろうとした瞬間。
渡)えッ…!?
一気に押し倒され、涼太が上にいる。
渡)え…??涼太…?
宮)あんなおもちゃ買っといて翔太が上なわけないよね。
渡)んッ…//
涼太は口付けをしながら上の服を脱がしてくる。
あまりにも急な展開に理解が追いつかないが、気持ちよすぎてそれどころでは無い。
渡)はぁ…//
宮)翔太。かわいいね。
渡)ッ…!!うるせぇよ…
そして涼太は胸の飾りを触った。
渡)いやッ…♡やめてッ…////
宮)可愛い声出すねー(ニヤッ
渡)もううるさい!!ッ…////
俺は恥ずかしさより快感に満たされた。
❤️side
一人でヤッてたところを見られたのは恥ずかしかったけど、こんなに可愛い翔太を見たのは初めてで興奮する。
俺は胸の飾りを右は咥え、左は指で触った。
渡)あぁッ…同時はッ…ダメッ…////
宮)どう??気持ちいいんでしょ??
渡)ッ…!!…喋るなッ…//
宮)ほら言ってくれないとわかんないよ??
俺は胸の飾りを触るのをやめ、ズボンの上から下のものを触る。
渡)んッ…!? ///
宮)翔太。きもちい?
渡)ッ…//// もう…きもちいよ…//
普段はツンツンな彼が素直な姿をみせてくれる。かわいすぎる。
俺は下の服も脱がせ、あれを上下に扱う。
渡)あぁ”まってまって…!! ////
渡)もうッ…//イッちゃう…////♡♡
宮)いいよ。イッちゃいな。(囁
翔太は俺の言葉を素直に受け入れた。
((ビュルルルル
渡)はぁ…はぁ…//
可愛すぎる。
翔太も久しぶりなのかもう息が上がっている。
でも俺は勢いのまま指を入れた。
渡)まってッ…!!今イったばっか…!! ////
宮)やめるなんて無理だよ?そんな可愛い顔見せといて。
今の翔太は顔も耳も真っ赤でトロけている。
渡)んッ…!!
宮)1本なんて余裕だね
渡)余裕じゃねぇよッ…!!
宮)もう2本入れちゃうね
渡)むりだってッ…!!ねぇッ…!? ////
2本入ってしまった。
俺は翔太のいちばん気持ちいいところを探す。
渡)あぁ”“ダメッ…!! ////♡♡
宮)ここがいいんだね(ニヤッ
渡)ん”“やめ”てぇ”ッ…!! /// (( ビクビク
翔太は早くも2回目の絶頂に達していた。
宮)翔太。もう入れていい??
渡)はぁ…はぁ…//
渡)ん…。はやくッ…いれて…////
翔太はM字に足を広げ、 自分で穴を広げてこちらに向けている。
宮)翔太さ煽りすぎだよ。
渡)はやくッ…いいから。
俺はもう待たない。
渡)ぐ”ッ”…!?は”あ”あ”…!? ////
一気に奥までいれた。
渡)あ”あ”…♡♡//// ((ビクビク
初めてだからもっとゆっくり、優しくヤリたかった気もするが、もうそんなことはできない。
翔太は痙攣しているがお構いなしに動き始める。
渡)ね”ぇ”!!ダメぇ…ッ////♡♡
宮)今までの翔太が悪いんだよッ…///
締め付けがすごい。すぐにイッてしまいそう。
中ってこんなに気持ちいいんだ。
暖房が効いた部屋。 お互い汗を滴らせている。
翔太のその姿がものすごくえろい。
寝室に鳴り響く音と声。
パンパンパンパンクチュクチュクチュクチュ
渡)あ”あ”…ッ////ん”ッ…!!
渡)も”う”ッ…む”り”ぃ”…ッ!! ////♡♡
宮)俺も…もうイキそうッ…////
渡)イクッ!!…////♡♡
((ビュルルルル
俺たちは同時にイった。
渡)はぁ…はぁ…((ガクガク
宮)はぁ…俺たち初めてヤったね。
渡)…ヤレて嬉しいけどもうしない。
渡)えっもうしないの?
渡)…だってあんな酷い扱いされちゃ困る。
宮)ごめん。初めてで興奮しちゃって。翔太のかわいい顔に。
渡)ッ…!!もう余計だよ!!
俺はツンデレな翔太が大好き。
最後に甘い口付けをしてお風呂場へ向かった。
コメント
1件
幸せです... ありがとうございますッッ