テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※ ・ストーリー性皆無
・非現実的
・dzl社二次創作
・キャラ崩壊
以下の項目地雷の方↪
🐷seed
俺はぼんさんと買い物中。
付き合って同棲してるけど、
引きこもってゲームばっかりしていたら、いつの間にか冷蔵庫の中の食材が切れていた。
なんだかんだご飯や家事洗濯は交代制にしているが、ネコおじが言うみたいにやっぱり成人病になってしまって、
仕事柄からもずっとゲームの日々だった。
「ぼんさん、苺買っていいですか?」
『いいけど…?俺も食べていい?』
「全然いいっすよ!」
『じゃあ練乳も買っていい?』
ぼんさんが”練乳”と言って、変な妄想をしてしまった俺は相当変態だろう。
まぁ、ぼんさんがえろすぎるからしょうがない…
「…、あ、まぁいいんじゃないですか?」
『何よ…含みのある言い方…、』
「?…いやー?あ、ぁあー、大丈夫っす」
『絶対なんか考えてたよね…w』
口が裂けても何をされても言えない、苺プレイでぼんさんの練乳のかかった苺を想像してたなんて…、
まぁ、そろそろ買い物終わりそうだし、最近運動してなかったし、?♡
晩御飯が終わったら致してもいいかもしれない。
「てか、苺高いねー」
『個人的には果物好きなんですけど物価がやばいですよねー…』
「でも2年前くらいはシャインマスカットの農家増えすぎで値段下がったとか」
『…、値下げには詳しいですよねやっぱ』
「何?!、遠回しにケチって言ってない?」
『あ、あー、気のせいっす、多分』
「多分て!何よー」
あっぶねー…
ぼんさんが自ら話逸らしてくれて良かった
家ならいいけどここは普通にスーパー、たまたま休日だし真昼間だから人は多い。
流石に俺でもこんな状況でいかがわしい会話は出来ない。
「そろそろレジ行くよ?」
『あ、おけっす』
「かごパンパンに買うのとかほんと久しぶりだよねー」
『何気にネットスーパーで済んじゃいますからね、今日は流石にってことで外出ましたけど』
「やっぱこうして見るとほんと久しぶりだよね」
「付き合ってるっていうか、シェアハウス仲間的な感じになりそw」
『もう実際そんな感じの雰囲気出ちゃってますよね、付き合い初めて結構経つし』
会計終わり
「じゃ、帰るかー」
『蛙化?エッ、ぼんさん、蛙化?!え、ごめんなさい!w』
「帰るだよ帰宅!笑いながら言うな!、笑かそうとしてる?」
『え?、違いますって、w良かったぁ…ww』
「だから笑うな!w」
帰宅
『ただいまー』
「ただいま」
『まーじで重かったっすね』
「何だこの量…、逆に冷蔵庫パンパン案件だよこんなん」
『まあ、アイスとかあるんで、早くしまいましょ』
「ふぅ…、終わった」
「地味に冷蔵庫屈まなくちゃだから腰…、」
『ぼんさんほど歳いってない俺も全然きついっすよ…しんどい』
「若いのは運動してこい!」
『40代なら、平均寿命的にはまだ若いですよ?』
「それでも衰えるの!自分も歳とれば分かる!」
『あー…、そっすね。』
『そういやぼんさん、今日の晩御飯どっちでしたっけ』
「おい、!話そらすなw」
「昨日俺昼作ったから、めんかな?」
『あ、!あのオムライス!ハート描いてくれましたよね!♡』
「//うるさい!」
こんな他愛もない会話をするのが俺の恋人。
一緒にいて過ごしやすいけど、それでいてお互いのことを分かり合えるから、凄く居心地がいい。
こんなことをぼんさんに言ったら、絶対顔を真っ赤にして馬鹿って言われるけど。
そんなことより、今日の晩御飯は俺の当番らしい…、!ラッキーすぎる
苺は2パック買ったから、1つは2人で食べるとして、もう1つは使える…♡
晩御飯に媚薬でも突っ込もうかな…
『ぼんさん何食べたいですか?』
「え…、基本めんの作るもの美味しいからなぁ」
『ありがとうございます、じゃあ勝手に作っときますね』
「そうしてくれるとありがたいわー!」
なんでもいいらしい…
媚薬を入れてもバレなそうな物…、適当にフルーツジュースでもつけておくか
となれば洋風な物?パスタとパンとかそんな感じ?
よしっ!今日はトマトパスタ!
これならフルーツジュースも怪しまれないはず
数十分後
『ぼんさーんご飯出来ましたよ』
「ありがとうー、そろそろ行く!」
『分かりましたー』
「ん、お待たせー!」
『大丈夫ですよ、食べましょ』
「いただきまーす!」
『いただきます』
「今日はトマトのパスタとサラダね!バケットついてるのオシャレだぁ」
『喜んでもらえて良かったです』
『そっちのフルーツジュースも良いとこのなんで、味わってくださいね』
嘘では無い。
普段から結構果物系のジュースは買うので、今回は柑橘系ベースの果汁100%の高めなやつだ。
ぼんさんもにこにこしながら飲んでくれてる。めっちゃ可愛いなあ…♡
「ん、ほんとだ!柑橘系の酸味と甘みがめっちゃマッチしてる!」
『相変わらず食レポがお上手で』
「それ褒めてんの?」
『褒めてますよー?』
「…まぁそういうことにしとく」
『ご飯食べ終わったら、苺食べません?』
「おっけー、!練乳もつけようね」
『ぼんさん基本甘いの嫌いなのに、練乳はいけるんですか?』
「うすーく広げて食べてるからね」
「苺自体酸味あるからいけるの」
『そーなんすね、そろそろ食べ終わりますわ』
「ん、バケットも香ばしくて美味しかったー!」
「よかったです、!ご馳走様でした」
『お粗末さまでしたー』
やっぱりぼんさんがにこにこだと、こっちも笑顔になる。
これから苺でぐちゃぐちゃになるなんて知らずに媚薬含んじゃった純粋な顔…可愛い♡
『お風呂沸いてるんで、入ってください』
「ありがと!入ってくるね」
20分後
「上がったよー、めんもどうぞ」
『わかりましたー!』
良かった…、お風呂の時間も含め、遅めに効き始める媚薬を使った甲斐があった。
後は俺がお風呂入っていちご食べる…、残り1時間くらいあるから大丈夫そうだ。
15分後
『上がりましたー』
『いちご食べましょ!』
「凄い嬉しそーね」
「まぁテレビでも見ながら食べよっか」
数分後
「ねっツ、//めん?」
『え、どーしました?』
よし、成功
心の中ではにやにやしまくっているが黙っておく。
ちょうど苺も終わったし、そろそろベットへ連れていこう
「なんか、あちゅく、//…ない?」
『えー、そんなにですかね』
『てか、今む○む○してません?』
「…?!//、ばっ、馬鹿な子と言わないでツ!」
『図星です?』
「…、//ぅん」
は??え、何その答え方、♡
めちゃくちゃ可愛いし唆るんですが?!
「てか、めんなんか変なの入れた?//」
『…ー、まぁまいいじゃないですか!』
『ベット行きましょー!』
寝室
『まあ、えっちしますけど、』
『今日はこれ、使いますね!♡』
「苺…?食べないの?」
『今日は!”ぼんさん”の練乳をかけて頂きます』
「…///、1回黙って//♡」
どうやら意味がわかったらしい。
媚薬で火照った顔を更に真っ赤にして俯いてしまった。
ほんと可愛い…♡
『じゃ、とりま脱がしますねー、』
「めんは?…♡」
『俺も脱ぎますか』
脱ぎ終わり
「後ろ、慣らしますね♡」
「ロー○ョン入ります?」
『んーん、いーや♡』
ずぽっ♡ぐちゅツぐちゅっぐちゃツ♡
「ん、んぁ♡、あぁあ…はツ はツ、ひぅ」
『気持ちいいですかー?ぼんさんはここが好きですよね♡』
ごりツごりゅ♡ぐちゅっツ♡ぐちっ
「ああ゛っツ♡?!、や…、やらツ♡だめっ…♡」
たまに濁点喘ぎするのがめちゃくちゃ唆る…♡
だめだめ言ってるけど、媚薬も強めの使ったし、絶対求めてるんだろうな♡
そろそろ苺入れちゃお
『ぼんさんのだめはもっとですよね?♡』
「…ツ//、ちがぅ♡」
『そろそろ入れちゃいますねー』
「?!、…ゃ、ちょっツ♡…まツ」
ぐちゅツ…♡
「んんん゛ツ?!…ツ♡」
『わぁ、やっぱ変な感じですか?』
『一気に3つ入れちゃいますねー♡』
「はツ、?!…♡だめだめいっちゃっ♡…、」
ずぽツ♡…ぐぽんツ♡ずぽぽぽっツ…♡
「ひぅ゛っ♡…、//やばほんとにいっちゃ…あぁツ ー〜〜ツ♡」
びゅるるるるツ♡
『あは、ぼんさんの練乳苺出来ましたね!(ぱくっ♡』
「…、//♡…見せつけないで…ツ」
ぼんさんの練乳苺は、俺のぼんさんへの愛とぼんさんの羞恥に染まった顔ですごく美味しく感じた。
ぼんさん可愛すぎるし、そろそろいいよね?
『ぼんさん、♡後ちょっと、苺入れるので』
『潰したらおしおきしますね♡』
「…ツ♡ぉしおき…♡」
ずぽツ♡ぐちゅツ♡………、♡ぐちゃっ♡
『2ついれました…ってあれ?潰しちゃいました?』
「はぁツ♡…ツぃやツちがうし…っ♡」
『ア○ルから果汁、溢れちゃってますよー?』
『おしおきせっかくなら、この苺、俺が挿入れて潰しません?』
「?!…ツまっ♡かんがえなおしてツ♡」
『無理でーす♡』
ずぽツ ぶちゅっツちゅ♡ちゅツ…ごちゅツ♡
「あがツ…♡ぉおお゛っやっばツ♡へんな…かんじツ♡」
『これ、俺もめっちゃ気持ちいっすね♡』
ごちゅツ♡ぐちゃツ♡ぐちゃツぱちゅっ♡ぱんっツ♡
「う゛ぁツ…♡、ぐちゅツぐちゅ…♡いってる♡あぉお゛ツ」
『そーですね♡、気持ちいですね♡』
ぱちゅツ、ぱんっ♡ぱんツぱんッ♡
「んぁ…♡あぁあ゛、しょろしょろツ…いっちゃ♡♡」
『ん、イきそうですか?♡はやめますね』
ごりゅっッごちゅっごちゅッ♡ぱちゅんッッ♡
「おぉおお゛ツおほッ♡…いぐいぐ…♡んん゛ツ…ーー〜〜〜ツ♡」
びゅるるるるっツ♡
やばい、ぼんさんがめっちゃ可愛い。
多分媚薬のせいなのは、重々承知だが、”イく”って言いまくるの可愛すぎるし、
特におほ声が唆る…♡
今日は長くなりそうだな、
『おれ、まだイけてないので、付き合ってくださいねー、♡』
ぱちゅッッ♡ごりゅ♡ぱんっぱんぱんッ
「いや゛ッ♡いったッ…♡ばっかだからッ♡とまっへッ…♡ん゛ツ♡」
『とまれませーん♡、俺もそろそろなんで、速めますね』
ばちゅツ♡ごちゅッ…ごちゅ♡ごりゅツ♡
「あぉお゛ツんぃ゛いっ♡…ちょ♡ッいっちゃうからッ!…♡」
『んふ、早いですね?♡イけばいいじゃないですかー♡』
「いやツ…むりむりッ♡…!」
ごりゅッ♡ぱんっぱんツぱん…ぱちゅんッッ♡
「あぁあお゛ツ♡、いきゅッ…♡ー〜〜ッ♡」
…ぴゅるるるッ♡
『やっぱ早いですね?』
『興奮しました?♡』
「はぁッ♡やツ…びやくのせぃ…、!」
『ま、そういうことにしときます♡』
ぱちゅッ♡ぱん…♡ぱんぱんツ♡
「んぇ゛…♡ふかぃツ♡、んあぁッ、」
「ねッ、♡こわれちゃぅってツ♡…」
『大丈夫ですよ♡、寧ろ壊れてくださいね、♡』
『ぼんさん、出してもいいですか?』
「ん゛ッ♡、いいよ?めんの…ッいっぱい♡ちょうらぃ?//」
ごりゅッ…、ごちゅっごちゅッぐりゅんツツ♡
「んあ゛ぁあ?!?、ッめんの…ふかぃッ♡」
『ふッ♡ーー〜〜〜ッッ♡』
どぷっびゅるるるるッ♡ ずるるッ…♡
「//にゃか…♡ッあったかい…♡」
『はぁッ、可愛いこと言ってくれますね?♡』
そろそろ頭が働かなくなってきたとろとろのぼんさんが可愛い…♡
そんなことを考えただけで、俺の欲を放ったち○こは、再び熱を持ち始めていた
「まッッ、♡めんの…またおっきくッ♡」
『ぼんさん、付き合ってくれますか?♡』
「いやッ、むり壊れちゃぅ♡」
そんなことを言いつつ、なんだかんだ最後に欲を放っていないぼんさんのち○こは勃って、ぴくぴくと快楽を物欲しそうに求めている。
全く、口先では素直じゃないんだから…♡
『じゃあ、ぼんさんのち○こはそのままですね?♡』
「…ツ♡♡、…」
『ほんとは欲しいんじゃないんですか?♡』
「…ッぅん…♡」
『え?なんて言いました?♡』
「んん゛ッ、もぅ!//」
「//めんのおっきいち○こが欲しいのッ♡」
『ぼんさん…ツ♡』
「………、♡//なに?…」
『かわいすぎますよぉ♡♡♡』
ずぷんッ♡ごちゅっごちゅ♡ぱちゅツッ♡
しゅこツ♡しゅこ♡ちゅこちゅこッ、
「あぁおぉお゛ッ?!?、りょうほぅだめツ…♡ へこッ(腰」
「ほんとに…こわれちゃッ♡…ねぇ!//」
『壊れてもいいんですよー?♡』
ばちゅッ♡ぱんッぱんツ♡ぱんッ
「ひぅ゛、ぅーー〜〜ッッ♡」
ぴゅるるるッ♡
「ふぅ…ツ、はぁ…あ、ぁへッ?♡」
『めっちゃ可愛いっすね…♡』
ぼんさんのアヘ顔。
それに加えていちごの果汁が太腿いっぱいについていて、ほんのり赤みを帯びているのが色気満載。
こんなん、興奮しないわけが無い…♡
結構早くイってしまいそうだ、
ごちゅッ♡ぱちゅっぱちゅッぱちゅ、♡
「あぁツ♡…、きもちぃの、いいよぉ…♡」
『もうそろそろ出しますね?♡』
ばちゅんツ♡ごちゅッ♡ごちゅんっツ♡
「うぅ゛ッ、おれも…いくッ…♡」
「いっしょに、いこッ?♡」
なんなんだこの可愛い生物。
完全に堕ちてるし、あへってるし、俺を求めてるしでめちゃくちゃえっちだ。
いっしょにイくお誘いとか可愛過ぎる…♡
ぱちゅッぱちゅ…ぱちゅっごりゅんッッ♡
「ッおぐッきもちぃ…♡いくいくいくッ あぁ゛あツーー〜〜〜ッ」
ぴゅるッぷしゃぁぁあぁあ♡
『んぐ…♡、ッーーーー〜〜ッ♡』
びゅーッ…びゅるるるるるるるッ♡
『ふツ、ぼんさん、かわいーですね?♡』
「ふぅ…、ッえへッ?ありがとー♡」
「また…ッシてね?♡」
この翌日、めちゃくちゃ怒られたのは秘密の話。
録音はバレなかったのでおかずにしちゃお♡
まぁ、ぼんさんのあへってるの可愛かってし、良かった…♡
それと…、あの後から苺を見せると顔が赤くなっちゃうの可愛い♡
End.
いかがでしょうか?
今回な🐷さんはかなり可愛い連呼させてますね…キャラ崩壊、…
🍆さん可愛いし書きやすかったり、煽り煽られのリバ関係なこの🍆&🐷ペアはトップレベルで好きです!
前回長くなるか分からないとか言ったんですけど、意外に長くできたのでは?!
と、Rの部分多くて大変だったんですけど個人的には満足です!
春休み暇なら3日くらい連続投稿するかもです
合計閲覧数1000⤴ありがとうございます!
これからも応援していただけると嬉しいです!
それでは、閲覧ありがとうございました🍀
コメント
2件
めんぼん…最高っすね!!
🐷🍆めちゃめちゃ好きだから死ぬ( ˇωˇ )(尊死)応援してます!頑張ってください!
#atkr
ソラ
2,931
#物語を、れむ色に
51