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とがたか
俺の名前は戸狩玄弥
今後輩と飲んでる天王寺組の極道や
戸:高槻そん酒どんなやつなんや?
高:これ酒やのにこれ意外と甘いんでっせ?
戸:甘いんか
高槻と飲みながら天王寺組についてとか先の羽王戦争の事とかの話になった
戸:高槻は羽王戦争必要やったと思う?
高:よく分かんないです。でも…兄貴達や舎弟らが傷付いたり亡くなったんは嫌でした。カシラも無理して会合に行ったし
高槻は少し寂しそうな顔をした。
戸:まぁ今は死にはった人らが居るから今の俺たちがおるって事やと俺は思うで?
高:戸狩の兄貴はしれっとええこと言いますよね…そこが好きなんですけどね
高槻は酒が入ってるせいか酔ってはないけど顔を少し赤くして言った
戸:そうか…
高:?
戸:そや高槻こん酒飲んでみ?上手いで?
高:え?あ…はい〈嫌な予感がするけど断りきれん〉
高槻は俺から渡された酒を飲んだ
数分後
高:あ…れ?眠く…
高槻は眠った
俺は家に連れて帰った
戸:おっちゃんこれ代金や
家に着くと高槻をベッドに置き服を脱がし手を固定する
高:ん…うぇ?なんや…これ
目が覚めた高槻はあせる
高:戸狩の兄貴?なんでっか?これ…?体に力が入らない…
戸:あぁそれな?さっき渡した酒に睡眠薬と力が入らんくなる薬入れとってん
戸:ところで高槻一つ質問や
高:はい?
戸:俺のこと好きか?
高:今の兄貴は嫌いです!
戸:ふ〜んそうか…なら…好きになってもらうしかないなぁ
高:〈いつもの…兄貴やない〉
高:何をするんでっか…
高槻は震えるが俺はニヤッとする
戸:そんなん一つしかないやろ?ヤるに決まっとるやんか
高:いや…!なんか今日変でっせ?なんか変なもんでも…
戸:少し黙っとき
俺は声のトーンを少し下げ話す
高:あ…ぁ…
高槻は何も言えん
チュ
高:んぅ゙っ?!
少し長めのキスをする
プハッ
高:んぁ…
高槻は目がトロ〜んってなっとる
あかん我慢できひん
戸:もう挿れるで
高:?!いや…やめて…!
戸:高槻うるさいで
ガブ
高:ぃ゙っ
うるさい高槻の首に噛み跡をつける
戸:黙っとき
グチュグチュ
高:ぃ゙ぅ゙
戸:こんくらいでええやろ
ズブ
高:ぁ゙
パンパン
高:ぁ゙…に゙ぎぃ゙とまっ…ぁ゙てぇ゙くらさいぃ゙
戸:止まるわけないで
パンパン
高:ぉ゙…ぁ゙
ゴリ
高:ぁ゙ぁ゙…!!
ゴリッゴリュッ
高:ぉ゙ッ
高槻は抵抗しようとしたが体に力が入らずできない上に俺から腰を掴まれ身動きが取れんくなっとる
高:ぁ゙ぅ゙っ〈なんか変な感じが…何も考えれん〉
戸狩:〈そろそろ行ってもええかな〉
俺はさらにさらに奥に挿れ
グポッ!
高:ッ〜♡?!?!?!
結腸へと挿れた瞬間高槻は目を見開く
高:ぉ゙ッ〈イクのがとまらん逃げな…やばいぃ゙〉ガクガク
抗い逃げようとする高槻の腰を掴み結腸を攻める
グポッジュプ
高:ぉ゙ッぁ゙…に゙ぎぃ゙
戸:かわええなぁ高槻は
高:〈怖い…おかしくなりそう〉
高:ぃ゙ぐっ
高槻はイキそうや…けどな?
高:な゙ん゙…でぇ♡?イケないぃ゙
戸:そらそうやで?尿道プラグっちゅうもんをつけとるからな
高:イヤだ
戸:お前が俺の事を好きになるまでやからな覚悟せぇよ〝晴彦♡〟
高:〈終わったぁ♡〉
数時間後
キュポッキュポッ
高:ぉ゙っ♡ん゙ぉ゙ッ♡
戸:…
そろそろか
俺は尿道プラグを外しモノを抜こうとする
高:〈やっと抜かれる〉
高槻が安心したのも束の間
グポッ!
俺はさらにさらに奥に突き上げた
高:ッ〜〜♡ぉ゙ぉ゙っ♡?
戸:高槻俺の事好きか?
高:ぁ゙…にき好きれす♡
戸:良かったわぁ♡
その後もヤられ続けた高槻なのでした
後日高槻は腰を痛め仕事を休んだと聞いた似鳥は梨田に相談するが梨田は純粋な為何を言っているのか分からなかったという。梨田は聞いたことをそのまま陣内のカシラに報告すると戸狩は一ヶ月高槻とヤるのを禁止されたそうな。
下手くそですみません
コメント
6件
待ってましたぁ!! いやもう良すぎて口角が天井に突き刺さってますよ(?) そして梨田、お前は純粋でいてくれ