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《あてんしょん》
初めまして、
ここはうちの、性癖を詰め込んだ物語をおいていきます。
d!様の名前をお借りした軍パロ夢です。後々実況者いっぱい出てくると思います。
殺すのが大好きな男主人公です。
自衛お願いします。
ご本人様とは何の関係もないことご理解お願いします。
グロいのは少なめにします。
最初とかは男主人公ほぼほぼ出てこんようなもんです。
無意識にうちの推しを全面に押し出してきてしまってたら申し訳ないです。
突然に消えます。
初めてこういうの書くので誤字脱字とかやばいとかいっぱいあるとこあります許してください。
通報とか転載(…はないか)はご遠慮ください。
…ちなみにうちの性癖の一つに顔が見えないことがあるので主人公にガスマスク的なの付いてる想定でいってます。でもがっつりの奴じゃなくて、立体マスクの黒い奴みたいな、かっこいい奴です。設定多くてすんません。
あと男主人公に名前ついてます。
《以上あてんしょんでした。ではどうぞ》
「ザザ…ザ…h…こく…こt、ら第三⬜︎隊 城内………侵入者は…nに少……ザ…が第一部隊は…………全m、済み……第三部隊も残り⬜️人、侵入者は総統が目…の様」
バンッ
「ガッ、ゴホッ……ドサッ、……ザ…ザーーーーーーー」
X国ー城ー
???「ウワァ…派手にやられとんな…X国…」
???「ここが一番ひどそうやな、見たところ二部隊くらいまとめて死んどるんちゃうか?」
???「これ全部1人でやっとんかまさか」
???「防カメ覗いとるショッピ君曰く大人数でこんな身軽に動けるわけないっていっとるからそうやろな」
???「これゾムとタイマンはったらどっちが勝つんやろな」
Zm「はぁ?まさか俺が負けると思っとんのかシッマ?俺が勝つに決まっとるやろ 余裕のよっちゃんでボコボコにしたるわッ」
Kn「ハッハッハ悪りぃワリィ ゾムが負けるなんて思っとらんよ なぁシャオロン!!!」
Sha「はいはいそんなことしとらんと、はよ情報集めろや」
俺とゾムとコネシマは只今ちょっと前に総統が殺されたらしいX国の城に侵入中や ここでの俺らの任務は、本当に総統が死んでるのかの確認と、ついでに誰がやったかの調査 そんだけやったら俺だけでもええんとちゃうかって最初は思ったけど…、三人で来たんは正解やったかもな…
Sha「グッッ」
俺は次の広間への扉を開けた途端流れ出る異臭に鼻をつまむ
人の血なんていた鼻が慣れたかわからんくらい嗅いできとんのに数人程度ではないほどの人がたくさん殺された臭いがこのX国の城を包んでいる
Zm「こっちもえらいやりようやな〜 」
Sha「な”んでそんな”余裕そうやねん、ォェ…」
Kn「おうおうシャオロン大丈夫か?あれやったら俺らがここの総統の執務室までバーっといって見てきたるけど」
てか侵入してきた俺らが呑気に城を見て回れてんのがすでにおかしいやろ…
Sha「…大丈夫や、はよ終わらすに限る、」
Zm「なんや〜?一人でのこんのが怖いってか〜?シャオロンさん」
Sha「だま”れ” はよいけや」
バシッ
Zm「いったいいたいわかったから」
Kn「おい、もうすぐつくぞ 黙れ」
雑談しながら歩いてたらいつのまにか執務室に着いたようだ だいぶ鼻も慣れてきたけど気持ち悪いのは気持ち悪いから早くつけてよかった
Kn「ドア開けるぞ、ゾム、シャオロン」
Zm&Sha「了解」
………ギィ…
コネシマがドアを開けると同時にゾムが入っていった
Zm「…………」
Sha「………ちょ、ゾムさん…?だ、 大丈夫すか…?」
Kn「問題ないんやったらなんk
Zm「お前ら、覚悟して入ってこいよ」
……は?どういう意味や…?
Kn「なんや、どういう意味やねん」
と俺が言いたかったことを代弁してくれながらコネシマが部屋の中に入っていく
Sha「あっ、 待って、」
コネシマの後を追いかけるように部屋の敷居を踏み越えると同時に X国の総統の惨殺死体が目に入ってきた
惨殺死体という言葉で片付けていいのかすらわからない
とにかくなにか殺すのを楽しんでいるような奴がやるような殺し方で殺された死体がそこにあった
Kn「なんやこれ…ずいぶんひどくやられとんなぁ、」
Zm「間違いねえなこれ、最近噂のあいつの仕業ってやつや」
Kn「はぁ”?誰やそれ」
Zm「……世界一殺すのを楽しむ殺し屋…かな、確か今はJ国に仕えとったんちゃうかな」
Kn「はぁ?なんでお前がそんな知っとって俺がこんなに知らんねん、ぁあ”?」
Zm「いやぁ〜同業者やからな、ちょっとは興味あるもんよ!」
Kn「なるほどな…って納得するかいッ」
Zm「あれ、シャオロン大丈夫?さっきから喋っとらんけど」
…え?俺?俺は今胃の中からせり上がってくるものと戦ってる最中ですけど?
Sha「…ヴッ大丈夫、はよ”がえ”ろ、 」
Kn「おいおい、大丈夫か〜? まあ、せやな 帰るか〜」
Zm「帰るか シャオちゃん、おぶってこか?」
Sha「い”や、だいじョう”ぶ、」
ザワザワ…
ヤクライ「…………………」
???「おい、ヤクライ、早いうちにその返り血を洗ってから総統に報告にいけ」
ヤクライ「……………ハイ……んー」
大きく伸びをして立ち上がる せっかく今木の上に登って今日のできごとを思い出しながら涼んでたのに、まあこの臭い、みんな好きじゃないらしいからしゃーないか なんでかはわかんないけど、
シュッ、スタッ
ザッザッザッザッ…………
えっ読んでくれたの?神なの?
適当に書いた部分ばっかなのに読んでくれてありがとなんや、
死体の描写とかシャオちゃんの嘔吐シーンかいてもよかったけど、ちょっとあれかなっておもった。
次からはこのヤクライって子が主人公になるからしくよろちゃんなんや、お手柔らかに見守ってあげてや…お願いやで…
それじゃ生きてたらまた、