TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

次は「八木家編②」です。それじゃあレッツラゴー





[8年後]

黒方立「(それから僕はヒーロー殺しとして仕事をしている)次のターゲットは…あのヒーローか」

モブヒーロー「!貴様は誰だ!」

黒方立「僕の名前はヒーロー殺し・黒方立ですよ」

モブヒーロー「ヒーロー殺し・黒方立って、あのヒーロー殺しk」

黒方立「うるさいですよ。長い話をする人は嫌いです。さようなら…….何見てんすか?“黒霧さん、死柄木弔さん”」

黒霧「バレてましたか」

死柄木「しかも名前もバレてんじゃねぇか」

黒方立「何のようですか?ヴィラン連合が僕に」

死柄木「お前、俺の仲間にならないか?」

黒方立「急ですね。ん〜考えさせてください」

黒霧「わかりました」

死柄木「決まったら黒霧を呼べ」

黒方立「了解です」

[3日後]

黒方立「黒霧さん」

黒霧「はい、お呼びですか?」

黒方立「決まりましたよ」

黒霧「それじゃあ行きましょう」

黒方立「はい」

[アジト]

死柄木「お、黒方立来たか」

黒方立「来ましたよ」

死柄木「決まったのか?」

黒方立「はい、答えは…OKですよ」

死柄木「本当か?」

黒方立「はい、本当ですよ。でもヒーロー殺しの仕事はしますよ?」

死柄木「あぁそれでもいい」

黒方立「これからよろしくお願いします。黒霧さん、死柄木弔さん」

黒霧「はいよろしくお願いします」

死柄木「おう、よろしくな。あと俺の事は弔でいいぜ」

黒方立「じゃあ弔さん、よろしくお願いします」




ここで終わります、それじゃあじゃあのー

〇〇家が大嫌いな緑谷出久

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

66

コメント

2

ユーザー

ヴィラン出久いいな…。普通にしがらきとのからみがかわええ!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚