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こんちゃっちゃ

主です。

いや、これ、消そうかな、と思って(((((

それで見てる人見たんです(?)

この人数は消されへんわ。うん。ってなって消してない。

ま、まだ、ネタあるし。

大丈夫ウン


春休み終わる同志います???

今年修学旅行行くから夏休みから準備しないとなぁ、面倒だ。()

取り合えす今回は神聖ローマ帝国です。

神聖ローマ帝国ッ万歳☆((( ??

知名度低いとは思ってないです✨()

ローマの歴史知ってんなら知っててもおかしくない、はず。レベル。

神聖ローマ帝国の始まりは簡単に言うと東フランク王国の国王様がローマ教皇から帝冠貰ったんです。

わかりにくい☆


クッソ短くしてまぁこんな感じっていうのにすると

ローマ教皇が東フランク王国の国王に皇帝の冠渡を授与した

みたいな感じです。(((((短くなりすぎ


まぁ、ローマと関係性◎って言うこと覚えて下されば。

(絶対使わないだろう)

と言うことで私のところの神聖ローマ帝国はローマ帝国の養子だと思ってます

神聖ローマ帝国はフランス帝国みたいな感じじゃなくて

アメリカみたいな感じで色んなところに自治権がある国がたくさん集まった国なんです。


ということを踏まえて今回のお話を見て下されば〜


⚠️ 旧国注意 ⚠️ 下手ですよ ⚠️ 語彙力は戦場にぶん投げました

⚠️ 何でも許せる方向け


登場人物

神聖ローマ帝国→神聖

ローマ帝国→ロー帝

西ローマ帝国→西ロー

東ローマ帝国→東ロー

ヴェネツィア共和国→ヴェネ

プロイセン王国→プロシア

ドイツ騎士団→ドイ騎


んまぁ過去っていうか人生です(???)

すたぁと

神聖ローマ帝国視点です


ロー帝「…ん??どうしたんだい、」

…誰だろう、

ロー帝「もしかして迷子かい??」

一応首は縦に振っておこう。

ロー帝「そーかい、じゃあ私のところに来るかい???」

(首を縦に振る)

ロー帝「じゃあお兄ちゃんと一緒に帰ろう。」

…これが父上との出会いだった。


ロー帝「んさ、たらふく食え!!!」

神聖「うん✨️」

美味しい…!!

ロー帝「美味しいかい???」

神聖「うん!!!」

ロー帝「そーかい、それは良かったよ、」

この人、いい人だなぁ、


ー数年後ー

ロー帝「神聖ローマ〜」

…Gでも来たのでしょうか、それかKですかね、

ロー帝「朝起きたらこんなにかわいい子がいたんだが!!!」

…うわぁ、凄い可愛い。

ロー帝「ワシ並みに可愛いなぁ、」

…父上はどちらかと言うとかっこいいでは..

ヴェネ「…んー」

ロー帝「可愛いなぁ…」

…これだから一緒彼女はできないんですよ…

東ロー「父上、朝食お食べにならないのですか??」

西ロー「お前、家族に向かってまで敬語かよ、」

東ロー「ふん、うるさいです。」

西ロー「話そらすなや」

…この御二方は(呼ぶ時はお兄様呼びです)とっても真逆な性格なんです。

東ロー「…神聖ローマも困っておりますよ。」

西ロー「ごめんな〜こんなバカ兄貴で〜」

東ロー「私バカ兄貴じゃないです。」

…お二人共仲良くしてください。


-数十年後-

東ロー「ヴェネ可愛いですね。」

西ロー「さっすが俺の妹!!!」

東ロー「お前だけの妹じゃねーよ、」

ヴェネ「お兄ちゃん!!!」

可愛いです…

神聖「どうされたのですか???」

ヴェネ「なんであんなにお兄ちゃんたちは仲悪いの??」

…昔からそういう関係なんですけど、ね…

ヴェネ「ヴェネは予測する!!!お兄ちゃんは昔からそういう関係だと思ってる!!!」

あら、バレバレですね。

ヴェネ「当たった〜!!!!!!!」

父上に飛びついていくの可愛いです…


ロー帝「元気でな…」

そ、そんなに泣くことでしょうか…

(さり気なく一人暮らしをする神聖ローマである。)

西ロー「達者でな…!!」

東ロー「そうだ。病気と怪我には気をつけてください。」

西ロー「そしてこいつみたいな敬語野郎。」

東ロー「は?????お前絶対私よりも先に崩壊しますから。」

西ロー「へーだ」

ヴェネ「…無事でね泣」

あらあら…


う〜ん、荷物でも整いたのでのんびりしましょうか。

…そーいえばついたらすぐ手紙出せってお兄様(西ローマ帝国)が言ってましたね。書きましょうか。


-X年後-

ん、もう朝ですか。

…ん、あれ、この子達、昨日いましたっけ、

それにしても他人の家でぐっすり寝ますねぇ。二人共。


お兄様に聞いてみると私の子孫、みたいなものらしいです。

そう言えば、ヴェネも父上が起きたときにいましたもんね…

プロシア「ん〜」

ドイ騎「ぺしっ(プロシアが伸ばした手を叩いた)」

プロシア「:-(」

あらあら…


-数年後-

プロシア「父ちゃんおはよ〜」

ドイ騎「おはようございます。」

プロシア「なんで兄ちゃんは父ちゃんに向けて敬語なんだよ〜」

ドイ騎「…」

プロシア「わ、わからんなら別にいけど、」

ドイ騎「(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+」

プロシア「かわよボソッ」

…お兄様みたいな関係性ではなく良かったです…


現在

神聖「…私の人生大変ですね…ボソッ」

プロシア「なにその終わった感」

神聖「え、もう私たち崩壊してるでしょ???」

プロシア「そ う い う こ と じ ゃ な い」






以上です

長くてすいません(前置きも長い。)

出来ればプロシアとドイツ騎士団の成長書きたかったです。

でももう2300文字だし気力なかったので諦めました。

ネタが無くなって困ってる自分よ、これをネタにしなさい。

もし学校始まったら低浮上だから。ゴメンネ

でも部活ない日は投稿したい!!!


では〜

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