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めちゃくちゃお久しぶりです!
ほんっとに更新遅くてごめんなさい!
アイディアは沢山浮かんでくるのに、集中力が無い飽き性のせいでメモばっかになってます。
更新遅すぎるので、メモだけでも…!
中途半端なメモばっかですが!!
最近、性癖が…
──
『善逸の検索履歴』
宇髄さんが善逸のスマホの検索履歴を見る。
検索履歴には…
「声 我慢の仕方」
「腰 びくっ 我慢」
「好きって言う方法」
「理想の彼氏とは」
「えっち 誘い方」
「キスの仕方」
「キスマ 付け方」
「受けと攻め 逆転方法」
「筋肉おばけの倒し方」
「イくのを我慢する方法」
「身長 伸ばし方」
「体格差 どうする」
などなど…。
検索履歴を見た宇髄さんは、
宇髄「ッスーーーー…」(深呼吸)
宇髄「…可愛すぎるだろ…」悶絶
宇髄「…派手にぶちかまさねぇとな」
(めっちゃ襲う気)
宇髄さんが善逸のところへ
→押し倒す
善逸「ひゃぁっ!?な、なにっ!?な、なにィ!?!?ど、どうしっ……あっ、あれ……?俺のスマホ……?」
善逸「…………俺のっ!?!?!?!?」
で、見られたことを知る
宇髄「お前なぁ…常に頭が俺でいっぱいなのか?」
善逸「ち、ちちち違っ!!ば、ばかっ!!自意識過剰だからぁぁ!!!」
宇髄「…なら、お前の頭、俺だけにしてやるよ」
善逸「…へっ?ま、待って、宇髄さっ!!」
宇髄「覚悟しとけよ」
↓
宇髄「…ほら、『声 我慢の仕方』。これ、役に立ってんのか?」
善逸「ん、っ…♡ぅ、うるさっ…ぁ…♡」
宇髄「…腰、動いてんぞ」 グイッ
善逸「んひッ♡」 びくっ
宇髄「ふはっ…wお前が調べてもなんも意味ねぇなw」
善逸「んぁ、っ…♡うっ、うるさいぃぃっ…♡アンタの、せいっ…だからぁっっ…!♡」
『目線』
宇髄「俺から目離したら、お仕置な?」
善逸「う、うぅぅ…♡っ…そんなのっ…♡」
宇髄「…目、合わせろ」
善逸「ん、っ…ぅ…♡」
って言って、目を合わせる。
宇髄「…かわいい」
って言ってじーっと眺める
善逸「っ…うぅっ…♡そっ…そんな見んなぁっ…♡」
宇髄「合わせる、って言っただろ?逸らしたらお仕置な。腰、動かすぞ」
ってニヤッとしてぐちゅっ…♡
善逸「んんッ♡」
って、つい目を瞑っちゃう善逸…
宇髄「…こら、目開けろ」
善逸「んんん…っ…やだぁ…♡」
宇髄「なら…お仕置になるけどいいんだな?」
善逸「っ…ぅう…♡」
頑張って目を開ける
宇髄「…偉い。可愛い顔、ちゃんと見せろよ」
善逸「っ、っっっ…♡♡」
目がうるうるうる…ってする、
宇髄「…可愛い」
腰をグイッとあげて奥をトンッ
善逸「あ”ッ♡」
いつもの癖で顔逸らしちゃったぁ〜…
宇髄「……」
奥へぐちゅっっ!!
善逸「ううぅッ♡や、ぁ”ッ…♡」
宇髄「顔、逸らすなよ」
『お預け』
善逸「…宇髄さんって、俺に我慢ばっかさせるけど、宇髄さんは我慢できるの?」
宇髄「当たり前だろ。お前にできることは俺にだってできるわ」
善逸「ふぅーん!なら、挿れたあとに動くの我慢とかもできるんだな、!?」
宇髄「できるに決まってんだろ。余裕だわ」
善逸「ぐぬぬ…!な、なら、我慢してみろよ…!」
↓
挿入後
善逸「まだ…動いちゃ、だめ…」
宇髄「は…?」
善逸「まだ…動かないでっ…」
宇髄「…なんでだよ」
善逸「…さっき、っ…我慢できるって、言ってたじゃん…」
宇髄「…ほんとにやんのかよ」
善逸「…ん…」コクッ
宇髄「……」
ふーっ…ふーっ…と息を荒げる
善逸「…へへ…余裕のない宇髄さん珍し…」
ニヤニヤする
宇髄「…笑う余裕あんなら、早く許可出せよ」
善逸「…まだ…」
宇髄「はぁ…お前ほんと…」
で、まだお預け
宇髄「……」
ふーっ…ふーっ…
善逸「余裕ないじゃん…うへへ…勝った…」
こう見えて、早くイきたいと思ってます。
宇髄「…いつまでお預けだよ…」
善逸「……」
宇髄「今更言うの恥ずかしがんなよ…。散々煽ってたくせに」
善逸「……う、動いて…」
宇髄「っ、」ぐちゅっ
やっと動けます
『癖』
宇髄さんはイくとき、必ず善逸の手をぎゅっ、と握って短く息を吐く…
癖、だから宇髄さんは自覚してない。
ただ善逸だけが気づいてて一人で赤くなってる
普通に話したりしてる時に、宇髄さんは無意識に手をぎゅっ、ってする
そしたら善逸がドキッ!
「あのときの癖っ!」
宇髄「ん?どうした?顔真っ赤だぞ」
善逸「あ、あ、アンタのせいだからな!!!アンタが毎回っ…!!」
宇髄「はぁ?俺?俺が何したっていうんだよ」
善逸「そっ、それは……その…毎回、い…イくとき…手を握ってくるから…それっ、今、!意地悪でやったんだろ!!」
宇髄「は?…へぇ〜…勝手に勘違いして真っ赤になってるだけか」
善逸「は、はぁ!?勘違いじゃ、っ…!アンタ毎回やってるからね!?」
宇髄「ふぅん?で?手を握られたからそういう気分になったって?」
善逸「そ、そんなこと言ってねぇよ!!」
善逸もイくときは手をぎゅっと握って目を瞑っちゃう
宇髄さんと一緒の癖で、
善逸が「毎回握ってくる!!」って言ってた時、宇髄さんも「お前も握ってくる」って思ってる。
善逸「アンタ、毎回手握ってくるから恥ずかしいんだよ!!」
宇髄「……お前も握ってくるくせに」
善逸「はぁ!?俺そんなことっ…」
宇髄「目ぇ閉じて必死に俺の手握ってんの、気づいてねぇのか?」
善逸「っ……!?////」
──
こういうのまた投稿するかもしれません!
まだまだあるので…。
最後まで見てくれてありがとうございます!