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#山中柔太朗
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春雨
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#さのじん
らむ
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センシティブ2回目挑戦です!!
⚠️モブ×🍼💙あります
本編‼️‼️‼️‼️
ー夕方ー
💛
よし、そろそろかな。
さっき電話してるところ太智に見られてたんだ、、内容聞かれてなくて良かった、
💛📞「おい。近くにいるか。」
🖤「うん。丁度いま着いた。」
💛「来ていいぞ。」
🖤「OK笑楽しみぃっ、♡」
💛「…」
本当にこれでいいんだろうか。でも、やってしまった事は仕方がない。
ピーンポン
しばらくすると訪問用のインターホンが鳴った。そういうことね。
💛「太智ー、出てくれない?」
💙「わかったー」
警戒心なんて無さそう。無防備のまま太智は玄関に向かった。
💙
なんだろう。誰かお偉いさんが来たのかな…
ガチャっ
💙「はーい。どうかされました、かっ、」
ガバッ
俺は口を抑えられた。
💙「ん゛んっ、?!んー、゛んーっ?!」
🖤「大人しくしろよ。笑」
気づけばぼくは眠らされていたようで、目が覚めると知らない場所にいた。
💙「んっ、」
口枷は外されていたけど、手足が縛られていた。そして、目の前にはぼくを拐ったであろう男の人。
💙「なっ、なんなんですか、…」
🖤「おはよーさん。笑これから俺と楽しい楽しいえっちしよーねぇ。笑」
💙「ゾクッ、、いやぁっ、///」
どんどん服を脱がされる。抵抗したいのに、結構な力で手足を縛られているので抵抗出来ない。気づけば全て脱がされていた。
💙「ううっ、…グス、グズッ…///♡」
🖤「あれ?泣いちゃった?ははっ、えっちだね笑♡」
💙「やめっ、…やめてっ゛、くださいっ、ズビッ、…///」
🖤「嫌だ。笑」
そう言ってぼくは押し倒された。男はズボンを脱いでパンツ越しに自分のものと僕のものを擦らせて来た。
スリっ スリスリ
💙「あぁっ、んぁ、゛♡」
🖤「あれ?興奮してる?笑」
出したくないのに自然と声が出てしまう。
🖤「やっば…もう挿れたいっ、♡」
💙「いや゛ぁっ、やめ゛っ♡」
そいつはぼくの言葉を無視して自身のものを挿れてきた。
ズチュッ、ヌチャッ、
💙「あ゛っ、いだぁ゛…///」
当然慣らしてないので急に挿れられると痛くなる。
🖤「まあそのうち慣れるよ、」
パンパンパン ズチャッ ぐぷっ
💙「あっ、やぁ゛♡もっ、゛むりぃ゛…///」
🖤「はぁっ、、笑名器だなコレ笑…」
グチュっ、グポッ、、チュパッ
💙「あぁん゛っ、♡でちゃう、、ぃやっ、゛ああっ、゛」
プシャ プシャッ
💙「あ゛っ、、あぅ、」
🖤「もうでちゃったの?笑早漏れだねぇ、、可愛い。笑」
ー 一方仁人は ー
💛
なんかソワソワする。心臓の鼓動が速い。まさか、後悔してるのかな。いや、あいつは俺の勇斗様を取ったんだぞ、。
でも、唯一の同期。ぶつかることもあったけど壁は必ず二人で乗り越えた。いいのかな、こんな形で崩しちゃって、、
気づけば涙が出た。あんまり泣く人間じゃないのにな。、、あー、俺何やってんだろ、ライバルを、親友を殺すかもしれない奴に手渡してしまった…、
💛「泣いている暇があったら助けに行こう、。」
自分が売ったのにな。本当俺は馬鹿だ。
今、太智何されてんだろ、、身体触られてんのかなぁ、もしかしたらもうこの世にいないかもしれない…
💛「グスッ、ヒグッ、、」
💛「ははっ、ほんと。なんで泣いてんだ…?笑」
今は太智の安否を確認したい。俺は何も考えず屋敷を飛び出した。
🩷「仁人?、、何してんだ?」
屋敷を飛び出すと勇斗様と遭遇した。
💛「あっ、あのっ、勇斗様っ!!!」
🩷「わっ、仁人?少し落ち着けよ…、」
💛「そんな暇無いんですッ!!!」
💛「太智がっ、太智がぁっ!!」
🩷「太智が…?太智がどうかしたのか、、?」
💛「説明してる暇無いんですッ!、とりあえず車出してっ、、!」
俺は涙で顔がぐしゃぐしゃになりながらも勇斗様を車に乗せた。
つづく
あと2話かなぁ、、?
コメント
6件
ええん😭見るの遅れたぁぁぁぁ! 主さんセンシティブやっぱり上手いわ!ニヤけ止まらんもん!良かったぁ、一人部屋でε-( ´▿` )ホッ 早く助けに行ってあげて!マジで続きが気になる!
佐野さんと吉田さん早くだいちゃんを助けに行ってくれ~! も〜続きがちょー楽しみ!まじで神作品をありがとう🫶🏻︎💕︎︎
うわぁ…重い展開すぎて息止まっちゃったよ💦 仁人が携帯見られてて、あの流れで太智を拐わせるなんて、まさかの展開すぎる…。 拘束されて抵抗できないのに身体が反応しちゃう太智の描写が生々しくて、読んでて胸がギュッてなった。 でも一番衝撃だったのは、仁人が後悔して涙しながら「助けに行こう」って決意するところ。 自分で売っておいて助けに行くって、その矛盾がもう切なすぎる…。 勇斗様巻き込んで車で飛び出すラスト、続きが気になりすぎるよ😢