テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ベッドに大介を下ろすとお互いの唇を貪る
自分の欲望を大介の穴にあてがう
目「痛かったら、言って…優しくはできないかもしれないけど」
ゆるゆると腰を進める
ぎゅと抱きしめられる
目「痛くない?」
大「…痛く、は、ない…けど、くるしぃ…蓮のおっきい」
目「うっ…!」
大「なんでぇ…、また、大きくなったぁ…」
目「それは反則!大介、本当に可愛すぎる。激しくするから」
大介の腰を抱え直し、激しく腰を打ちつける
パンパンという高い音が部屋に響く
お互いの唇を貪り、同時に大介に激しく突き立てる
大「また、いっちゃう!あっ 」
目「イっていいよ!…俺、もイくッ」
同時に果てる
大介の髪を掻き上げおでこや目元にキスを落とすと大介が目を開いて微笑む
目「大介…綺麗だ…。まだ大介のこと何も知らないのにこんなに夢中になるなんて…
順番おかしくなったけど、俺と付き合って欲しい」
大「うん、嬉しい。俺は割と重い方だけど大丈夫?」
目「多分俺の方が重いけど?いつか監禁しちゃうかもね」
ふふっと笑ってキスをする
軽いキスが深くなって
深い夜に堕ちていく…
コメント
5件
最高すぎてめっちゃ読み返しちゃいます🖤🩷
重いのが似合うカプです🥹