テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
チョー みなさま サイコーですね 本当に 。
ハート 早いの嬉しすぎます けど自分の気力がそれに追いついてないです 。。
取り敢えず もうばかえっちしてるんで気をつけてください
ーーー
ぐぷぷ 、 と 中に 入ってくる 感覚に 俺は 無意識に 腰が引いた 。 中を圧迫されて 苦しいのに 気持ちがいい 、 そんな ふたつの感覚が 襲ってきては 頭が徐々に回らなくなる 。
「 仁人 、 キツイ ? 痛い ? 」
まだ 途中しか いれてないのに 動きを止めて 確認してくる 。
「 大丈夫 … っ 」
小さな声で 返事をしては 枕で 口元を押さえて 。
「 っそ 。 じゃあ やるよ 」
勇斗 が そう言えば その時 ゴンッ、 と 腹の奥から 音がした 。 音がしたと 同時に 俺の中 は 何が起きたのか わからず 無意識に 締め付けていて 、 ビリビリとした 痺れる感覚に 痛みと 快楽 の 波が 体を襲った 。
腹ん中 は 今までないようなほど キツくて 苦しい 、 奥を 無理矢理 押されてる感覚に 息が迫り上がる 。
「 ッ “ は っ … はや 、 っ と … 」
頭が回らない 。 いつも とは 遥かに違う 感覚に 脳が処理できていない 。
「 動く 」
いつも とは 少し違う声 、 落ち着いていて それでどこか 苦しそうな声 。 勇斗 も ちゃんと気持ちいいんだ 、 そう思えば 少し安心する 。
「 や ” 、 っ ぅ あ “ 〜 っ 」
「 あはは 、 苦しそ 。 」
ごちゅ 、 ごちゅ と 奥を 潰すように 動く 勇斗 に 俺の中は 嬉しそうに締め付ける 。 いつもみたいに 気持ちよくさせようとしてくれる 動きじゃなくて 奥を 開かせようとする 強引な動き 。
腰を掴まれて 無理矢理 動かされる 。 勇斗 の 大きくて 長い 細い指が 俺の腰を掴んでいる 。 強い力で掴んでくるから 肉は痛いし 絶対痕が残る 、 怒るべきなんだろうけど 頭は そんな事じゃなくて違うことに精一杯 。
「 はやと っ “ ! 奥 や “ っぁ だ 」
「 なんで ? 仁人 は こうされたかったんでしょ ? 」
俺の言葉なんて ガン無視 。 いつもなら 心配してくれるのに 、 いつもなら !!
てか俺 、 勇斗 に 優しくしてもらってたんだ 。 なんやかんや 勇斗だって楽しそうだし 、 今までこんな 手荒な扱いされた事ないから 馬鹿みたいに興奮してる 自分に嫌気がさす 。
「 … なに 考え事 ? 」
ぢゅっ、 と ゆっくり 腰を揺らしてきては 奥を軽く刺激してくる 。 軽くのはずなのに 俺は過度に反応する 。 中は きゅんきゅん 締まって 、 バカみたいに 勇斗のを欲しがってるって丸わかりだ 。
「 っぁ … ん … っ 」
「 何も考えずに 馬鹿になれって 」
そう言えば 顎に手が伸ばされて 優しく 掴まれる 。 優しい手付き 、 いつもの 勇斗だ 。 そう思えば 何故か 胸の奥が きゅんきゅん して 、 中は 無意識に 締め付けていた 。
そのまま ゆっくり 顔が近付いてきては キスをされた 。 舌が 触れ合って 、 互いの唾液が 混ざり合う 。 汚い 、 不衛生 、 いつもの俺なら そう思うかもしれないけど 今は違う 。 これは 愛情表現 、 互いの存在を認め合ってるってこと 。
「 勇斗 … 、 後ろ 嫌だ 」
「 いつものがいい ? 」
「 ん 、 」
口が離れ 互いの呼吸が落ち着くまで 少し休憩をした後に 勇斗に そう言う 。
勇斗 は すぐに 俺の体を うつ伏せ から 仰向けに 変えてくれて 正常位になった 。
そして 手を伸ばして 抱き着く 。 いつもやるときは こうやってするし 、 何故だか 落ち着く 。
「 … かわいい 」
「 うるせえ … 」
「 はいはい 」
適当にあしらわれた 。
「 ん ッ … ぅ ~ 、 ぁっ 」
「 ね 、 この奥 もっといっていい ? 」
「 ムリ 、 ッ 絶対 ムリ ! 」
俺の言葉を無視して グリグリと奥をこじ開けるように押し付けてきた 。
そのなんとも言えない 感覚に 俺の体は過度に反応する 。 内蔵が 押し上げられて苦しい感覚 、 そこに入られたら俺は バカになると 頭が警告している 。
「 や “ ッ 、 はやと っ 」
「 気持ち ー ね 、 うんうん 」
腰が逃げそうになる 、 けれど それが許されない 。 俺の腰を 強く掴んできて 逃げさせてくれない 。
「 仁人 、 いれるね 」
その言葉と同時に ゴツン、 と腹の奥から音がした 。 ありえない程の 圧迫感 、 浅い呼吸しかできない 。 本来閉じているはずの場所が 無理やり開けられて 、 必死に戻ろうと 中が不随意に締め付ける 。 それが自分の首を絞めてることなんて 脳は理解してくれない 。
「 ぁ “ 〜 っ 、 ッ ” 」
体に力が入らなくて 、 頭は 回んない 。 頭ん中は 真っ白で 、 チカチカして 視界の端には 星が飛び回っていた 。
「 もう 、 イチャイチャ セックスには 戻れないね 」
目を細めて 小さく笑いながら言われる 。 まるで 計算していたかのように 。
ーー
深夜でまぢしつれーです 。
喘ぎ声苦手なんですよね上手くできません。
今回も ♡ → 100 で !!
コメントちゃんと見てますよ👀 もー コメントしてくれる皆様 びっくらゔ
コメント
1件
チヌッ最高すぎる