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こんもち〜

あ、これうちのところの挨拶です。


あの〜ですね。

うち似たようなやつしかかけなくなりそうです。


実はプリ小説の方にもオリキャラ番の似たような内容の小説がありましてぇ…


なのでもしかしたらこの小説5~10話ぐらいしか続かないかもしれません…




という事です!

ではどうぞ!



注意

・日本が色々な国から暴言を言われる場面があります。







日本「頭痛い……」



今日も変わらず頭痛と体が重い 。


無気力に起き上がると、行動パターンをプログラムされたロボットみたいに、自然にクローゼットへ向かう。










日本「おはようございます。」


アメ「Good morning!日本!」


アメ「昨日は大丈夫だったか?いきなりあんな事しようとしたからびっくりしたぜ…」


日本「はい、もう大丈夫です。」


本当は大丈夫なんかじゃない…


アメ「………ならよかった!」


何も良くない…


アメ「…なあ、無理はすんなよ」


僕は… 。


日本「はい、わかってます」


そういい僕は笑顔を貼り付ける。


アメ「なにかあったら本当に言えよ?」


日本「わかってま…す………」


そういいかけた所で、僕の意識は途絶えた。








あれ…ここは…


日本「あ、アメリカさ…」


アメ「お前なんか役立たずだ」


日本「え…」


日帝「一家の恥晒しめ…」


日本「と、父さん…」


中国「もうお前なんか消えるヨロシ」


日本「そ…んな…」


パラオ「にほんなんか嫌いなんよ…」


日本「あ…ああ…」


やめて…


やめてください……


日本「もうやめてください!!!」


日本「っは!?」


夢か…目が覚め天井をみて安心する。

心臓は未だ鳴り止まず呼吸は荒れている。


日帝「日本!」


日本「父さん…?」


日帝「大丈夫か?だいぶ魘されていだが…」


日本「だ、大丈夫です…」


あれ…なんで家に…仕事してたはず…


日本「仕事…あ!仕事…!」


我に返り布団から立ち上がろうとすると、立ちくらみがしバランスを崩してしまった。


日帝「日本!…仕事は大丈夫だ。」


日帝「それより休め。お前38℃の高熱だったんだぞ?」


日本「え……」


いつもより頭が痛い気がしてたけど…熱だったんだ…


日帝「今は仕事の事は考えるな。ゆっくり休め」


日本「でも、それじゃあ迷惑に…」


日帝「無理して倒れた方が迷惑だ。だから休め。」


日本「わ、分かりました…」


父さんの圧には逆らえず、僕は渋々頷いた。






日本「はぁ…」


本当に僕…何してんだろ…


3日も休んで…みんなに迷惑かけて…


もう…このまますっと消えてなくなりたい…


ピロン


日本「あ…メッセージ…」


中国「日本、大丈夫アルか?」


中国「アメカスもドイツもイタリアもアル中もみんな心配してるアル」


中国「しっかり休むアルヨ」


日本「……本当に…心配してるんでしょうか…」


……心配してくれてるのに疑うとか…最低だなぁ…


本当にもう…消えればいいのに…


あ、とりあえず…「ありがとうございます。心配かけて申し訳ごさいません。」っと…


もう…嫌だな…





おかえりなさい!


馬鹿みたいに短いですね!


すみませんねぇ…イラストとか諸々やることが多いんで…


ではばいにゃ!

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