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〜お仕置きえっち〜
「どーせ明日休みだし……朝までいいよね?」
「……ダメって言ったら?」
「無理矢理する」
「………いいよ、ヤろ、//」
あー可愛い。素直にそう言ってくれるところ大好き。
少し不安そうにこちらを見つめてくるけど、キスしたら全然そんなの関係なしに蕩けた顔になるのも好き。
「ん、………ぁ、うッ、」
「……ね、もう挿れていい?」
「ぇ……っ、はやくない……、?」
「だって我慢できないんだもん。あと………これお仕置きだからね?」(耳元
「ひゃッ、」
耳元で話したら茹でダコみたいに顔赤くしちゃって。
そんな姿他の人に見せて欲しくないという俺の独占欲がドロドロ溢れてくる。
「ん、挿れるね……?」
「いやもう挿れてんじゃん……」
「あれ、バレた?」
お仕置きと言っても、凄く痛いのはしたくないからディープキスをしながら奥へと入り込んでいく。
「ぁ”…っ、はいったぁ、?」
「……ごめん、あともうちょっとだから一気に挿れるね?」
「へっ、?……あッ”!?!?」
奥へ一気に挿れると、一段と声を上げ肩もビクッとさせている。
そして俺がピストンを開始すると、さらに声をあげ身体を震えさせている若井くん。
「んふっ。イきそうになったら言ってね?」
「ん…ッ、わかった、……んぁっ”、やッ、!/」
「ぅ゙ あ……ッ、いくっ、いっちゃうッ、せんぱいっ、!」
「あれ、思ったより早いね。じゃ、こうして……」
俺は熱を一点に集中させたソレをギュッと手で包み込むように握る。
すると若井くんは分かりやすくまた身体を震わせる。
「ぇ、あッ、?せんぱい、ッ?」
「………お仕置き。今日は寸止めだから」
「へっ、」
段々と表情が曇っていく若井くん。
それすらも可愛い……♡
「だいじょうぶ、3回耐えればいいだけだから 」
「ぇ、耐えれなかったら……ッ、?」
「……玩具追加で放置プレイに変える。」
「ぅ゙……がんばる………。」
「ん、頑張れ。じゃああと2回ね?」
俺は腰を振るのを再開させ、さらに若井くんの右耳を舐めて遊んでいく。
するとまた一段と高い声を出す若井くん。
「ぁう、もッ、やらぁっ、/♡みみッ、だめだってぇッ 」
「だめじゃないでしょ?ほら、ちゃんと感じて?」
「あんッ、もういぐッ、!♡」
ギュッ
「うぅッ、…」(涙目
「………♡」
若井くんは段々と目に涙を溜めて、少しでも意地悪したら直ぐに涙の滝が出そうな感じになっている。
「ん、じゃラスト頑張れ」
俺はまた再開させると同時に、今度は服に手を入れて胸の突起も弄っていく。
流石に耐えれないんじゃないか……?笑
「や ッ 、両方はっ、ほんとにむりっ゙ 、!//きもちいからぁッ、!」
若井くんのソレからは我慢汁がドバドバと流れている。
「あ、キスマつけていい?」
俺は決して今することではないであろうことをする。
首元に唇を持っていき、「ジュッ」と音を立てながら若井くんにマークをつける。
「ぁ”っ、?」
そしてそのまま胸へと近づき、舌で転がしていく。
「ひゃッ”、!?♡♡」
びゅるるっ………
「あ、」
「ぁ……ッ、」(ビクビクッ
「……イッちゃったね?駄目って言ったのに。」
「ぁ、ごめんなさいッ、、」
俺の阻止する手が間に合わなくて若井くんは見事果ててしまった。
「……放置プレイだね。玩具持ってくる。」
俺は若井くんから引き抜き、玩具を取りに行こうと身体を上げる。
すると、若井くんは俺の服を引っ張ってきた。
「あのッ、おねがいします……ッ、放置は、、やめてくださいっ、……おねがいッ、…」
上目遣いで泣きながら話す若井くん。
そんなお願いされたら………って、だめだめ。これはお仕置きなんだから。
………けど、それ相応のコトをしてくれるなら話は変わってくるよね?
「……何してくれんの?」
「へ、………?」
「だーかーら、何してくれんの?フ✗ラとかしてくれんの?」
「へ、ぁ………。…………しますっ、//」
「は、」
衝撃の1言だった。
今までフ✗ラなどしてくれなかったのに。
このチャンスは逃す訳にはいかない。
俺は放置プレイは諦めた。
「ふーん……してくれるんだ。………じゃ、はい。咥えて」
俺は若井くんの前で膝立ちになって元気になっているモノを出す。
若井くんはゴクッと喉を鳴らしてから、大きく口を開けて咥え始める。
そして頭を上下にしたり、全体的に舐めたりしてくる。
「ぁ……んっ、ふ……………っ……」
若井くんは舌が長いからか、かなり気持ちいい。
けど………
「もうちょっと……喉使っ……て、!」
「んぐッ、!?」
俺は頭を掴んで思いっきり喉奥にやると、若いくんは驚いて止まってしまった。
「何止まってんの。再開して?」
「は、はぃっ、」
そこから若井くんは再開してくれた。
「せんぱぃ、……っ、きもちいれすかっ、?」
「おまっ、そこで喋んなっ、!……んっ、いく……」
「………しっかり飲め込めよ?」
びゅるるるっ………
「ん……っ、/」(飲
「ふーッ…………ありがと。じゃ、次は、」
ドサッ……
「っ、」
「若井くんを気持ちよくさせるね?」
若井くん、自分では気づいてないかもだけど、フ✗ラしてくれてるとき、めちゃくちゃ腰振ってたよ笑
布団に擦れるのが気持ちいのかは分かんないけど、凄く顔気持ちよさそうだったし。
「じゃ、挿れるね……?♡」
「ん”ッ、!せんぱいっ、いきますっ、♡いくッ、”//」
「俺もっ、いく……っ、/」
びゅるるるっ………
数十分後、俺たちは二人同時に果てた。
若井くんはとてもヘトヘトみたいだけど、まだまだ終わらないからね……?
「何休んでんの。朝までヤるって言ったじゃん。 」
「へ、ぁ………。……んゃっ、!?!//」
そこからしっかり朝日が昇るまでしました。
やっぱりえっちシーン書くの疲れるぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙
前回のコメントほぼ全部見たいだったので書かせていただきました
こんなんでよかった……?🤔
下手なのはもう許してください。
次回からまた戻ります
next→♡500
コメント
10件
若井さんくっそ可愛いんだが… なんなの!!続き待ってます🙌🏻
最高です!続きも楽しみ