テラーノベル
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どうも!
みみじです!物語書こうかなって!
とりま、どうぞ!
※すべてフィクションです現実には関係ありません。
急に大きな声であいさつしてきたので私は驚いてビクッと肩を上げた。そして、
「梨花おはよう」と返事をした。
「あれ~?なんか今日元気ないじゃんどした?」
「何でもない」
「いや~やっぱ元気なくね?相談事ならこの梨花さんに話してみ!」
やっぱ梨花には何でも見抜かれる。はーっとため息をついて私は梨花にこういった
「いや、大丈夫!どうでもよくなったから!」
笑ってそう言うと、
「ふ~ん?そっか!なんかあったらいってね!」
と言い席についた。
「一時間目は体育だから皆着替えとけよー」
最後にそう言い先生が教室をでて朝のホームルームは終わった。
先生が居なくなった途端教室はまた賑やかになった。
前の席の梨花がこっちを向いて「いっしょ着替えにいこ!」といった。
「うん!」
そう返事をして梨花と一緒に更衣室に向かった。
どうでしたか?途中出てきた梨花は(りんか)と読みます!
タイトルのmemoria(メモリア)は、スペイン語です!
この意味は最後に話すね!
たま~に出すから把握よろしく!
じゃ、バイバイ
コメント
10件
最高ですにゃ…! みみじ様は、神作しか作らないですにゃね、??!
😎