テラーノベル
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※nmmn作品となります。ご理解のない方はブラウザバックお願いします。
※dtが女体化しております。
(そのため名前を1部変更しています。)
※**nbdt mmdt dt愛され**要素が含まれます。
(**nbdt,mmdtはメイン**になります。)
地雷等ある方は作品閉じることを推奨致します。
⚠︎︎注意⚠︎︎
・fk,sk,nb,dt,iw,ab 高校3年
・mm,ru,kj 高校1年
nb,dt
iw,fk,sk,ab
mm,ru,kj が同じクラスです。
それでも良い方はどうぞ↓
mm side
kj「めめー!こっちこっちー!」
mm「(屋上でご飯とか漫画みてぇ…)」
入学して早2ヶ月。
学校生活も多少慣れてきた。
仲良い友達も2人出来た。
今日はその2人と一緒に屋上で昼飯を食う。
ru「屋上でご飯OKなの珍しいよね!」
kj「やんなぁ!たまたま知り合った先輩に聞いたねん!」
景色もいいしカメラ持ってくれば良かった
と康二が嘆く。
すると屋上の扉が開く。
??「にゃ?先客いるの珍し!」
??「あ、ホントだ。」
??「お、康二。やっぱり来たんだな。」
kj「照兄!!」
康二が照兄?と呼ばれる人の元へ走っていく。
ru「康二くんさっき言ってた先輩?」
kj「そーやねん!あ!紹介するな!」
康二が照兄?さんに俺たちを紹介していく。
iw「ビックリしちゃったよね。俺3年の岩本照。」
sk「俺っち3年の佐久間大介であります!」
ab「俺3年の阿部亮平。入学式の時見たんじゃないかな〜?」
mm「あ、生徒会長さん…っすよね?」
ab「そーだよーよろしくね!」
fk「俺3年の深澤辰哉!」
nb「…渡辺翔太。」
iw「あと1人いるんだけど…翔太知ってる?」
nb「トイレって言ってたしそろそろ来ると思うけど…」
5人の先輩が自己紹介してくれた。
けどもう1人先輩が来るらしい。
ガチャ
dt「ごめんお待たせ…って…あれ人増えた…?」
mm「っぁ…。」
入ってきたのは綺麗な黒髪をなびかせた
スタイルのいい人だった。
kj「もう1人の先輩って女性なんや!」
dt「あ、この前照が言ってた後輩くんかな?」
kj「そうです!俺向井康二言います!あとあそこの身長高いのがラウールでもうひとりのイケメンが…」
mm「目黒蓮です。」
kj「うわっビックリしたぁ、どうしためめ急に立ち上がって…。」
dt「向井くんにラウールくん、目黒くんね。」
dt「私宮舘涼華。よろしくね。」
宮舘…涼華さん…。
俺今…すげぇ心臓バクバクしてる…。
気づけば宮舘さんをじっと見つめていた。
dt「目黒くん?どうかした?」
mm「ぁっ…いやなんでもないっす…。」
mm「凄い綺麗な方だな…って…思って…。」
って何言ってんだ俺…。
やば…固まっちゃった。
困らせちゃった。やべぇ…どうしよう。
dt「っふふふ…イケメンくんに言われるだなんて光栄だね笑」
mm「っ!//」
ドキドキが止まらない。
扉を開けた時から目が離せなかった。
この瞬間、全て持ってかれた。
理由はない。ただ、
_好きだと思った。
nb「…………。」
続く▶︎
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