テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
私 まだ 全然 み!るきーず と 名乗っていいか 分からない ライン な の で 、 …… 近いうち ファンクラブ 入りま ~ す 、✋
⚠︎ 学生パロディ
佐野さん×吉田さん
校内 えっち あり
朝起きると隣から 温もりを感じた 。
隣には まだ 乾ききっていない 生暖かい 汗 を かいた 仁人 が いる 。
佐「 仁人 。 朝 だよ 。 」
体を揺さぶっても起きないもんだから 、静かに息を引き取られたんじゃないかと 思う 。
佐「 起きないなら キス するよ ~ ? 」
吉「 … ひどい 。 いじわる 。 」
佐「 やっぱり 起きてた 。 ほら 、起きるよ ~ 」
吉「 あと 、… ちょっと 、だけ 。 」
そんなこと いって また 瞳を閉じるもんだから 、もう プリンセス なんじゃないかと おもう 。
ちゅ 。
吉「 、… !!! 、 … / なに 、。 」
佐「 起きないじゃん 。 ほら 。 」
吉「 … わかったよ 、もう 。 」
佐「 ね ~ え ~ 、 じんとぉ ?? 」
朝ごはんを食べてる時 、少し甘えた声で話しかける 。
吉「 なに … 。 」
佐「 普通の えっちじゃ 物足りなくなってきてんじゃない ?笑 」
そう 、甘えた声 は このため 。
吉「 は、え ?なんで 。 俺昨日も 気絶 したばっかりじゃん 。 足りすぎてる 。 」
そんなの分かっている 。
俺 も かなり 満足 している
…… が スリル が ないな …… って 。
吉「 はぁ ~ 、? スリル 、? そんなの 要らないし 。 」
佐「 俺には 必要 なんだって ! 」
佐「 なんでもするからさ ~ ! 」
吉「 じゃあ やめよう 。 」
佐「 それは 違うじゃ ~ ん 、 !! 」
吉「 違くない 。 」
佐 「 …… まじで 、… お願い !! 」
吉「 俺にしか負担ないじゃん 。 」
佐「 わかった !じゃあ、授業中 には 変なことしない !ぜったい !! 」
吉「 … それなら … まぁ 、? 」
佐「 じゃぁ 、ローター 挿れるよ 。 」
吉「 … うん 。 」
ぐちゅ 、ぐり 。、♡
吉「 ちょ 、っ 、まっ” て 、。 こんな 奥 まで いれんの 、… ッ ” ? 」
佐「 え ? 」
吉「 え じゃなくて … さぁ 、… ? 、ッ 」
ぐり ぐり 、ッ♡
吉「 、ッは、、” ぅ 、は ッ ” // 」
吉「 ほ、ッんと 、… むり 、ッ …⸝⸝ 」
佐「 よし !! 完璧 。 … 遅刻 だな ~ 」
吉「 いいよ 。いつも 授業 抜け出してるし 」
佐「 今日 それやったら 一日中 ON にするからね ~ 」
吉「 … 」
長くなり過ぎ かも
もし 続き が 欲しい って 人がいれば 続き 出します 、、
おわり
コメント
3件
出来ればで大丈夫ですが続き書いて欲しいです。