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ルナタ×イリス
ルナタ「失礼します」
イリス「ルナタ!今日はどうしたんだ?」
ルナタ「今日は…って抱きしめているそれは…」
イリス「貰った猫のぬいぐるみだ」
イリス「これを抱きしめると安心できるんだ」
ルナタ「俺の贈り物選びは間違ってなかったんですね…良かった…!」
イリス「こうゆう贈り物をしてくれたのはルナタが初めてだ」
ルナタ「なんか特別感があって嬉しいです!!」
ルナタ「って用事の方を…」
イリス「あぁすまない…で用事はなんだ?仕事のことか?」
ルナタ「今日の仕事は終わってますよ」
イリス「ならなんだ?」
ルナタ「えっと…もう我慢出来なくて…」
すりっ
イリス「へっ?えっなんで勃起して…?」
ルナタ「部下として一線は引くつもりでしたが…もう無理です…」
ルナタ「イリス様のことを考えて一人でヤるのでは物足りません…///」
イリス「えっ…え??」
ルナタ「すみません…もうっ余裕がなくて…///」
ずるっ
イリス「ひあっ…///」
ルナタ「ローションは使うので…挿れますね…///」
ぐちゅっ
イリス「あっ…♡♡びくっ」
ルナタ「奥まで一気に挿れますよ…っ///」
ごちゅんっ
イリス「お”ん”っ”♡♡びゅるるるるるるっ」
ぬちっぐちゅぐちゅぐちゅ
イリス「はぅっ♡♡あっあぁぁっ♡♡まっへぇっ♡♡あっ♡♡ぷしゃぁっがくがくっ」
ルナタ「イリス様が言っても止めません///」
ごちゅごちゅごりゅっ
イリス「ぁ”ぅ”っ♡♡ぁあ”あ”っ”♡♡がくんっ」
ルナタ「んっ…///」
ごちゅごちゅごちゅごちゅ
イリス「イぐっ♡♡ぁ”あ”っぐ♡♡びゅーっびゅるるるっぷしゃっ」
ルナタ「ん”っ///♡びゅるるるっびゅーっびゅっ」
イリス「あうっ♡♡がくがく」
イリス「はぁっはぁっ♡♡ポロポロびくんっびくんっ」
ぬぽっ
イリス「あっ…♡♡」
終わり
またねノシ
コメント
2件
すごく…工ッ千…すき…
今夜のおかずだぜぇ...